キム・スヒョン 星から来たあなた 10話あらすじ

ミンジュンに告白したソンイ。恥ずかしいけど返事は?

キャスト
キム・スヒョン、チョン・ジヒョン、パク・ヘジン、ユ・インナ、オム・ヒョソプ

星から来たあなた DVD SET1
星から来たあなた DVD SET1
NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン 2015-01-07
売り上げランキング : 1557


Amazonで詳しく見る
by G-Tools



10話

マンションのロビー
「あんた、誰だ?もしかして・・12年前、ソンイを助けた男か?写真だけでなく、記憶の中にもあんたがいる。あの人はあんただった・・」と言うフィギョン。
「信じたいように信じろ。俺には関係ない」と答えるミンジュン。
「俺もあんたが誰であろうと関係ない。だがソンイと関わるな・・。」と言うフィギョン。

部屋に戻るミンジュンに言うソンイ。
「これは何?私の車の破片なんだけど・・血がついてるわ・・あの夜、あなたはあそこに来ていたし、車をとめた。それでライトが割れて、破片があなたの手に刺さった・・」と言うソンイ。
「君の妄想じゃないのか・・」と、誤魔化すミンジュン。

「あなたは変だわ・・」と言うソンイ。
「平和な生活が君が来て、俺の生活はメチャメチャになった。出ていってほしい・・」と言うミンジュン・。
ソンイが見ると、ミンジュンの手の傷は治っていた。

チャン弁護士と話すミンジュン。
ソンイが危険なら、本人に話せばいい・・と言うチャン弁護士。
話せばもっと、危険になると答えるミンジュン。

この400年間、静かに生活してたあなたがやっと、元の世界に戻れるのに・・。
今まで何度も、あなたの死亡通知を書いた。今度は元の世界に戻れず、ここで本当に死んでしまうかも・・と言うチャン弁護士。

ユラの妹に会い、恋人はいなかったか、と聞くパク刑事たち。妊娠してた事を告げ、男の事を聞く。

部屋
ユラのUSBを見るミンジュン。
ユラが恋人と呼ぶのはジェギョンであり、元の奥さんはイギリスで暮らしてると言う。

だが、女性と密室で話してるユラの相手は、元奥さんの様子。
「あの人の秘密を知ってるんです。あなたも脅迫されてるのでしょう?」と言う女性。

銀行から電話があり、残金が足らず家賃が払われていないと連絡が来る。貸付を希望するソンイは、最近は所得がないと言われてしまう。

お金を作るため、バッグを売ろうとするが嫌みを言われて帰宅するソンイ。

仕方なく、ネットでバッグを売るため写真を撮る。電話番号はミンジュンのを使用する。
講義中、バッグの問い合わせの電話で困るミンジュン。

CMの違約金もある、とソンイにどうするのかと聞く母親。

ミンジュンに明日、事務所に行くのを付き合ってほしいと言うソンイ。
「お金がないのは平気よ。でも、みすぼらしい私の心がバレたら・・本当に崩れそうなの。私がバレそうになったら、賢いミンジュンさんに前に出て欲しいの・・」

翌日、アン代表に会いに行くソンイとミンジュン。
契約していない書類を付きだし、勝手に作品を決めたと言う。法的代理人として、追求するミンジュン。
会社に払った違約金も、ソンイが取り戻せると言う。

帰りの車
「君は今、断崖に立っている。もし、落ちれば消えてしまう。」と言うミンジュン。
「あなたに、そばにいてくれと言ってるじゃない。」と言うソンイ。
「なぜ、俺を信じる?俺は君のそばにいてやれない・・」と言うミンジュン。

部屋
母が作ったキムチがあると知り、ユンジェに隣に持って行かせるソンイ。戻ったユンジェに、容器を返してもらって!と、言うソンイ。
嫌だと言われ、ミンジュンに会うため自分で行く事に。

すぐに追い出され、自分の気持ちに驚くソンイ。
「私はチョン・ソンイよ。ト・ミンジュンを?私の何が足りなくて、ト・ミンジュンなんかを・・」
キスを思い出し、私があいつとのキスを?と慌てる。

ユラ事件を担当するユン検事は、男が絡んでると思い、セミに聞く。知らないと答えるセミ。


ジェギョンの部屋で、携帯に出てしまうフィギョン。
「ジェギョンさん、私をここから出して。私は狂ってなんかいない・・」
「勝手に出るな!お前は知らなくていい・・」と、怒るジェギョン。

ユン検事に渡すものがある・・と電話するミンジュン。盗聴している男。

ミンジュンと話すソンイ。
「私に何をしたの?私は15秒で、あなたを口説こうとした・・・でも、あなたが口説いたの?私をどう思う・・?あ、ダメよ、答えないで・・」と言うソンイ。

恥ずかしいから、後ろを向いて話す・・と続けるソンイ。
「感謝してるけど、それならフィギョンに・・なぜ、あなたを思い出さなきゃならないの?どうして私があなたの言った言葉を?・・私は女としてどう・・?あ、答えないで・・答えたら死ぬわ・・」
ソンイを見つめるミンジュン。

ミンジュンに会いに、隣の部屋に勝手に入るソンイ。男が侵入していたのに気づかない。

ユン検事と待ち合わせするミンジュン。
襲われた事を知り、駐車場へ行くとジェギョンがいた。

逃げるジェギョンを尾行、対峙するミンジュン。
「これが欲しいのか?」と、USBを見せるミンジュン。
「お返しだ。麻酔銃・・」と、動物捕獲用の銃を向けるジェギョン。
お前の死はどの死より、自然な自殺に偽装される・・と笑うジェギョン。

「ユラを殺し、その事件を暴こうとする検事まで襲ったあと・・自ら死を選んだ。」
お前を始末したあと、チョン・ソンイも始末する・・と言うジェギョン。

撃たれるが消えて、ジェギョンの真後ろに立つミンジュン。
「あんたには俺を殺せないと・・」と言うミンジュン。

続く・・

チャン弁護士から、正体をバラしてはいけない・・と言われてるのです。それをジェギョンに見せてしまうなんて。
でも、あの場合は逃げないと殺されちゃうものね。

これで、ジェギョンはミンジュンが人間じゃないとわかったでしょうか。でも、信じられないでしょうね。

ジェギョンは、秘密を知った元奥さんを監禁してるのだと思います。その奥さんと話してるのがユラでしょうね。
USBはその映像でしょう。

ミンジュンの部屋にいた男は、ジェギョンの指示で、パソコンに遺書を書くためだと思います。

無駄な台詞、シーンがないですね。サイドストーリーもすべて面白い。
あんこがギュと詰まったタイ焼きみたいなドラマ。



↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。

関連記事
スポンサーサイト



2014年02月04日 | Trackback(0) | 星から来たあなた

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌