チソン 秘密 9話あらすじ

ストーカーのように執拗なミニョクを理解出来ないユジョン。

キャスト
チソン、ファン・ジョンウム、ペ・スビン、イ・ダヒ、イ・ドクファ、カン・ナムギル、カン・シニル

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9話

この女に命令するな・・と、ドフンを殴るミニョク。ミニョクを止めるユジョン。

ドフンは外へユジョンを連れ出す。
「あいつは俺たちの仲を知っていた。すべて意図的だったのさ。」
激怒するドフンに驚くユジョン。

1人、ドフンとの出会いを思い出しながら帰るユジョン。


役員会で社長の解任案が可決され、セヨンも賛成したと驚くミニョク。

ミニョクに、人前で女の事で殴り合いをして・・屈辱的だったと怒るセヨン。

グァンスから話を聞いて、「あの雨の中・・店でプロポーズを受けて、別々に帰った?話にならない」と考えるミニョク。

ユジョンに会いに行くミニョク。
「お前が守ろうとしてるものは何だ?アン・ドフンと何を隠してる?」
ミニョクに聞かれ、車道に逃げ出すユジョン。

危険を覚悟のユジョンに呆れるミニョク。
「命を賭けてまで守りたいもの・・なんだろう・・」と考える。

セグァングループの取締役、キム・ジェハに会いに行くドフン。
ミニョクが謝りに来い、と言うジェハ。
「明日の記事を止めてください」と言うドフン。
ミニョクの秘密の情報をジェハに差し出す。

ドフンと食事に行くセヨン。
「俺の婚約者を口説いてどうする気だ?」と、ドフンに言うミニョク。
「結婚さえすれば、恋愛しても構わないはずよね・・」と答えるセヨン。

セヨンを実家の店に連れて行くドフン。


「アン・ドフンがお前の尻拭いをした。自分のポストは自分で守れ・・」と、ミニョクを怒るチョ会長。
任された支店の実績をあげろ、と言う。

ミニョクに言うドフン。
「カン・ユジョンを軽んじるのはおやめなさい。」と言うドフン。
とんでもない。気遣ってる、と言うミニョク。
「俺が彼女といると何か不都合でも?」
ユジョンの資料を見るミニョクに驚くドフン。

セヨンと話すミニョク。
「薄っぺらな情けを方々で施して、自分は善人だと安心する・・面白いか?」と聞くミニョク。
お互い親の力でこの地位にいる。孤高ぶるのはよせ、と言う。
「アン・ドフンを利用するのは俺への面当てだろ。」
恋愛は自由だが、あいつはダメだというミニョク。

ユジョンが働くレストランに行くミニョク。

ユジョンに会いに来るドフン。
店の建物はミニョクの会社の財産だから、勝手に処分出来ないはず・・と言うドフン。
お金を差し出し、受け取れと怒る。

「俺がスッキリしたいから渡すんだ。受け取れ。頼むから、チョ・ミニョクから離れろ。俺まで縛り付けられている・・」

ウエイトレスで働いて返すと言うユジョンに、店はミニョクのものだと教える。
「いつまで俺を苦しめる!」と、立ち去るドフン。

レストランに刑事が来て、ユジョンを脅す。
警察沙汰は困る・・と、ユジョンを解雇する店長。

ユジョンが店を追い出されたと知り、調べるミニョクは刑事はドフンの知り合いとわかる。

ドフンが、ピョンチャン建設と仕事をした際、役員の車両記録のファイルをコピーをしたと知るミニョク。
同じファイルをコピーしてもらう。
ファイルの保存は5年間。

社員の会話から、ミニョクが車載カメラのバックアップを確認している、と知るドフン。

レストランを解雇され、ミニョクに会うユジョン。
「返すから・・お願いだから放っておいてください。」と怒鳴る。
ドフンからもらったお金を、ミニョクに渡すユジョン。

監視カメラの映像を確認するドフン・・そこへミニョクが来る。
何をしてるかと聞かれるが、答えられないドフン。

「中にある秘密が表に出ないよう・・隠しに来たのさ。」と指摘するミニョク。
秘密など・・捜せるものならどうぞ・・」と答えるドフン。
命がけで、秘密を守れと余裕のミニョク。

セヨンと話すドフン。
ミニョクを一度は手にいれたいと言うセヨン。
「あなたが望むなら、手伝いましょう。彼のもってるものを僕が奪います」と言うドフン。
ドフンがミニョクを陥れようと、資料作成した事は黙ってるというセヨン。

「どこまで上れば、僕の手をとってくれるのか・・僕じゃダメですか?」と言うドフン。
「上れるだけ上って・・」と言うセヨン。

解雇されたミニョクの代わりに、経営のサポートとしてドフンを役員に紹介するセヨン。

ユジョンが突然、消えてしまい慌てるミニョク。

ドフンに会うと、お金で援助したきりだ、と言われるミニョク。

ユジョンからの入金で、居場所を突き止め、会いに行くミニョク。

工事現場の食堂で働くユジョンは、探しに来たミニョクに驚く。
「逃げたわけじゃありません。残りは働いてお返しします・・」

執拗なミニョクに、あなたはどうかしてる・・と叫ぶユジョン。
「気になるんだ。俺の横を離れるな・・」と言うミニョク。

続く・・

つい、本音を言ってしまったミニョクでしょうね。気になる、そばにいて欲しい、と。
でも、ユジョンはその言葉の意味を理解できないでしょう。

ドフンは、ミニョクを求めるセヨンに本気のようですね。
利用しても、セヨンの心はミニョクに向いたままだと思います。



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2014年03月15日 | Trackback(0) | 秘密

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