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私の10年の秘密 15-16話あらすじ

愛する父親たちといる方が自分らしいと感じるイヒョン。

キャスト
ソン・ユリ、ユ・ジュンサン、カル・ソウォン、キム・ヨングァン、ハン・サンジン、イ・ジン

OST



チェ・グクと再会するイヒョン。
「覚書を書いたのは、叔父さんでしょう?違うのよね?」と、聞くイヒョン。
「あれは私が書いたもの・・」と答えるチェ・グク。
ショックを受け、傷つくイヒョン。

会社の裏金を知り、ギテを追求するスチャン。

イヒョンの留学が終わった時、呼び戻したチェ・ソク会長。
貸したお金を働いて、返す条件で会社に入れた。
納得していたイヒョン。

借りたお金は返すから、イヒョンを自由に、と言うチェ・グク。
イヒョンの父親であることを放棄した、と指摘するチェ・ソク会長。
それはイヒョンが、享受する権利に関与しないと言う意味でサインした、と言うチェ・グク。
父親をやめた訳ではない。

会議中、興奮したチェ・ソク会長は失禁してしまう。
陰で大笑いのギテ。
役員たちは、チェ・ソク会長の病状を知る。

チェ・グクは、父親の遺言状を持っている。
しかし、父の遺言状を偽造したチェ・ソク会長だった。

チェ・グクの目の前で、関係を聞かれるイヒョン。
留学中、連絡もしなかった、知らない人だというイヒョン。

イヒョンを強引に食事に誘うギョンドゥ。
肉を食べながら、「捨てないで」と、ギョンドゥに言ったことを思い出すイヒョン。

幽霊会社を作っていたチェ・ソク会長。
数年前、裏帳簿をイヒョンに見られたので、手元に置いた。
イヒョンが秘密を知っているから。
YNIの設立資金自体が、裏金から出ている。問題になれば、イヒョンも逃げられない!と、言うチェ・ソク会長。

「お前は家族じゃない。便利で賢い犬だ。」
イヒョンを引き取ったのは利用するだけ、と言うチェ・ソク会長。

辛い時、ギョンドゥといると落ち着く・・と考えるイヒョン。
だが、ギョンドゥが女性といるのを見てしまう。

16話

裏金の内訳が入ったCDを捜すイヒョン。
チェ・ソク会長、ギテに自白させ、不正を認めさせたい。

役員から、裏金の事実を聞き出そうとするが、定年も近い・・と、裏金を否定する役員。

ギョンドゥと一緒に住んでいるチェ・グク。
引っ越しをさせようとするイヒョン。
臨時株主総会の資料で、自分を助けようとしてる事を知る。

お義父さんが嫌がる、とイヒョンを止めるギョンドゥ。
遠くから、見守っているのだと教える。

「父さんは、私をあの家に託した。許すことが出来ない・・」
苦悩するイヒョンを心配するギョンドゥ。

お墓でイ専務と会うイヒョン。
チェ・ソク会長が、先代の会長の遺言書を偽造、経営を引き継いだと知る。

後継者になり、兄のチェ・グクを殺そうとしていたチェ・ソク会長。
チェ・グクが後継者になることは望まない。経営のプロがやれば良い、と考えているイ専務。

泥酔したイ専務といたギョンドゥは襲われ、刺されてしまう。

チェ・グクに会い、表舞台に出てはダメ。危険だと教えるイヒョン。

「会うのはこれが最後よ。私が来なければ・・こんな事には」
自分を責めるイヒョン。

続く・・

嫌だと避けても、父親であるチェ・グクを無視出来ないイヒョン。
ギョンドゥといる自分は、とても落ち着いて癒やされると感じるイヒョンでした。

会社の裏金は、見過ごすことが出来ないスチャンたちが、証拠を見つけるかもしれません。



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2014年05月13日 | 私の10年の秘密

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