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キム・スヒョン 星から来たあなた 7話あらすじ

ヒロインのピンチ!スーパーマンのように助けてくれるのです♪格好いいわ。

キャスト
キム・スヒョン、チョン・ジヒョン、パク・ヘジン、ユ・インナ、オム・ヒョソプ

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7話

時間を止め、遊園地を離れるミンジュン。

観覧車
フィギョンに返事するソンイ。
「ごめん・・1秒前はイエスって言おうとしたわ。愛が存在するなら、この世界がこんなにメチャクチャみたいだと思わない。あんたの言う楽だと考えることも、愛だと思おうと。母さんの願いも成就させて・・でも、ごめん・・1秒で考えが変わって・・」と言うソンイ。

いつかイエスと言うだろう・・と、ソンイの額にキスするフィギョン。

(回想)
「初めて、誰かを守ってやろうと思ったのに・・何もしてやれないまま・・それは僕が地球で、初めて目撃した死でした・・」
イファを抱きしめ、号泣するミンジュン。
(回想・終)

「人が死を恐れるのは、自分が存在していた世界から、自分が消えても、世界はそのままでも、自分だけが忘れられるためです・・」
僕は恐れないが今、忘れられて欲しくない人が出来てしまった。
「別の世界へ去るべきこの時に・・」とつぶやくミンジュン。

バー
ソンイにフラれたと嘆くフィギョン。
「もしかして・・ソンイはあの時、助けてくれた男を待っているのかも・・」と言うフィギョン。
私はその男を見たかも・・と、言うセミだがフィギョンは寝ていた。

ソンイの部屋に行く母とユンジェ(弟)。
暗証番号は覚えられないため、簡単な1111。

部屋に入ってくる母たちに驚くソンイ。

何者かに渡された箱の中を見る母は驚く。死んだネズミと落書きされた写真だった。

マネージャーもなしで・・と、注意する母に、ボディガード兼、マネージャーを雇ったと言うソンイ。

エレベーターの中で、フィギョンのプロポーズを断ったソンイ・・と知るミンジュン。

ミンジュンを母に、新しいマネージャーと紹介、母を追い返すソンイ。

マネージャーをするとは言っていない!と、言うミンジュンに、
「ハン・ユラの遺影が送られて来たの。今日は死んだネズミが送られてきたわ。私に死ねって・・」と言うソンイ。

落ち込むソンイを部屋に入れるミンジュン。
「15年、芸能生活を送ってきた。2週間で、その努力も水の泡・・花の女優を死に追いやった悪い女・・」

フィギョンのプロポーズを断らなければ良かったかも。CMの違約金と、事務所の再契約も出来なければ、一文無しも同然・・と言うソンイ。

「今からでも、OKしようかしら・・」と言葉に反対するミンジュン。
古くさいことを言うミンジュンに、明日から私のそばにいて・・と頼むソンイ。
考えてみる・・と答えるミンジュン。

警察に召喚されるミンジュン。
ユラが消えた日、船の上にはいない。家にいたと答えるミンジュン。監視カメラの映像が証拠になり、アリバイも成立する。

偶然でも、ソンイの隣に住むミンジュンを怪しいと思っているパク刑事たち。ソンイとユラが争った美容院でも、監視カメラに映っていた。

ユラの遺書は筆跡鑑定の結果、本人のものとわかり、ソンイに非難が集中する。

マスコミに聞かれ、契約が終了したのでソンイとの契約は終わった、と説明するアン代表。ソンイは現在、休暇中だと言う。

ソンイから携帯を買ってといわれ、購入するミンジュン。ソンイに電話すると、夕食のメニューを聞かれ呆れる。

「チョン・ソンイが通販の宅配を受け取れる?」と、品物をミンジュンの部屋に届けさせるソンイ。

「俺は人と食べるのが嫌だ。」と言うミンジュン。
「一緒に食べよう。私は1人で食べるのが嫌なの。」と、自分ペースのソンイ。

カニを食べながら、セミ演技の悪口を言うソンイ。明日の視聴率は下がる、と言うが20%を超えてしまう。

父親にソンイのため、個人事務所を作ってほしい、と頼むフィギョン。

チャン弁護士と話すミンジュン。
機嫌の悪いチャン弁護士に言い訳するミンジュン。
「10年、私は携帯を買えと言いました。それなのに・・あと2ヶ月なのに買うとは・・」
ソンイに言われ、購入したことに呆れるチャン弁護士。

体に変化が起きてる・・と言うミンジュンは寒さを感じる。寒さを感じないはずでは?と、驚くチャン弁護士。

ソンイに言われた鍋焼きうどんを持ち帰るミンジュン。

ボムに届けられたユラのバッグを落とし、USBに気が付くソンイ。見ると、ユラと女性の言い合いが映っていた。

鍋焼きうどんをソンイに届けるミンジュンは誘われ、一緒に食べる事に。

リビングにあるクマのぬいぐるみを見て、カメラに気が付くミンジュン。
誰が私を監視?それほど憎い?と、怯えるソンイ。

服を取りに、ショップへ行くソンイはセミと再会する。
ドラマの件を話す2人。
なぜ、監督に返事をしていたのに私に嘘をついた?と聞くソンイ。

「あんたが気を悪くすると思って。認めてない私が代わりをするなんて・・・あんたは嫉妬心が多いでしょ。」と言うセミ。

「私はいつも、あんたの話を聞いていたわ。どんな気持ちだったか・・何を期待してたの?あんたの代わりにあの場所に立って、私に悪いといって欲しかった?悪い?」
私は血の努力で、やっと手に入れたと怒るセミ。

「あんた、一度でも私を友達と思ったことある?」と聞くソンイ。
一度もないと答えるセミ。

「今回、どん底に落ちて良かったのは、本当の味方と味方を装った敵・・神様がくれた大きな機会じゃないかって思うわ・・」
セミに呆れて立ち去るソンイ。

ソンイが、建物から出て来るのを見ているミンジュン。上から、鉢を投げる男を発見、ソンイを助ける。

倒れたソンイを抱いて、車に運ぶミンジュンに驚くセミ。

病院
ソンイを検査が必要と、入院させるミンジュン。

電話で、ヘルメットを被った男が捕まったと連絡が来る。
「さっき、私を助けてくれた時、あんたは車の中にいたわ。どうやって?」と聞くソンイ。
見間違えだ・・と、答え、警察に行くミンジュン。

警察
ソンイに血のついた遺影、鉢、ネズミの死体を送った男。カメラのついたクマのぬいぐるみは違うと答える。

他にもソンイを狙ってる奴が?と考える警察。
慌てて、ソンイの元へ向かうミンジュン。

病院
ソンイに注射、運び出す男。

目覚めるソンイは車の中にいた。
ブレーキのきかない車に驚くソンイ。「助けて・・」

警察を出て、病院にいないソンイを探すミンジュン。

崖に向かい、走る車を止めるミンジュン。

ミンジュンが車の前にいるのを見るソンイ。

続く・・

面白いわ!
ミンジュンはスーパーマンみたいね。

これで、ソンイもミンジュンが普通じゃないと気が付いたでしょう。事実をいう時期が来たのかも。
この状況、人間じゃ助けることは不可能ですもんね。

ソンイを狙って、カメラ付きのぬいぐるみは確か、ジェギョンでしたよね。病院の男もジェギョンの手下でしょう。

たぶん、ネズミやらはユラのファンで、本当にイタズラなのだと思います。
セミも嫉妬で怖い展開になりそう。



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2014年01月29日 | Trackback(0) | 星から来たあなた

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