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チソン 秘密 13話あらすじ

永久保存版にしたいほど、泣けて切ないラブストーリーです。サスペンスもあり。

キャスト
チソン、ファン・ジョンウム、ペ・スビン、イ・ダヒ、イ・ドクファ、カン・ナムギル、カン・シニル

OST



13話

ユジョンにキスするミニョク。
「魔が差すこともあります・・」と、立ち去るユジョン。

あの日、ユジョンたちが避けたトラックを捜せ、とグァンスに命じるミニョク。

アトリエ
「私は私の世界でミニョクと結婚するわ。」と言うセヨン。
「僕の世界では恋愛をして?」と聞くドフン。

ユジョン職場
「お前に会いたくてここに来た。顔をみないと生きた心地がしなくて・・」
あの日は魔が差したんじゃない、と言うミニョク。

ミニョクから預かった投資契約書を、ドフンに渡すユジョン。
俺の一存では決められない、と言うドフン。
「あなたは自分の意志でここまで来た。人のものを欲しがるのは醜いわ。」
被害者面はやめて、虫ずが走ると言うユジョン。

「望みは補償か?」と、ドフンに聞かれ
「息子を取り上げられ、父を道ばたで、死なせられたのよ。いくらもらえば見合う?」
補償は受け取ってやる、と言うユジョンに苛立つドフン。

グァンスから「なぜ、店を彼女に返さない?」と聞かれるミニョク。
「怖いんだ・・返せば目の前から消えてしまそうで・・」と答える。


ミニョクの具合が悪い・・と、グァンスがユジョンを呼びに来る。ミニョクの看病をするユジョン。

オルゴールを触るユジョンに、ダメだと言うミニョク。
怒ったのではなく、怖い・・母は俺のせいで・・と、自分を責めるミニョク。

「社長が苦しんでいると知れば、お母様が余計、苦しまれます・・」
我が子を恨む母親などいない、と言うユジョン。
「私にも子供がいます。」だからわかると。
「もう少し、そばにいて欲しい・・」と言うミニョク。

セヨンと話すミニョク。
「嵐が丘の本を読んだ。悲劇だ・・だが、逆ならどうなる?復讐から始まる愛だ・・」と、言うミニョク。

ドフンと話すユジョン。
セグァングループのジェハと、ユジョンの記事を差し止めた、と言うドフン。
「奴がつまずけばKグループが危ない。俺はグループを守る義務がある。”キム・ジェハ氏に女のことで騒いで悪かった” 土下座して謝罪しろと・・。」
ミニョクに伝えろと言うドフン。

ジェハに会いに行き、1人跪いて謝るユジョン。
セヨンという婚約者がいながら、不良品(ユジョン)を好む奴の趣味がわからない。
「許すかはお前次第・・」と、お酒をつげと言うジェハ。

神話とセグァングループが、Kホテルを狙っている。チョ会長の危篤説はセグァンが流した。
情報流失は、ジェハと友人と言うドフンが怪しい。
ユジョンが、ジェハに土下座した写真を見るミニョク。

職場
土下座の写真を見せるミニョク。
「なぜ、お前がいつもかぶる・・?」と、怒るミニョク。
「謝りたかったんです・・何でもいいから、お役に立ちたくて。」
「二度と土下座などするな。必要なら俺がする。」

「俺のためか?」と聞くミニョク。
「私のせいで社長が困るのでは・・気になったんです。特別な理由はありません・・」と言うユジョン。

チョ会長とホン女史が帰宅する。
投資話をまとめた、とミニョクを褒めるチョ会長。

ドフンが検察担当だった4年前の事故。
これをミニョクが再調査してると知り、ユジョンを呼び出すチョ会長。

ミニョクを助け、投資も手伝った・・十分だろう、これ以上ミニョクと関わるな、と言うチョ会長。
早く別れろと。
そこへミニョクが来て、ユジョンを連れだそうとするが、止められる。

謝り、ユジョンは立ち去る。
ドフンにユジョンの後始末を命じるチョ会長。

ドフンと話すユジョン。
チョと関わるな・・と言うドフン。
「あなたはセヨンさんに関わる気?」と言い返すユジョン。

父ウチョルの腕輪の件をありがとう、と言うユジョン。
父の保護者はあなただった。幸いだと。


「セヨンとは結婚しない!」と、叫ぶミニョク。
「結婚はするわ。出来るかしら・・ジヒはここにも、座れなかった。人を殺した女が嫁に迎えられるかしら・・」「お前を迎えることはない・・」と言い切るミニョク。

チョ会長に言うミニョク。
「彼女に手を出したら許さない・・」

ミニョクを追いかけようとするセヨンを引き止めるドフン。

ユジョンが住む家の前
ドアを開けろと叩くミニョク。
「会社を追われてもいい・・お前を手放したくない・・」と言うミニョク。
「あんな侮辱を受けながら・・隣にいろと言うんですか。」
アン・ドフンと別れたのが悔しくて、社長を利用したんです、と言うユジョン。

社長に会うのが辛い。
あの日、私は幸せすぎて壊したくないと、ジヒさんの存在を知ってたと言うユジョン。
「行くから、苦しむな・・」と、立ち去るミニョク。

納骨堂
ジヒの写真に語るユジョン。
いけないと知りながら、1日だけ社長の気持ちを受け取った。
「罰当たりと思いながら、手を取りたかった・・」と泣くユジョン。

グァンスから、あの日のトラックが見つかったと報告を受けるミニョク。

納骨堂の帰り、バスに乗るユジョンを後ろから引き止めるミニョク。

続く・・

素敵だわ。切なくて本当に泣けてしまう2人です。

ジヒに申し訳ないと思いつつ、ミニョクの思いを受け止めたいユジョンだったんですね。つまり、ユジョンもミニョクが好きという。

事故の時、ジヒに気が付いてたとは嘘だと思います。

今後、チョ会長が戻ったので、反対されるミニョクとユジョンでしょう。

嫉妬から、ミニョクと結婚を進めるセヨン。
そして、ドフンも執着と秘密がバレるのを恐れて、セヨンに協力すると思います。

チソン氏の作品、今まで多数視聴したけれど、今回初めてドキドキします。前半、悪役を演じて後半には優しい本音が見えてくる展開、好きなんです。

ユジョンを演じるファン・ジョンウムの演技も良いですね。
ペ・スビン氏は悪に徹しています。
面白くて毎週、楽しみ。



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2014年03月29日 | 秘密

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