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サメ 愛の黙示録 13話あらすじ

次々と暴かれる秘密・・・本当の悪人は誰?

キャスト
キム・ナムギル、ソン・イェジン、ナム・ボラ、ハ・ソクジン、イ・ハニ

↓OST



古本屋で、店主の老人を怪しいと感じるイス(キム・ジュン)。
店主の留守中、侵入して不安を感じイヒョンの無事を確認する。

「イヒョンを守らなければ・・」と考えるイス。

駐車場で襲われるイスは、チョ社長に狙われてると知る。ケガをして帰宅するイスに驚くヘウ。


イスの手当をしようとするヘウ・・キスする2人。秘書に負傷を教えると、立ち去るヘウだった。

ジュニョンに電話してこれ以上、恥の上塗りはしない、と言うオ・ヒョンシク。父の異変を感じて、探すジュニョン。

(回想)
チョ会長は偽物だと、オ・ヒョンシクに白黒写真を差し出すオ刑事。
この写真はハン・イスが命がけで残した。彼は秘密を知った為、消されたと。原本はチョン先輩から預かったのだと言う。
(回想・終)

父(オ・ヒョンシク)を、探すジュニョンとヘウは目の前で、トラックのひき逃げを目撃する。
倒れた父を見て、
「イスの仕業だろうか・・許さない」と言うジュニョン。

病院
地検長(オ・ヒョンシク)が交通事故に遭った。あなたの仕業?と、イスに聞くヘウ。
証拠がなければ無意味だ、と答えるイス。

「真実を明かすことが償いなら・・受け入れるわ。ひとつ聞かせて。私は道具なの?」と聞くヘウ。
「そうだ。」
「残酷な人ね・・ハン・イス・・」
「俺はキム・ジュンだ。ハン・イスは死んだ・・」と言うイス。

トラックの運転手は逃走、幽霊車両だとわかる。
チョン刑事事件と同一犯だ、と言うジュニョンに「断定は早い」と言うピョン刑事。

新聞を読むサングクは、「情報を求む。チョン・ヨンボ」と記事を見て動揺する。

オ・ヒョンシクは死を予感して、「もしもの事があったら・・」と、ヘウ宛てに白黒の写真を残していた。
「サングクと共に」と、裏に書かれた古い写真の複製を見るヘウ。

店に行き、イヒョンに友達になって欲しいと言うイス。

祖父サングクが、新聞広告を見て不機嫌になったと知るヘウ。

チョン・ヨンボは、チョン・インソク先生と同郷だ、とヘウに言うピョン刑事。チョン・ヨンボは、すでに死亡届けが出ている。
望遠鏡と同じパターンであり、記載された連絡先は新聞社の広告局で、広告主の番号も不明だと。

ウィソンを拉致、監禁するイス。サングクに拉致を知らせ、謝罪会見を要求する。

「隠すことなく、今までの人生を国民に告白してください。あなたが偽物であると、明かすのですよ。本物のチョン・サングクはあなたが殺したから・・」
殺したのは1人ではない、と笑うイス。

「拒否すれば息子ウィソンは死ぬ・・」と言うイス。
「脅迫には応じない!」と、拒否するサングク。

「息子を生かすか・・息子を捨てるか・・選ぶのはあなたです。チョン・サングク会長・・」と言うイス。

行方不明の父ウィソンを探すヘウ。

続く・・

ヘウがハン・イスは、「キム・ジュン」と知ったので、13話から「イス」と書きます。
キム・ジュンとして生きて来たイスです。

ヘウの祖父、チョン・サングクは偽物だったんですね。その秘密を写真で知ったイスだから、襲われたのでしょう。

写真を見つけたオ刑事も殺したのだから、息子も見捨てるかもしれません。そうなれば、ヘウはショックを受けるでしょうね

古本屋の店主、あの老人はプロの殺し屋だと思います。
気が付いたイスだから、イヒョンを心配したのです。



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2014年01月18日 | サメ 愛の黙示録

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