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清潭洞<チョンダムドン>アリス 7話あらすじ

本物の会長を知るセギョン?

パク・シフ、ムン・グニョン、ナムグン・ミン、ソ・イヒョン、キム・スンス、シン・ソユル、キム・ユリ




7話

ロイヤルグループのチャ会長に会いに行く途中、交通事故で入院するユンジュ。だが、チャ会長がお見舞いに来ると知り慌てる。
「さすがに初対面で・・」
やはり、退院してから奥さんに会う、と帰るチャ会長だった。

屋台で飲んだセギョンとスンジョ。
セギョンが倒れそうになり、抱きとめたスンジョだがキスはしていない。

翌日、ドンウクに相談するスンジョ。
ドキドキして胸が震える、けれどキスはしていない、と興奮して話す。

「震えてもいいからキスしろ。それがお前のためだ。彼女はお前の気持ちを知ってるのか?」と言うドンウク。
タイミングを計れば、キスも出来るだろう・・またこんな気持ちになれるとは・・と、考えるスンジョ。

仕事で会うスンジョとセギョンは、お互いを意識してしまう。

「仕事に集中しなきゃ」と考えるセギョン。
「タイミング・・」と、キスしようと考えるスンジョ。
服を試着中、セギョンにキスしようと接近するが避けられてしまう。

会長が私の選んだ服を着た所を見たい。でもダメなのね・・と、スンジョに言うセギョン。

ムン秘書と朝まで飲んだアジョン。
酔った勢いで、セギョンの何かを言った気がする。でも、何だったのか覚えていない。ムン秘書によけいな事を言ったような・・と不安なアジョン。

アジョンと飲んで、泥酔したムン秘書は会長の秘密を話したような気がする。もしや、バラしたのかも・・と、不安になる。

しかし、2人は泥酔してたのでお互いの話を覚えていない。
「まさか、思い出さないだろうな・・」と、気がかりな2人。

スンジョとキスしそうになり、自分の気持ちに気が付いたセギョン。このときめきは恋・・?と、考える。
ユンジュに言われてた危機を思い出し、苦悩する。

ジャンティエール・シャ会長が、ロイヤルグループの息子スンジョだと事実を知ったインファ。会社のためにも、チャ会長に接近する。
そんなインファを気に入るチャ会長。

入院中のユンジュと電話で話すセギョン。
3回の危機、それはすべて「恋」だと教えてもらう。
「私は乗り越えたと思ったけど、ダメだった。あなたは乗り越えて。」と言うユンジュ。

「恋が危機になるの?愛が私を支えたわ。だから、6年間も愛にしがみついた・・家柄や条件で、結婚する人を見て、愛なしでも幸せなんて・・私とは違う類の人だと思ってた。」
「この世に愛なしで、幸せな類などないわ。私もその類ではない・・信じられなくても。ただ、楽な生活がしたかっただけ。あなたのように・・」
涙を流すユンジュ。


「久しぶりで・・本気なんだ。セギョン・・」
愛の告白の練習をするスンジョ。

カフェ
セギョンと会うスンジョ。
「昨日は驚かせてごめん・・これだけはわかって欲しい。俺は君を・・」
「これ以上、キム秘書を通して仕事は出来ません。」
今までのことは感謝すると言うセギョン。

驚き、「俺がぎこちないから?嫌い?」と聞くスンジョ。
「好きとか嫌いとか・・私とキム秘書は仕事仲間でしょ。」

「じゃあ・・俺は自分の感情だけで・・君の気持ちを考えずに・・」
「ええ、おっしゃるとおりです。キム秘書と仕事するのは嫌です。実力もなく経験不足でも、会長に会って仕事したいです。」
会長と直接仕事をしたい、無理なら仕事は出来ないと告げるセギョン。

会社
ムン秘書から、「会長に関する事で、アジョンに何かいった。けれど、覚えていない・・」と言われ驚くスンジョ。
慌てるが、「アジョンは何も覚えてません。」と言うムン秘書。

「だから、あんな態度を?」と、セギョンの事を考えるスンジョ。

悩むスンジョはドンウクに相談する。
彼女に知られる前に、事実を話して理由も言え・・といわれるスンジョ。

インファに会いに来るタミ・ホン。
今度、コラボしようと提案するタミ・ホン。
「GN衣類とアルテミス会長の縁談、ロイヤルグループが加われば、規模も大きくなる。正当な取り引きだわ。」と言うインファ。

アジョンにムン秘書との会話を聞くも、覚えていないと言う。

電話で話すセギョンの言葉を聞いてしまうタミ・ホン。
「会長に知られたら最後?ジャンティエール・シャの事?」と考える。

ロイヤルグループのチャ会長に会いに行くユンジュ。GN衣類夫人として、来たユンジュに驚くチャ会長。

準備された正装でパーティに行くセギョン。アジョンからのメールを受け取る。
「思い出したの・・ムン秘書が言った言葉・・キム秘書がジャンティエール・シャ会長なのよ!」
驚くセギョン。

エレベーターの中、ムン秘書から電話を受けるスンジョ。
「ハン・セギョンが俺を?」

続く・・

セギョンは事実を知りました。スンジョはどうかしらーーー。

セレブを狙うセギョンの計画がバレてしまったのかも。
バレたとしても、本気でキム秘書を好きになっているセギョン。そこは誤解されるでしょうね。

まだ、7話なので今後の展開で、じっくり2人の恋を描いてくれると思います。
バレる前にユンジュはチャ会長に告白するのでしょう。



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