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チソン 秘密 14話あらすじ

愛する人を守れる?社長の立場を考え、苦悩するミニョク。

キャスト
チソン、ファン・ジョンウム、ペ・スビン、イ・ダヒ、イ・ドクファ、カン・ナムギル、カン・シニル

OST



14話

納骨堂
「俺を許すな・・彼女を失いたくない・・」
ジヒの遺影に、ユジョンへの思いを告げるミニョク。

バスに乗ろうとするユジョンを、引き止めるミニョク。
「謝るな・・すべてを放してもお前は放さない・・大丈夫だ・・」と、言う。


チョ会長に跪くミニョク。
「結婚はしない。一度だけ欲を出す。本当に欲しいものは彼女だ。」
仕事を終わらせてから、出て行くと言う。

グァンミンに、ユジョンを調べろ、今回はいつもと違うと言うチョ会長。

知り合いに頼み、ドフン車の写真を入手するユジョン。

ドフンと話すユジョン。
「あの日、父とどこに行ったの?」と、ドフンに聞くユジョン。
料金所、ドフン車の写真をみせる。
運転しているドフンの隣にはウチョルが映っている。

「チョ会長と会ってきた。今度は、チョ・ミニョクを破壊する気か?お前を選んだ彼は、すべてを取り上げられる。俺には好都合だが・・」
目を覚ませ、と言うドフン。

セヨンと話すユジョン。
「ミニョクさんを利用しないで。恋人が忘れられなくて、人の男を使うの?」と言うセヨン。
「ドフンさんには、愚かにもしがみついていた。早くに手放すべきだった・・」と言うユジョン。
セヨンに頬を叩かれ、結婚前なのに幸せそうじゃない、と言うユジョン。

ユジョンとデートするミニョク。
「結婚はしない。だから逃げるな。お前のせいだぞ・・」と言うミニョク。
「ありがとう・・」と答えるユジョン。

ミニョクは手に入らない。
怒るセヨンは、ドフンに会社を揺すぶるよう命じる。チョ会長が倒れたら、戻ると考える。

ミニョクと会うグァンミンは、後継者はお前だと言う。
会社の貸金庫の鍵を差し出し、
「アン弁護士がグループの脅威になった時・・・必要なファイルもある。」と言うグァンミン。
会話を聞いてしまうユジョン。

貸金庫の中、ドフンの書類を見るミニョク。シナ財団、社長解任案、セヨンとの写真などがある。

怒るミニョクはセヨンに会いに行く。
資料を見せるが動じないセヨン。
「会社を守りたければ、私の手を取るのね。」
「会社の印象が悪ければ、シン議員が結婚に反対する。お前の望んでることだろ・・」と言い返すミニョク。
「私が望んでるのはあなたよ!愛してる・・」と叫ぶセヨン。
ごめん、と立ち去るミニョク。

ドフンを呼び出すユジョン。
「告訴しても無駄だ。お前の持ってるものは、証拠にならない!」と怒鳴るドフン。
「必ず、法廷に立たせる。自ら、認めさせてやるわ!」と言うユジョン。

ドフンに、チェ弁護士の釈放を命じるミニョク。
トラック運転手の証言として、録音レコーダーを聞け、と渡す。

グァンミンに面会するドフン。
シナ財団から購入した絵は、賄賂の疑惑となる、出してあげましょう、と言う。あなたが調べた資料と、ここから出す事を提案するドフン。
ドフンの提案を拒否するグァンミン。

セグァングループと神話が、Kグループを狙っている。
チョ会長の危篤ニュースを流され、危機に陥るKグループ。
ジェハに会い、ユジョンとの写真を処理した、と恩を売るミニョク。

ユジョンを呼び出すホン女史。
ミニョクが結婚を取りやめる。
会社は潰れかかっているのに、ミニョクの兄同然のグァンミンが犠牲になっている。
身を引いて、といわれるが、「社長と約束した」と言うユジョン。
「行けと言うまで、隣にいると約束したんです・・」

ユジョンが持って来た起訴状に驚き、ドフンを追求するインファン。
ユジョン父ウチョルの事は、事故だったと言い訳するドフン。

ユジョンに、あれは事故だ。証拠にならない!と怒るドフン。土下座するドフンに、容易だと呆れるユジョン。

シナ財団を犠牲にしてまで、ミニョクを潰す計画を企てるセヨン。あなたまで傷を負う、と止めるドフン。

セヨンに、「お前もユジョンも傷つけたくない・・」と言うミニョク。
「困ったわね。あなたを放す気はない。」と言うセヨン。
「私の隣で一生、不幸な姿を見たい」と言う。

ドフンが来て、「絵画賄賂に関与した人物が暴かれると、衝撃でしょう。僕が防ぎます・・」と、ミニョクに言う。

「絵に投資しながら、Kキャピタルに与えた損失額は275億・・裏金作りの横領とみなされます・・チョ会長も危ない。弁護できるのはアン・ドフンだ。」と言うドフン。
電話でユジョンに話を聞かせる。

「決めなさい。一緒に生きるか、もしくは葬られるか・・」
ミニョクに迫るセヨン。

続く・・

チソン氏が、「シン・セヨン!」と怒鳴る声が好きだわ。
ま、それは良いとして。

ユジョンもこれでは、身を引くしかない流れです。
ミニョクを愛しているからこそ、会社のために引き下がるのかしら。

ミニョクの兄同然のグァンミンも、捕まってしまったのです。

ドフンもギリギリ、ユジョンに土下座してまで必死なのです。愛するユジョンと、父親を守れるミニョクなのでしょうか。
セヨン、しつこいわ。



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2014年04月02日 | 秘密

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