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ソン・ユリ 私の10年の秘密 3-4話あらすじ

解離性記憶障のヒロインです。

キャスト
ソン・ユリ、ユ・ジュンサン、カル・ソウォン、キム・ヨングァン、ハン・サンジン、イ・ジン

OST



姉へヨンと電話で話すソニョン。
結婚する時、家出していたいとこはイヒョンだったと知る。
「この状況になったのなら、あの2件の事を詫びて、昔のように仲良くしなさい。」と、言われるソニョン。

再会を喜ぶイヒョンに言うソニョン。
私はこの家では無視されている。夫、義弟にも・・記憶を取り戻しても、私を哀れんで、と言うソニョン。
イヒョンが10年間の記憶を失ったと驚く。

父チェ・ソク会長と話すギテ。
「最後の捨て台詞を忘れてはならない。下心があって、戻ったのでしょう」とイヒョンの事を言うギテ。

イヒョンから、叩こうとした理由を聞かれるチェ・ソク会長。
「あなたたちは悪魔よ。決して許されない。私も罪を犯したから、一緒に死ぬから・・」
イヒョンの言葉を思い出す。

口座に入れたお金は、お前の自由になるお金ではない。家族だから、入れたのだと言うチェ・ソク会長。

突然、顔も見たことのない兄(チェ・グク)が現れ、お前の学資を頼んで来た。
突然、出来たコブ(イヒョン)が邪魔だ、と言ったと知るイヒョン。
その後、チェ・グクは消息を絶っている。

チョ女史の話によると、10年間はイヒョンの面倒を見たがその後、1年間は消えてしまったのだと言う。
そして、チョ家に戻ってきたイヒョンなのだと。
説明を聞いても、何も思い出せないイヒョン。

イヒョンは記憶を忘れたフリで、復讐を誓ってるはず・・と考えるチョ女史。

病院
記憶を失ったのは、思い出したくない辛い事があったから。脳が自動的に守ってくれた、と医師の言葉を理解するイヒョン。

「へヨン姉さんが、大金をくれたのは親友(ソニョン)が、私に酷いことをしたかもしれない。」
気にしない。
周囲の話も信じられないから、信じたふりをすると言うイヒョン。

目覚めた時の服、指輪を箱にしまうイヒョン。

2013年 清州

ヘドゥムと暮らしてるギョンドゥ。
母親イヒョンと同じように、天才少女ヘドゥムだった。

チョン・ユニ(イヒョン)を探しながら、生きているギョンドゥ。時々、友人ヨンジョンにヘドゥムを預けている。

仕事の帰り、タクシーに乗るイヒョンは前の客が忘れた携帯を見つける。
前の客とはギョンドゥ。

携帯でヘドゥムと話すイヒョンは、忘れたのでしょう、送るからと住所を聞く。
住所とギョンドゥ餃子店の名前、番号を言うヘドゥム。
名前を聞かれ、教えるイヒョン。

ある日、TVでユニに似た女性を見つけ、会社に行くギョンドゥ。
彼女の名前はイヒョン。
多忙なイヒョンに会えず、店の名前と番号のメモを受付に託すギョンドゥ。

携帯を送ってくれたイヒョンに、お礼の電話をかけるヘドゥム。
イヒョンから、携帯が届き驚くギョンドゥ。
電話で話すが・・

4話

イヒョンに会うため、会社に行くギョンドゥ。
チョ・パルボクのお金の中身は、新聞紙だったと言うイヒョン。
「生きていて良かった。俺はいい。ヘドゥムの事だけ考えてくれ・・」と言うギョンドゥ。
だが、イヒョンに抱きつくギョンドゥは追い出されてしまう。

母乳が出た事を思い出すイヒョン。

スチャンと会うソニョン。
「イヒョンは1997年から、2007年までの間、記憶がないから、過去の話をする必要はない。私たち、3人の間には何もなかった。いい?」と言うソニョン。
「俺にも悪い話じゃない。」と、同意するスチャン。

動画で、賢いヘドゥムを見るイヒョン。
7歳、満では5歳と言うヘドゥムは優秀な暗記力だった。

ソニョンが病院に運ばれ、駆けつけるイヒョン。
スチャンから、過去を教えてやろうか?と言われる。アメリカで、イヒョンに片思いしていた、と言うスチャン。
「2006年4月からの1年間は誰も教えてくれない。知ってる?」と聞くイヒョン。

(回想)

2006年
崖で、自殺しようとしたイヒョンを家に連れ帰るギョンドゥ。

翌朝
「私は昨日、死んだの・・」と言うイヒョン。
(回想・終)

ヘドゥムにイヒョンを会わせるため、ソウルの会社に行くギョンドゥ。

ヘドゥムの動画が気になり、ギョンドゥの店に行くイヒョン。だが、ギョンドゥとは入れ違いで会えない。

再び、ギョンドゥの店に行くイヒョン。
「ユニと呼ばないで。私は人生の記憶の三分の一がないの。」と言うイヒョン。
「ヘドゥムを身ごもり、生んだ事も忘れたのか?」と、驚くギョンドゥ。

母の遺灰をまいた崖で、再会したギョンドゥとイヒョン。
雨が母・・と言ったイヒョンの言葉を覚えていたギョンドゥ。

「ヘドゥムはお前の子だと認めろ。認めたら、二度と会いに行かない!」と言うギョンドゥ。
「知らない。覚えていない・・」と、叫び、逃げ出すイヒョン。
「俺が思い出させてやる!」と言うギョンドゥ。

翌日
会社で有能なイヒョンに、仕事を任せているチェ・ソク会長。

家出した年、何か事件はなかったかとチェ・ソク会長に聞くイヒョンだが教えてくれない。

義弟に聞くと、悪魔に弱点を知られた・・と、チョ女史が言ってた事がわかる。
チェ・ソク会長が、親切なのは弱点を知られてるからだろう、と言う義弟。

イヒョンに会い、手帳を渡すギョンドゥ。
中には
「私は戻りません。ユニ」と、書いたメモが入っていた。

「私の字だわ・・」と、気がつくイヒョン。

続く・・

複雑に糸が絡んでいる感じですね。
ギョンドゥとの間に、ヘドゥムを生んだイヒョンです。でも、それすらも忘れています。

2つの事件があり、嫌な事を忘れようと記憶を失っている様子。
事件に関わっているのは、ソニョン、スチャン、チョ女史たちのようです。

自分を嫌になり忘れても良いけれど、ヘドゥムを忘れることは許せないギョンドゥ。
イヒョンの記憶を思い出させる展開でしょう。



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2014年04月01日 | 私の10年の秘密

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