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イ・ジョンソク 君の声が聞こえる 11話あらすじ

狂気の殺人者を相手に闘うスハとへソン。

キャスト
イ・ボヨン、イ・ジョンソク、ユン・サンヒョン、イ・ダヒ、チョン・ウンイン、キム・ヘスク


11話

信じてる・・と言うへソンに言うスハ。
「僕より僕を信じてる・・あり得ない・・」
「あなたはひとつの約束のため10年間、私を探したのよ。信じる。」と言うへソン。

裁判
ジュングクの同房ファン・ダルチュンに質問するグァヌ。
ダルチュン妻が、殺害された左手事件。
妻が死んだという証拠は左手が見つかったから。

偶然にしては出来すぎている。
被害者は、ファン・ダルチュンの左手事件を聞いてマネをした。
「被告人に報復出来るアイディアです。自らの左手を切断し、パク・スハを殺人犯に仕立てる。」
左手以外は見つかっていない、殺害は憶測だと言うグァヌ。

へソン母の事件を例にして、グァヌの弁護を追求するドヨン。
だが、あの事件の被害者は私の母です・・原則を憎んだけれど、必要なのです、と言うへソン。
原則通り、被告人を無罪に・・と訴える。

裁判
ジュングクの死体も発見されていない・・と1審は無罪となるスハ。

スハを家まで送るへソンは、冷蔵庫にメモを残す。スハがやるべき事と、連絡しないで・・と。

ファン・ダルチュンは、脳に問題が起きて刑執行停止となる。

シン弁護士の事務所前に、事務所を借りて、国選専担弁護士の試験を受けると言うグァヌ。

秘書から、スハを通報したムン・ソンナムは、パク・スハを女だと思ってた事を聞くグァヌ。つまり、スハを見ていないのに嘘の通報をした。
ドヨンに通報者はおかしい、と言うグァヌ。

ソンナムに会いに行くドヨンは、「嘘なら懸賞金を返しレもらう!」と言う。
お金になると、教えられ通報したと答えるソンナム。
ジュングクの写真を見せ、教えてくれた人を聞くドヨン。
けれど、知らないと惚けるソンナム。

車の中から、様子を見ているジュングク。

連絡を禁じられていたが、へソンに会いに来るスハ。
スハを避けていたが、仕方なく話すへソン。
弁護したので、誤解してるようだけど、私にはミン・ジュングクが特別な存在だったから、と嘘をつくへソン。

私もあなたを嫌っていた、とスハに言うへソン。
グァヌが来て、へソンを連れ出してくれる。

へソンと話すグァヌ。
「まだ、僕を恨んでる?」
「いいえ。恨んでないわ・・」
「じゃあ、僕じゃダメな理由は?」
「あり得ないけど・・あの子が気になるの。整理するわ・・」と言うへソン。


グァヌに送ってもらうがスハが気になり、会いに行くへソン。

続く・・

へソンはスハを好き・・と認めました。それを知って、複雑なグァヌですね。

ジュングクはやはり生きてました。
自分が殺害されたよう証拠を残して、スハを犯人に仕立てたのです。裁判の結果、無罪になったスハだけど今後、危険でしょう。

スハの能力はいずれ、復活するとしても相手は殺人者です。
自分の手首を切り落としてまで、復讐を考えるなんて怖いですね。



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2014年04月20日 | 君の声が聞こえる

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