チャンファ、ホンリョン 68、72話あらすじ

定番のDNA検査でした!結果は予想通り・・今後はどう、対応するのか.叔母は良い人間は誰なのか、それがわかってきたと思います。父親はヒョクでしょう。

韓流モーニング 全75話 BS朝日
出演 キム・セア、ユン・ヘヨン、チャン・ヒョンソン、チェ・ジェウォン


68、69話

コンジュは重体、余命1ヶ月といわれる。
「私は死ぬのね・・最後はホンリョンのそばにいたい・・」と、コンジュの言葉を聞いたチャンファはショック。

そりゃそうよね。彼女なりに努力して世話したのだから。それなのに自分をみてくれない・・って。

ホンリョンは竜の家にいると知るソクトゥ。スチャン姉が弟と離すため、教えた。

チャンファは叔母に「ホンリョンを呼び戻さないでください。」と、頼む。
叔母はアイゴー状態、これを無視。

眠るコンジュに
「お義母さまは死ぬのよ。最後までホンリョンに会いたいの?ひどいわ。」

「ホンリョンは・・わたしの娘・・」と、コンジュに泣くチャンファ。

エレクトロシティー4号店、これをホンリョンが身を引いたので、チャンファがやることになる。

「すごい女だ。」と、呆れるテユン(笑)

まわりは社長の指示だと思っている。テユンはコンジュの事で頭がいっぱい。

4号店の準備を始めるチャンファは、食の博覧会に参加するという。
これはホンリョンの企画。

テユンは
「君の考えがわかった。僕に捨てられた時に備え、財産を確保する気だろう。僕はとめない。母にとって君は欲深い人間にしか映らない。」

「たとえそうでも、2度とホンリョンと会わせない。子供が生まれて成長すれば、あなたは私に従うようになる。」

サラチャンに
「もう、心を取り戻すのはやめた。手に入れられるものから、入手するわ。」と。
財産を手に入れることを考えるのだわーーー。

会社が受賞するように裏工作を指示する。

ホンリョンも個人で参加・・バッタリ会ってしまう。
「社長の指示なの。ムダな努力よ。」と、宣戦布告のチャンファ。

なんで秘書が従うのかしら。離婚してるじゃない。

叔母が勝手でねえーー。
「このままじゃ後悔するわ。私が反対して追い出したけど、これは別の問題よ。ホンリョンを求めてるから、呼んで。」と。

「追いだした人を母のために、呼び戻すんですか?できません。」と、テユン。

トイレ
「最近、私は幸せよ。仕事を任され、お腹の子も順調だわ。義母はもう、あなたを忘れたみたい。孫ができたから当然ね。主人も満足してる。」と、コンジュは回復してるというチャンファ。

仕事は勝手にやってるだけですからーー何故、テユンはとめないのかしら。
会社のイベントみたいなもんだろうし。

これを信じて悲しみ、泣いてしまうホンリョン。

叔母は「これ以上、耐えられないわ。」と、ホンリョンを呼んで欲しいとチャンファに頼む。
テユンにはあわせず、コンジュだけに会わせようと考え。
これを「連絡が取れない。」と、うそ。

叔母はジョンヘから、ソウルにいるホンリョンは毎日、チャンファと顔を合わせて可哀想と聞く。
驚くのよ。ウソを付いてたから。

「そんなにホンリョンが怖い?重体の姑よりも、自分が大事?」と、教えるよういわれる。
これじゃ、ウソもばれて何もいえないかも。

竜の家に迎えにくる叔母。ゴンミはとめるけど、ホンリョンは泣いて
「お義母さんがが危ないのよ。私が捨てたら、家族として暮らしたといえない。必要なら、いくわ。」

これを聞いた叔母、信じてくれそうな。

もうさ、今さら、スチャン姉の歌なんて聴きたくないんですけど(笑)
いつも早送りね^^;

病院
「私の娘よ・・」と、コンジュ。
「お義母さん、来るのが遅くなってごめんね。」と、感激の再会で涙を流すコンジュ、ホンリョン、叔母たち。

ソウルに来てる?と、驚くテユンはホンリョンを追い
「会いたかった・・」と、心の中の声。
母に会ってくれた感謝だけをいう。

これを見ているチャンファーーーー!

食の博覧会
エレクトロシティー4号店は、98点。
ホンリョンのオムライスは102点・・と、「オムライスを提案した業者が優秀です。」となる。
悔しいチャンファ。

コンジュの病室
「また来るわ。」と、ホンリョンに「一緒にいたい。行かないで・・」と、言葉に叔母は
「あわす顔がない。恥ずかしいわ。義姉も喜んでいる。今後も看病にきてくれる?」と、頭をさげる叔母。
涙で嬉しいホンリョン。

病院へチャンファを呼ぶ叔母。
「ホンリョンを病院に呼ばないでください。私の対面を保てず、病室に来れない。」と。

「ホンリョンはテユンを心配し、テユンはホンリョンを心配したわ。自分のことを気にするのはあなただけよ。亡くなる人より、自分が大事?」と、叔母。
自分も恥ずかしいけど、頭をさげたことをいうのよ。

ホンリョンに会いにいくチャンファ
「コンテストで優勝できてうれしい?義母の看病を頼まれて満足?あなたは病人の看病が似合ってるわ。」と、言葉に
「そう。」と、あっさりのホンリョンなの。

ムキになってるチャンファなんだわ。
でも、ホンリョンは今、コンジュが心配でそんなことはどうでもいいのよ。

「あなたは家族はなにか、わかっていない。あなたは姑を捨てた時と変わっていない。自分のことしか、考えていない。だから、義母と家族になれないのよ。
いつか、自分よりも大事な人が現れたら、その時・・家族を理解できる。」と、ホンリョン。

悔しくて言葉が出ないチャンファ。

竜の家へゴンミ元・夫のウンナムが逃げてくる。女社長は酒乱でDV。
驚くゴンミ。

ヒョクはチャンファに
「これが平穏なのか?むりをしてる・・お腹の子は僕の子じゃないのか?」と。

「これは夫の子よ。」と、チャンファは腹痛・・病院へ。

なんだ!初めての産婦人科なのね(゚д゚)!
精神科で妊娠の検査、これを間違えたといわれるのよ。
「妊娠はもっと、前からです。」と、妊娠4ヶ月といわれ、大ショックのチャンファ。
ヒョクもこれを知り驚く。

それなら、ヒョクの子の可能性が大きいわね。

「どうしよう。いつ、妊娠したのかわからない・・」と、考える。

ウンナムはゴンミに泣き言、まあ、本音だわね(笑)
2人の写真を女社長に撮られ、2人を姦通罪で訴える女社長。

チャンファ父の嫌がらせで悲しむホンリョン。

テユンは
「認めたくないが、母の死期が近い。安らかな臨終を迎えてほしいと思ってます。母には最後までホンリョンさんにいてもらいます。君には望むものを与えよう。
子供は追い出さないから、心配するな。子供に財産を相続させる。
その代わり、ホンリョンさんに手を出さないでくれ。母のためだ。」と、テユンはチャンファ父の嫌がらせのこともいう。

「母をつらい目にあわせた。最期だけでも、母の希望をかなえたい。」と、テユン。

もう、信頼関係は築けないと、テユンに子供を認めるなら
「父親の役目を果たして。父に捨てられた子と思わせたくない。出産に協力して。産婦人科にもきて。」と、条件を飲むテユン。
喜ぶ父。

秘書に「これ以上、事業拡大はせず、会社の最高責任者を捜してくれ。母が亡くなったら事業から手をひく。」と。これを内密にすすめる。

うん?テユンは社長をやめるつもりなのね。

ホンリョンは、ソクトゥを兄貴分のピルトゥに売ったのね。
連れて行かれるソクトゥだったわ。

スチャン姉に「あなたたちを認めるわ。でないと、スチャンが縁を切るのよ。」と、いってくる。
呆れる姉だわ(;´Д`)

チャンファは、DNA検査でハッキリさせる!と、ヒョクに。
「きっと、大丈夫・・」と、自分でも不安なのよ。

結果
「カン・テユンとは親子関係が成立しない。」
震え怯えるチャンファ。
そこへテユンが来る。

ようするに、ヒョクの子だったわけでーす!
これを隠すのでしょうね?ってまた、ウソをつくわけね。
いつまで、ウソを突き通すのか?ここではまだ、ばれないと思います。で?なんのために食の博覧会を?
延長すると?こうなるのだわ。。

70、72話

ついにコンジュは亡くなってしまいました。悲しみの中、息子は母の言葉を思い出して理解します。許せるのかしら。あと少しで最終回ですね。

チャンファの子供はDNA検査の結果、テユンではなくヒョクの子供だった。

これを知るヒョクは
「運命をうけいれよう。僕は感謝している。」と。
「わたしは諦めない。」

チャンファ両親もこれを知り、母はうそはバレるとひきとめるの。
でも、「子供を籍にいれるまでバレないようにする。」と、チャンファ。

テユンは田舎へホンリョンに会いにいく。
夜なのに迷惑な時間だと思うわ(笑)

ゴンミたちに「カン社長は諦めた方がよい。」と、言われるホンリョン。

ヒョクはチャンファ自宅に来るが、叔母も来てしまい・・慌てて従兄弟とうそ。
ピルトゥにボコボコにされたソクトゥに
「ヒョクを始末してほしい。」と、頼んでくる。

何も、ヒョクを殺す必要ないじゃない。留学行きをすすめ、これを拒否したのだけど。まわりにいると、邪魔だからってさあ。

ソクトゥはヒョクを殺そうとして失敗、これを「俺を狙った?」と、理解するヒョクは
「許せない。心が痛い。もう、カン社長にあうしかない!」と、言い出す。
慌てるチャンファ。

ホンリョンは、叔母にいわれ
「もう、迷惑です。私はあなたを忘れます。」と、宣言する。
これに驚き傷つくテユン。

「カン社長に会う!」と、ヒョクをとめたいチャンファは、ホンリョンに電話で止めて欲しいと頼む。
ヒョクを止めようとホンリョンは
「カン社長の子供じゃない。父親は僕だ。」と、言葉で驚く。

このヒョクとホンリョンは兄弟なんですよねえ。
ややこしい。

ついにホンリョンも、チャンファのお腹の子がテユンの子じゃないと知りました。

チャンファ父までもが、事実をいえと言い出す。

ホンリョンはチャンファに「どうしたい?」と聞く。
「出産するまでヒョクを説得して。隠しきれないのはわかってる。でも、テユンさんと暮らしたい。子供もきっと、情がわくはずよ。」

ヒョクも誰でも、邪魔するやつは許さない!と、チャンファは生きる道がなければ「死ぬわ。」と、未来もないという。

怒るホンリョンは
「それなら今、死んでみてよ。簡単に死ぬなんていうべきじゃない。それなら、私は19の時、事故を起こした時に死んでいたわ。あなたを愛する人を残して死ねるの?子供もすべて聞いてるのよ。
あなたを頼りにしている子供の命を絶つの?」

その場に泣きくずれるチャンファは
「死にたいわけじゃない。いきたいのよ。どうすればいい?オットケ・・」

死ぬ死ぬ!って簡単にいう人ほど、死ねないのよね。
ホンリョンの方が、事故の加害者として苦しみ、生きてきたから、生きる苦労をわかってる。

おくさまだわねーーーやっぱ!チャンファは(>_<;)
地球は自分のためにまわってる!と、タイプなんだわ。

「貧しくても、純粋な高校時代を思い出して。私が安全な道を教えるわ。出直すチャンスよ。」と、ホンリョン。

「あなたとは違うわ。あなたは貧乏でも幸せだろうけど、私は違う。惨めにいきたくない。怖い・・」

「行き止まりの人生でも、別の道があるわ。すべてを諦めれば、新しい道があるわ。大丈夫・・私のいう通りにして。怖くないから。」と、ホンリョンに泣き出すチャンファ。

ちょっと!ここはさすがにウルウルしてきたわ。
チャンファも泣いてたのでやっと、決心するのかも。でないと、終わらないわ^^;


テユンは4号店をチャンファの名義にするという。
判子をおせば、チャンファと子供のものになる・・・ホンリョンに説得され、テユンに告白するつもりが・・

母は
「欲をださないで。初めからあなたのものじゃないわ。義母を捨てたときも、結局言えなかった。日を延ばすといえなくなるわ。」と、とめる。

財産名義変更の日
受け取りにいくチャンファ。
これを知り、とめにいくヒョク。

あららーー!ヒョクはついに、テユンに会いにいったわ。
「チャンファさんのお腹の子は社長と関係ありません。」
これでテユンは、産婦人科へ問い合わせ・・・すべてを知る。名義変更は延長。

ショックのテユン・・「騙された!」

チャンファは怒るテユンが怖くて逃げる。

ホンリョンはチャンファのお腹の子のため、テユンと別れた・・それはウソだった!と、知りまわりは驚愕。

田舎へ逃げて来たチャンファは
「これが私の本性よ。あなたも落ちぶれた私を笑うといいわ。どうして私がこんな目にあうのか・・わからない・・」と、泣くチャンファ。

事実を知り、呆れるゴンミたち。
スチャンはまた、ホンリョンに求婚するという。

叔母はヒョクを調べ、チャンファの愛人であり、秘書から子供のことを聞いて驚き・・探す。

テユンは故郷へきてチャンファに
「僕は子供のために、ホンリョンさんと別れた。ホンリョンさんは君の看病までした。ぼくたち2人は君を恨んでいたが、家に迎え入れた。
君を恨んでいたが、新しい命を見捨てることが出来なかった。」と、テユン。

「いっそ、私をころして・・」

「だったら、死んでくれ・・」と、テユン。

その頃・・コンジュが危篤となる。

まあ、このおばあさんもよく引っぱるわねえ( ̄ェ ̄;)

コンジュ危篤で叔母は「アイゴー」連呼。

もう、引っぱりすぎなんだわーー。
それでも、ここまで書いたから意地でも頑張る^^;

コンジュは昏睡してたはずなんだけど・・力をふりしぼり
「竜の家にいきたい・・故郷へ・・」と、最後の母の頼むなので、連れて行くテユン。
もう、ギルランたちもみんな集まり、お別れの挨拶をして。

「チャンファ・・」と、呼ぶコンジュにホンリョンは呼ぼうと相談。
本人に聞くが
「いやよ、怖い。臨終を看取るのはいや。腐れ縁だから、会わない。」と、拒否。

いよいよ・・最期が近くなり
「テユン。お前がいたから幸せだった・・ホンリョン。今度は必ず、私の娘に生まれてきて。そうすれば苦労をさせない。」
そこへチャンファが来るので、追い出そうとする叔母。

あわす顔がない・・と、チャンファだったけど、最期だから来たのよ。

「・・きれいね・・・すべて理由があるの・・・」と、言葉でコンジュは亡くなる。

理由とは、チャンファのしたことを言いたかったんじゃないかな。
自分を捨てたことは許せないけど、それにも理由があったと。

元々、反対してた結婚だったけど認めたコンジュ。
でも、チャンファの身分が貧しいのもあったのか?冷たい姑だったのよね。
これ、最初の頃、いってたもの。
だから、段々と嫌いになったチャンファなのかも。

でも、あんな風に息子を始めゴンミたちにも、みーーんなに看取られて逝くのは幸せだと思うわ。
誰にも知られず、死んでしまう人もいるのだし。
オッテヨ?

コンジュの希望、竜の家でお通夜。
叔母は
「あなたも喪服を着てくれる?義姉はあなたのことを、娘であり嫁だと思っていたわ。」

チャンファはコンジュの言葉「すべて・・理由がある」が気になってわからない。
弔問に行くという。
責められても、家族で行くべきと母。

チャンファ家族を怒り、追い出そうとする叔母。
やっと、叔母も愛人の子供がいるチャンファを怒ってるのよ。

でも、テユンは「母の遺影の前でもめたくない」と、席を外し、挨拶するチャンファは泣いて。

「お義母さま。ごめんなさい・・私が間違っていました。許してください。」と、その場で泣いてしまう。

それを見て泣き出すホンリョン。
ここはちょっと、ウルウルしました。

でも、外でテユンは
「2度と、君に会いたくない。君を許せない。母は君を許していなかった。よくも弔問にこられたな。殺せといったな。だが、人の手を汚さず自殺しろ。だが、死んでも君の罪は許されない。母は死んでしまった。
君は親を捨て、家族を騙し・・罪を背負うんだ。2度と・・面を見せるな!!!」と、突き放す。

ここは怒りのテユンでした。
もう、コンジュは許してると思うのだけどね。

お葬式も無事、終わりホンリョンに感謝のテユンはソウルに帰る。
「お義母さん、あなたが亡くなり、カン社長との絆もきれました。」と、悲しむホンリョン。

そうよね、コンジュだけが繋ぎだったから。
でも、チャンファの子がテユンじゃないから、戻っても良いのだけど、今さら・・って感じでしょう。
それでも!結婚するので安心してください(笑)

ソクトゥは、兄貴分のピルトゥに半殺しにされ、ホンリョンの大金(通帳)は、
ギルランの指を折れば、母親が出すとソクトゥを脅す。
「ギルランを連れてこい!」と。

さすがにこれはしない?するのかしら。自分の娘とは思ってないソクトゥだものね。
命の方が惜しいかも。

ジョンヘは子供が出来ないので、養子を引き取り家族を作ろうと前向きになる。

テユンは、コンジュの昔の手紙を取りだし読む。

「すべて理由がある。苦しいのも辛いのも、すべて理由があるの。苦しい時期を乗り越えれば、苦しんだ分、大人になれるものよ。つらい時期を乗り越えれば、きれいにもなれる。
だから、テユンを苦しめるひとたちも、苦痛に感じる時間も許してあげなさい。
それそれの命が、辛い時期をのりこえて、生きている・・」

だから「きれい」と、チャンファにいったのだわ。苦しんでるチャンファを、理解して許した言葉なのだと思う。

テユンは
「母は彼女を許して逝った。最後の部分をいえなかっただけだ。母は許していた。彼女を理解していた。」と、理解する。

テユンの言葉を思い出すチャンファは、置き手紙を残しお墓に向かう。
「あの子は死ぬつもりだわ・・」と、手紙を読んで驚くチャンファ母。

これは出来ない、死なないでしょう。もしくはテユンが止めるのかも。
コンジュの言葉
「すべて理由があるの」とは深い言葉ですね。

残り3話ですね!
最後まで頑張って視聴しましょう(^_^)

「黄金の新婦」これも以前、視聴・レビューを書いたのでカテゴリにあります。(本宅ブログ・韓ドラの奇跡にて)
これも、オススメですよん(^^ゞ

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