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イ・ジョンソク 君の声が聞こえる 4話あらすじ

ストーカーのように執拗なジュングクを恐れるへソン。

キャスト
イ・ボヨン、イ・ジョンソク、ユン・サンヒョン、イ・ダヒ、チョン・ウンイン、キム・ヘスク


4話

音がする部屋に向かうへソン。

へソンの家に駆けつけるスハは心を読む。
「怖い。部屋に誰かいる。」と怯えるへソン。

へソンを止め、部屋に入るスハは携帯を見つける。誰かが、携帯だけをへソンの部屋に置いて行った事がわかる。

その携帯から、へソンの携帯にメールが届いていた。
盗まれた携帯を利用、へソンを脅していたジュングクだった。

警察に通報、事情を説明するが被害はない。何も盗まれていない。
住居侵入罪よ、と怒るへソンに持ち主を捜して報告すると言う警官。しかし、心の中では「面倒な女・・」と思ってたのを読むスハ。

警官が帰り、へソンに「今日は友人の家にでも泊まれ・・」と言うスハは眠ってしまう。
熱がある?と、スハを心配するへソン。

スハの夢
父が亡くなり、悲しむスハに一緒に住もう、と言う叔父。
だが、心を読むと・・
「子供も連れて行けよな。1人で死んで、煩わせないでくれ・・」
と、考えていた叔父だった。

遊園地
迷子になったスハは叔父を見つけて呼ぶ。
しかし、
「頼むから消えてくれ・・お前を連れて移住できん・・」と、スハを見ながら立ち去る叔父。
心を読み、深く傷ついたスハだった。
(夢・終)

へソンに、「俺を覚えてるかな?パク・スハだ・・」と、言うスハ。
けれど、へソンは気が付いてくれない。

ドヨンの家
父から、家政婦の娘、国選弁護士に負けたのか、と言われるドヨン。次は負けない・・と言う。

翌朝
へソンの家で、目覚めたスハは部屋が侵入者に荒らされたのではなく、彼女の生活なのだと驚く。
「女の99%はこうやって暮らしてる。」と言うへソン。

母チュンシムから、見合いを勧められるへソン。
「結婚して、才能を腐らすのは法曹界の損失よ。」と、見合いを拒否する。

警察
へソンの部屋に侵入したミン・ジュングクの事を聞き出すスハ。

出所して、奉仕活動をしているジュングクに会いに行く。
「僕を覚えてますか?」と聞くスハ。
だが、心の中を読んでも覚えていないジュングク。

ジュングクに接近するため、一緒に奉仕活動をする、と嘘をつくスハ。
スハではなくて、チュンギと言う友人の名前を使用する。

チョン・ピルチェ、ピルスン双子のコンビニ事件を担当するへソン。

1人は店主を刺した事件。
刺した人は強盗殺人、それを止めたのが特殊窃盗と言うへソン。だが、あまりに似てる双子で見分けが付かない。

刺したと言うピルスンを担当するへソン。ピルチェの担当はグァヌ。

「兄は無実、ついてきただけ・・僕が刺した。」と言うピルスン。
兄は今回、有罪なら累犯で無期刑かもしれないと。
だから、兄を庇って刺したと言うの?と聞くへソン。

グァヌの裁判を見に行くシン弁護士とへソン。
有罪は決まっているが、量刑が気になると言うシン弁護士。

お金を盗むのは犯罪だが、誰か1人でも被告人の声を聞けなかったのか。
「悪いのは被告人ではなく、耳を塞いだ私たちかも知れません。」と言うグァヌ。
説得力ある言葉で、納得するシン弁護士とへソン。

奉仕活動をするチュンギ(スハ)のため、活動証明書を渡しに学校へ行くジュングク。
友人が声をかけた時、「スハ」と呼んだので、チュンギと言う偽名に気が付く。

シン弁護士らと、食事会に行くへソン。
優秀なグァヌを褒め、へソンは本音を見る目を持っている、と言うシン弁護士。

「見分ける目なんてないの・・」と、落ち込むへソンは泥酔する。

へソンを送るグァヌは、家を知ってると言うスハに頼む。へソンを家まで送るスハ。

翌日
事務所に行くと、シン弁護士からミン・ジュングクの名前が出て驚くへソン。
最近、出所して「君に借りがあると言ってた・・」と、言われる。

「ミン・ジュングク・・」と、考えるへソン。
携帯メールはジュングクからだと恐れる。

家に帰ると、スハがドアを修理中だったが、厳しく追い返すへソン。

心を読むと、「ミン・ジュングクの仲間かもしれない・・」と、思っていたへソン。

へソンがジュングクを恐れている・・と、感じてるスハ。
突然、ジュングクから電話で呼び出される。

カフェ
ジュングクと話すスハ。

携帯を置いたのはあんただろう、と聞くスハ。
「あの程度で、ビビったのか?まだ序の口だ。お前に恨みはない。10年前もお前の父親だけだった。今度は・・弁護士になってたな。あの女・・」
ミン・ジュングクの心を読むスハ。

ジュングクは一言も話していない。怒り、ジュングクを殴るスハ。

警察からスハが捕まり、身元引受人として呼ばれるへソン。
スハが男を一方的に殴ったと知る。
相手の男は面倒をかけたくない、と帰ってしまった。
その男はミン・ジュングク。

監視カメラの映像で、スハがジュングクを殴るのを見るへソン。
「考えてないで話せ!彼女に何かしたら殺す・・」と、叫んでいたスハ。

「彼女は僕を救ってくれた。だから、命がけで彼女を守る・・」
子供のスハを思い出し、ミン・ジュングクを殴っていたと知るへソン。

10年前の子供を思い出し、引受人になると言うへソン。

警察
「やつは言ってた。自分に対して不利な証言をした人を殺して復讐すると・・」
彼は奉仕をしている、挑発するな、と言う警官。
証拠を持ってこいと言われるスハ。

「証拠はあります・・やつの心を読んだ・・」と言いかけるスハを止めるへソン。

「無駄よ。10年前、法廷で話した時と同じようにバカにされる。パク・スハ・・やっと、思い出した・・」
心でスハに語るへソン。

続く・・

心を読むって、便利なようで複雑ですね。
父親が亡くなり、叔父に引き取られたスハだけど・・叔父の本音を読んでしまい悲しい結果に。

今回のコンビニ事件、優秀なグァヌと対決するへソンになるでしょう。

勝てるとは思っていないへソン。スハの力に頼りたいのです。
そんなへソンの本音も知ったスハだから、手伝うでしょうね。



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2014年03月28日 | 君の声が聞こえる

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