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イ・ジョンソク 君の声が聞こえる 6話あらすじ

復讐はまだ、始まったばかり・・

キャスト
イ・ボヨン、イ・ジョンソク、ユン・サンヒョン、イ・ダヒ、チョン・ウンイン、キム・ヘスク


6話

スハから、双子の共謀といわれるへソン。
驚くが、
「双子が共犯だと法廷で証明する」と、決意する。
間違いを認め、真相をあかすと。

ドヨンと話すへソン。
訴因変更はしない、と言うドヨン。
「間違いなく共同正犯よ。」
ドヨンの作戦を聞くへソン。

ピルスンに言うへソン。
「自白が唯一の証拠である時、被告人は有罪にならない」
自白しても、証拠がないから無罪だと教える。

ピルチェは否認しても、ピルスンが自白すれば証拠が出来ると。

ドヨンと話すへソン。
「囚人のジレンマ・・互いが裏切るか、と疑う時でないと使えない。双子は団結してる。」と言うへソン。
「1人は無罪で、1人が有罪なら・・裏切りたくなるはず・・」と言うドヨン。

ピルスンの自白で、ピルチェは有罪となる。
「証拠なしに自白した場合、有罪と認められません」
ピルスンは無罪となる。
「自白した奴が無罪で、俺は有罪?こいつは自分が助かろうと、俺を売った?」と考えるピルチェ。

裏切られたと思い、「こいつが計画して、俺が刺した・・」と、自白するピルチェ。

予想通りに進み、喜ぶへソンに言うシン弁護士。
泣いてる女性を見たか、事情があっての復讐だと言う。コンビニで、覆面を取ったのは顔を見せるため。
「泣く女性の存在は、嘆願が可能だということ。」
弁護士なら、気づくべきと忠告するシン弁護士。


家族のいないギルトンと知り、優しく気遣うへソン母チュンシム。

ジュングクからの電話を、録音するスハは警察に聞かせる。
だが、「お前らを忘れず生きる・・」と、言葉は挨拶だと言われてしまう。

食堂
グァヌとシン弁護士らの会話を聞くへソン。
双子の弟の彼女が、被害者に性的暴行を受けて、通報すれば写真をまくと脅された。それを知った弟が、兄と共謀した事がわかる。

私が弁護したら、自白するよう説得した・・と言うシン弁護士。へソンは検事と組んで、有罪にした。弁護士失格だ、と。

聞いていたのを見られ、必死で「私は間違っていない」と言うへソン。

裁判で、不意打ちをかけた私を怒らず、認めてくれた・・と、グァヌとデートへ向かうへソン。

警察官の手助けをするスハ。
暴れる犯人を抑える時、拳銃を落とす警察官。

署に戻り、拳銃がない事に気づいた警察官はスハが盗んだと考える。
「ミン・ジュングクを・・俺が殺してしまうかも・・」
スハの言葉を信じ、へソンに知らせる警察官。

連絡を受け家に戻り、スハを匿うへソン。
拳銃は見つかった、と言う警察官に怒る。
「スハは悪い子じゃない。そんな怖いことはしない」と庇う。

へソンの言葉を聞いて、心配してくれる人が出来た・・と思うスハ。

「どんなに憎くても、殺しはダメ。」と考えるへソン。
ミン・ジュングクを殺せば、私たちは被害者から殺人者になる、と。

「あいつがあんたを狙ったら?」と聞くスハ。
「それでもダメ。」と答えるへソン。

携帯から、位置追跡できるか業者に頼むスハ。

続く・・

医療ドラマと同じく、へソンが担当する事件はネタとしてですね。

ドラマとしては、ジュングクに復讐されるへソン。それを阻止するスハですから。
これだけだと、ネタが足りないので、弁護士としてのへソンを入れてるのでしょう。
医療ドラマの場合、次々と患者が現れますから。

双子のコンビニ事件、前回のドンヒ事件もストーリーには直接、関係ありません。スハと同じクラスのソンビンの片思いくらいですね。

へソン母チュンシムの店で雇われたジュングク。
これを知れば、驚きのへソンになるでしょう。



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2014年04月06日 | 君の声が聞こえる

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