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チソン 秘密 15話あらすじ

ユジョンと別れるミニョク・・

キャスト
チソン、ファン・ジョンウム、ペ・スビン、イ・ダヒ、イ・ドクファ、カン・ナムギル、カン・シニル

OST



15話

ユジョンに電話で、「気にせず、やるべき事は進めろ」と言うミニョク。
簡単には潰されない、と。

セヨンに、破談の記事は明日出る、というミニョク。
「すまない。すべての原因は俺にあるから・・」
お前に害が及ばないようにする、と言う。

「ユジョンの次はセヨンを利用するのか?」と、ドフンに言うミニョク。
「あなたはKグループの後継者、グループに危険が及ぶことをお忘れなく・・」と言い返すドフン。
終わるときは道連れにする、と言う。

ユジョンと会うミニョク。
「明日、破談の記事が出る。俺の選択だから、お前は心配するな」と言う。

Kグループの不正をTVで暴露するドフン。

車の中、ドフンに言うユジョン。
「今すぐ、やめるのよ」
「やめさせてみろ。難しいだろう。刑務所に入るなら、チェ・ミニョクを道連れにする。」

アトリエ
父親に怒られたセヨンに言うドフン。
「まだやめられる。行こう、好きな事をして・・」と誘うドフン。
だが、本当にミニョクと結婚することになった・・と言うセヨン。


ミニョクに言うホン女史。
「あんな女のために・・明日、結婚するといいなさい。」
チョ会長に言うのよ、と言うホン女史。

私は奥様に頼まれて、この家に入った。
「信じられないでしょうけど・・総師夫人としての生活は無理だと・・」
奥様は精神的にまいっていた。頼まれたのだと言うホン女史。

対質尋問
「彼女は認知症の父親を置いて、クラブで飲酒してました。」と、証言するドフン。
驚き、
「そんな父に何を言われたかと、置き去りにするほど怯えたんですか?」と言うユジョン。
ユジョン父親が失踪した日の事を話す。

「あの日、父に起きたことをすべて白状させる・・」と、ドフンに言うユジョン。

先輩と会うドフンは、ユジョンと話してるのを見られてしまう。
「特捜が終わったら、君の事件を担当しよう・・ミニョクを甘くみるな・・と言っただろう。」と言う先輩。

Kグループを告発したドフンに、65億ウォン横領疑惑が発覚する。

ミニョクと話すドフンは、65億は建設費用だと言う。
証拠はない、と笑うミニョク。
「セヨンさんを傷つけたのはあなただ。僕は失う物などない。」と言うドフン。
横領は被るが、Kグループとシナ財団も道連れにすると。
「あんたに潰されるほど、ケチな会社じゃない。」と言うミニョク。

「あの日・・ユジョンではなく僕が運転してた。録音しますか?僕が殺したんだ。ユジョンが身代わりになると・・僕は止めた・・愛のために人生を諦める女だ。」
録音資料、ファイルが気になると言うドフン。

自白するドフンに驚くが、
「哀れなやつだ・・失ったものが何か・・わからないのか・・」と言うミニョク。

病院
ミニョクに言うチョ会長。
「Kホテルだけはお前が守れ・・」
グァンミンの犠牲を無駄にするな。母さんのホテルだ、と言うチョ会長。

ユジョンを呼び出すホン女史。
「愛した男を犯罪者にする気?」
会長は健康が優れない。ミニョクは、そんな父親を捨てて、幸せでいられる子じゃない、と言うホン女史。

ミニョクさんは嬉しい時は腹を立てるけれど、苦しい時は顔に見せない、と言うユジョン。
ホン女史にお願いします、とミニョクを託す。

ミニョクとお墓参りに行くユジョン。
苦しい時も隠すミニョクを指摘するユジョン。
「私のために会社を捨ててはダメよ。これ以上、申し訳ない気持ちで生きたくないの。」
「俺はそんな器じゃない。お前だけを守れればいい・・余計なことを言うな!」と、怒るミニョク。

ドフンを呼び出すミニョク。
ファイルと録音資料を出して、破棄しろ、とグァンスに命じる。
笑うドフン。

ユジョンとデートするミニョク。
明日までは・・と、楽しい時間を過ごし、結ばれる2人。

翌朝、1人で立ち去るユジョン。
「ユジョン・・こんなに苦しいのに・・こんなのが愛なのか・・」と泣くミニョク。

家に戻り、ジャヨンに聞くユジョン。
「私の選択は正しいのよね?あの人を諦めたのは・・間違いじゃない・・」
「あんたがすることは正しい・・」と言うジャヨン。

セヨンと写真撮影するミニョク。
翌日、新聞に2人の結婚記事が載るのを見るユジョン。

ドフン実家の店に行くユジョン。ユジョンを追い出そうとするゲオク。

「人を殺した事実は、時が過ぎても消えません。まだ、トボけるの?あの車、名義は私はになってたけど、いつも彼が運転してました。事故の翌日、キーをもらいに行きましたよね。」
記者に話す、と言うユジョンを止めるゲオク。

ユジョンを責めるゲオク。
「ひき逃げで、父を殺しておいてゾッとしませんか?」と言い返すユジョン。

そこへ帰ってくるドフン。記者も集まっている。

「サンに会いたくない?息子に・・」と、ユジョンに言うゲオク。
驚くユジョン。

続く・・

やはり、サンは生きてました。
ゲオクの様子が当時、妙だったからどこかに預けたのでしょうね。

息子が生きてるとしても、ミニョクへの愛は変わらないはず。ドフンは息子の存在で反省するのかしら。
次回で最終回、ドフンの懺悔がなければ終わらないかと。

ミニョクと結婚した様子のセヨン、1度は手に入れたかった、と言ってました。
愛されてないので、離婚するセヨンなのかも。



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2014年04月06日 | 秘密

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