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イ・ジョンソク 君の声が聞こえる 1話あらすじ

ファンタジーラブサスペンス♪何でもアリな予感。人の心が読める超能力ある主人公。評判通り面白いです!

2014年 SBS 全18話
キャスト
チャン・へソン役 (イ・ボヨン)弁護士
パク・スハ役   (イ・ジョンソク)
チャ・グァヌ役  (ユン・サンヒョン)弁護士
ソ・ドヨン役   (イ・ダヒ)検事

ミン・ジュングク (チョン・ウンイン)
ソ・デソク    (チョン・ドンファン)ドヨン父
オ・チュンシム  (キム・ヘスク)へソン母

脚本 パク・ヘリョン
演出 チョ・スウォン

↓OST




1話

パク・スハ(イ・ジョンソク)は高校生。
父親が殺された事件から、人の心が読めるようになっていた。

「あの日以来・・俺には2つの声が聞こえる。1つは誰もが聞く声・・もう1つは俺だけに聞こえる声・・」

チャン・へソン(イ・ボヨン)は、国選弁護士になるため、面接会場へ向かう。母から、安定した給料の国選弁護士を勧められているへソン。

面接会場を間違え、元警察官で国選弁護士を目指すチャ・グァヌ(ユン・サンヒョン)と出会うへソン。

面接で、退学の理由を聞かれるへソン。
インパクトがあれば、合格させると言われ、ドヨンとの事を話す。

(回想)
ソ・デソク(チョン・ドンファン)判事の家で、住み込みの家政婦をしているへソン母オ・チュンシム(キム・ヘスク)。

デソクの娘ソ・ドヨン(イ・ダヒ)とは学校が同じへソン。

ある日、試験中に不正をするドヨンを目撃するへソン。

不正したドヨンは一気に成績が上がり、家でパーティをする事に。食事を作る母チュンシムを手伝うへソン。

友人たちと一緒に花火をするドヨン。へソンも誘われ、花火を手にして見ていた。

その時、1人の友人がドヨンに花火を向けてしまい、目を負傷するドヨン。
慌てる友人は咄嗟に持っていた花火を離す。

入院したドヨンをお見舞いに行くへソンとチュンシム。
友人も来ていて、誰がこんなことを・・と話になる。

へソンよ!と、友人に言われ否定するへソン。
すると、ドヨンまでもが「へソンがやった!」と、嘘をつき始める。

「私じゃない!私はやってません・・」と言うへソン。
チュンシムにも、事実を話して自分ではないと言う。

娘を信じて、デソクらに娘ではないと言うチュンシム。
「この子が泣くのは悔しいから・・」

「信じてるわけではない。過ちを認め、反省して謝罪するのを待っている・・」と、へソンに言うデソク。

認め、ドヨンに謝れば今まで通り暮らそうと。
意地を張れば、同じ学校に通わせられない。チュンシムにも出ていってもらう・・と言うデソク。

「私は・・謝罪も反省もしません。犯人じゃないから!」と言うへソン。

へソンは自主退学となり、母と引っ越す事に。

退職金として、差し出されたお金を受け取るチュンシム。
「返して、私を信じるなら受け取らないで・・」と言うへソン。

車で走り去るチュンシム・・だが、戻ってきてデソクの本、写真などと一緒にお金も燃やしてしまう。

「温かい心を持つ判事・・・?読んでも感じなかった。話しても通じないから、見せつけてる・・私の娘は潔白なのに・・学校から追い出された。ソ・デソク!あなたは間違ってる。」
デソクに怒鳴るチュンシムに、母の愛を感じるへソン。

ドヨンに会いに行き、花火で脅すへソン。
怯えて座り込むドヨンに言う。
「私がやったのならなぜ、避けなかった?」と聞くへソン。
本当は目撃していない、と指摘する。
仕方なく、見ていない、嘘だったと言いだすドヨン。

その時、事故の音で駆けつけるへソンとドヨン。
見ると、トラックの男が車の上に乗り、フロントガラスを壊していた。
運転手を鉄パイプで、殴り殺す男ミン・ジュングク。

驚くドヨンたちを追いかけてくるジュングク。
へソンと2人で、隠れていると警察が来て諦める。
しかし、へソンたちに言うジュングク。

「今みたいに隠れてろ。親に話せば親も殺す。話せば殺す・・だから、死ぬまで隠れてろ。」
へソンとドヨンに言うジュングクは逃走する。

翌日
ただの交通事故ではなくて、子供が父親を殺されたのを見ていた。目撃者が現れなければ、交通事故に・・と会話を聞くへソン。

ドヨンと会い、不安な思いを隠して、目撃者として名乗りでる、と強がりを言う2人。
けれど、本当は怖くて言いだしたくない。

「法廷で証言したら、嘘つきじゃない事を認める・・」と言うドヨン。
「その代わり、一緒に法廷に来て。名乗り出るのでしょう」と言うへソン。

法廷
お前が正しいから味方した・・と、チュンシムの言葉を思い出すへソン。

(回想・終)

「あの日の選択を後悔してます。だから、ここにいるんです・・」
面接で言うへソン。

(回想)
スハは、ショックで言葉が話せない。
質問されノートに、「トラックの運転手が、鉄パイプで父を殺した・・」と書いて知らせる。

だが、「鉄パイプで、窓ガラスを割ったのは助けるため・・」と、証言するミン・ジュングク。
子供はそれを誤解したのだろうと。

そこへ来るへソンは、「あの人が鉄パイプで殴るのを見ました!」と、証言する。
知らないというジュングクに、携帯で写真を撮ったと言うへソン。

ダメだと思い、へソンの首をしめて、「話せば殺すと言った!」と、暴れるジュングク。

「終わっていない。あいつのように殺してやる!」と、叫ぶジュングク。
ジュングクは取り押さえられ、証言を続けるへソン。

(回想・終)

「今日も似た人をみました・・あなたはどこにいますか?」と、ノートに書くスハ。

(回想)
スハを避けるへソン。
「来なきゃ良かった。刑務所から出たら、殺しにくるわ・・どうしよう・・」
泣き出すへソン心の声を聞くスハ。

「再会したら必ず、僕が守ってあげる・・・」と言うスハ。
口がきけるのね・・と、驚くへソン。
(回想・終)

へソンを探し続けるスハ。

続く・・

スハの父親は、ミン・ジュングクに殺されたのです。
事故も父親を狙った犯行で、生きていたので鉄パイプでとどめを刺したのです。

それを助手席のスハは見てしまった。そのショックで、人の心が読める能力がついたのでしょう。

幼いスハにとって、証言してくれたへソンは恩人であり、初恋の人のようです。10年後、まだへソンを探し続けるスハですね。

へソンは学生の時、ドヨンにぬれ衣を着せられたのです。
母チュンシムは信じてくれたけれど、ドヨン父デソクは信じてくれませんでした。そして、退学するハメになったへソン。

大人の今、チュンシムに勧められ、国選弁護士になるべく試験を受けてます。弁護士でも、生活は苦しいので国選弁護士にと言う母ですね。

ドヨンは証言する、と言うへソンとの約束を破ったのです。
結局、ジュングクの言葉を思い出して、名乗ることすら出来ず、逃げ出したドヨン。
へソンに嘘をついたのは、カンニングを見られたためでしょう。

へソンだけが証言したので、出所したジュングクが10年後、へソンに復讐をする・・というストーリー。

スハはへソンに守ると約束したし、初恋のへソンに会いたいと探しています。

人の心が読めるというのはちょっと、不思議だけれどいらないわ。どうせなら、動物の心が読める力が欲しいもの。

視聴率は24.1%が最高かしら。数字は良かったです。

「ソドンヨ」「セレブの誕生」「いとしのソヨン」イ・ボヨンがヒロインを演じてます。

イ・ジョンソク君は「ハイキック 短足の逆襲」「シークレットガーデン」「ゆれながら咲く花」にも出演してます。

国選弁護士を演じるユン・サンヒョン氏は、「僕の妻はスーパーウーマン」「お嬢様をお願い」「シークレットガーデン」「負けてたまるか」で視聴しました。

ドヨン役のイ・ダヒは、「千年之愛」「暴風の中に」「悲しき恋歌」「太王四神記」「エアシティー」「秘密」に出演してます。
記憶にあるのは、「秘密」「太王四神記」だけですね。

今、チソン「秘密」も視聴中、イ・ダヒが被ってるのでややこしいです(^_^;)

面白くなりそうですね。評判も良いので期待してる作品です。
KNTV視聴です。



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2014年03月16日 | 君の声が聞こえる

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