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清潭洞<チョンダムドン>アリス 8話あらすじ

セギョンの計画を知ったタミ・ホンが邪魔をしそうです。

パク・シフ、ムン・グニョン、ナムグン・ミン、ソ・イヒョン、キム・スンス、シン・ソユル、キム・ユリ


エレベーターが開くが、隠れるセギョンに気づかないスンジョ。

エレベーターの中
「本当にキム秘書が会長なの?」と、考えるセギョン。

ムン秘書から、アジョンの言葉を思い出したと言われるスンジョ。
「セギョンはキム秘書が好き」だと。
俺を好き?と、有頂天になるスンジョ。

ドンウクから、
「彼女が好きなのはキム秘書だ。まず、お前から事実を話せ。」と言われるスンジョ。
「まずいよな?彼女が好きなのはキム秘書。なのに俺はジャンティエール・シャ会長・・」と言うスンジョ。
「お前はキム秘書でも、ジャンティエール・シャ会長でもない。お前はチャ・スンジョだ。好きな女に告白しろ。」と言うドンウク。

ロイヤルグループ、チャ会長に会うユンジュ。
「もう一度、助けて下さい。秘密を守って下さい・・」とお願いするユンジュ。
「秘密は守る。縁談をまとめるためにも・・私たちが黙れば問題ない。」と言うチャ会長。
白紙に戻してください、と頼むユンジュ。
これはビジネス、と立ち去るチャ会長。

スンジョはユンジュの事を知ってたのか・・と考えるチャ会長。

パーティ会場
アルテミス会長として、挨拶をするスンジョ。だが、セギョンは消えていない。

アジョンと話すセギョン。
「良かったわね。王子さまなんて。ムン秘書に言った事を思い出した。あんたがキム秘書を好きなこと・・」
騒ぐアジョンに驚くセギョン。

これまで通りのあんたで良い。押し進めというアジョン。
「あんたが正体を知ったことを気づいていない。キム秘書を好きなキャンディ。ラッキーよ。」
嬉しい、と涙を流すセギョン。
会場では、会長と会っていないセギョンだった。

会場にタミ・ホンがいるので、招待していないと言うスンジョ。
「先日の無礼を謝りに・・」と言うタミ・ホン。
会長が現れる前に、セギョンに謝ろうと思ったが去ったと。
謝罪の方法として、彼女と俺の前に現れるな、と忠告するスンジョ。

「会長は変わる前の私が好きなのだ・・」と、頭の中を整理するセギョン。
「私が好きなのはキム秘書。でも、攻略すべきはキム秘書じゃない。ジャンティエール・シャ会長・・」

書き出すセギョンは泣き出してしまう。
自分が事実を知り、変わったことを悟られないよう、知らないフリを続ける決意をする。

泣きながら、ユンジュが会いに来る。
私のようになりたい?と言うユンジュ。
「彼が時計うさぎだったの・・・」騙されたのだと言うセギョン。
愛とビジネスは共存出来ない、と言うユンジュに、両方手に入れたいと言うセギョン。

自分が過去、愛した人はあとからお金持ちと知った。それで、別れたとセギョンに告白するユンジュ。

パーティで、会えなかったセギョンに会いたいスンジョ。
「失望されても、怒られても気持ちを伝えたい・・会いたい」とドンウクに言う。

セギョンから、手紙を受け取り驚くスンジョ。
「感謝しています・・でも、私はキム秘書が好きです。もう、スタイリストの仕事は出来ません・・」

パーティ会場で、忘れたセギョンの携帯を見つけたタミ・ホン。パスを解除、中を見るとキム秘書との通話記録があるのを知る。
かけてみると、ジャンティエール・シャ会長が出る。
アジョンのメールを読み、ジャンティエール・シャ会長をキム秘書だと信じてた事を知る。

セギョンを探すスンジョだが見つからない。

アジョンと一緒に、サウナで隠れているセギョン。
「この機会に彼の心をゲットしなきゃ・・」と言うアジョン。

セギョンが、ジャンティエール・シャ会長の事実を知り、姿を消して駆け引きをしている、と考えるタミ・ホン。


インファの縁談相手、ジャンティエール・シャ会長はロイヤルグループの息子かもしれない、と考えるミンヒョク。
上手くいけば、ロイヤルと縁ができると喜ぶ母たち。
ジャンティエール・シャを調べると聞いて、激しく動揺するユンジュ。

ドンウクに、セギョンの居場所を教えてしまう妹。

アジョンから聞いて、慌ててサウナから逃げるセギョン。

セギョンを探すスンジョを尾行するタミ・ホン。

駐車場で、隠れるセギョン。
「セギョン・・話せなかった事がある・・・実は俺が・・」と言うスンジョ。

「どうしても・・謝りたい。実は俺が・・」と、言うスンジョの前に出て来るセギョン。

「自然に驚くのよ・・」と、考えるセギョン。
「俺がアルテミス会長・・ジャンティエール・シャ会長だ。」と言うスンジョ。

続く・・

驚くフリをするセギョンですね。うまく出来るのかしら。

知ってたとは言えない。知らないフリで、王子様と巡り会えたラッキーガールを演じれるでしょうか。

でも、タミ・ホンがスンジョを尾行してました。
セギョンが知らないと、惚けても知ってたはず!と、言ってしまいそうなタミ・ホンです。

玉の輿を狙うセギョン。そんな姿をスンジョに見せたくないでしょうね。

ユンジュ夫の名前、サイトの相関図では「ミニョク」だったのですが、字幕では「ミンヒョク」とありました。
字幕を優先させますね。



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