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イ・ジョンソク 君の声が聞こえる 14話あらすじ

オム・ギジュン氏がゲストです。人の心を読む能力、あなたも欲しいですか?

キャスト
イ・ボヨン、イ・ジョンソク、ユン・サンヒョン、イ・ダヒ、チョン・ウンイン、キム・ヘスク

フォトマンガ



14話

スハが記憶のすべてを思い出していた・・能力も戻っていたと、衝撃のへソン。
恥ずかしさで部屋に閉じこもる。
「指示に従う。目を見ないようにする。」と言うスハ。
今は、ジュングクがそばにいるかもしれない。危険だからと離れないと言う。

へソンと歩くスハは視線を避け、後ろからついて歩く。
「あなたが好きよ・・男として。好きになってから、その能力が嫌だし怖いの。終わりを考えて、曖昧に過ごすのはやめよう。正直に話し合う・・」と言うへソン。

ダルチュンに、へソンと一緒に国民参与裁判で進める、と説明するシン弁護士。
「望みは、刑務所で過ごした26年に対しての謝罪」と言うダルチュン。

被害者ソン・チェオク(ヨンジャ)が、妻という証拠が欲しい。
それには娘のDNAが必要だが、見つからない。
娘ガヒョンが見つかれば、夫婦の関係をDNAで証明できる・・と言うシン弁護士。

ダルチュンの事件に参加させて欲しい、と部長に頼むドヨン。補佐役の検事として手伝う事に。

ジュングクに襲われ、負傷したグァヌを心配するへソンとスハ。

ドヨンは実父の事を知らない。
父親の無念を晴らすため、娘の人生を壊しても良いだろうか・・苦悩するへソン。
事実を話すべきか、とシン弁護士に相談する。

グァヌに会いに行くスハ。
ジュングクに襲われた時、何を言われたのか気になるスハ。
「父親のこと、どこまで知ってる?」と、考えるグァヌの心を読むスハ。

記憶も思い出した、すべて父の事も知ってる、と答えるスハ。
「彼女には言うな。知らせる必要のない事実もある。」と言うグァヌ。
へソンは事実を知っても、態度を変えることはない人だと。


ドヨンに、実父のダルチュンの事を話せないへソン。
苦悩するへソンを見て、話せばいい・・と言うスハ。
自分の父が、実父を刑務所に入れたなんて言えない、と言うへソン。
しかも、法的にはドヨン父デソクを罰することは出来ない。

グァヌの言葉を思い出し、みんなの為になるなら・・事実を言わない方が良い、と言うスハ。

ドヨンに会うへソン。
ダルチュンの事件に参加すると言うドヨンに、外れるべき、と忠告するへソン。

新人のオム・ギジュン弁護士が来るも、経費で落とせないと辞めてしまう。代わりにグァヌが戻ってくる。

好条件でスカウトされたグァヌだが、断り国選弁護士の道を選択する。

苦悩するへソンは、ドヨンにダルチュンの娘だと事実を言う決意をする。

ドヨン父・デソクに会うへソン。
ファン・ダルチュンの弁護をするけれど、妙な事に気がついた。
被害者が証拠をねつ造し、それを知りながら伏せたのは許せない、と言うへソン。
しかし、恥ずべきことはしていない!と、言い切るデソク。

「過ちを認め、反省した謝罪を待ってます」と言うへソン。
ダルチュンに謝罪すればここで終わる。でも、シラを切り通すなら、最後までやると言う。

ドヨンを呼び、ファン・ダルチュンの妻ヨンジャは、ソン・チェオクだと主張するへソン。

証拠として娘を見つけた。
「あんたが娘のファン・ガヒョンだから・・」
驚くドヨン。

続く・・

ドヨンは実父の事を知ればショックでしょうね。
今は、ファン・ダルチュンを有罪と決めつけているドヨン。
デソクが実の父を刑務所に入れた・・でも、育ててくれた父だから、嫌いにもなれないはず。

スハはへソンと両思いになれたので、素直に喜んでいます。
辛いのは怪我をして、へソンにも振り向いてもらえないグァヌですね。



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2014年05月02日 | 君の声が聞こえる

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