スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

チョン・テス 花たちの戦い 宮廷残酷史 22話あらすじ

初恋相手のヒョクが戻れば、昔のかよわいヤムジョンに戻りそう。

キャスト
キム・ヒョンジュ、チョン・テス、チョン・ソンウン、キム・ジュヨン、イ・ドクファ

DVD



一介のチョン・ミョンス通訳官に侮辱され、悔し泣きの仁祖。

チョン通訳官は、キム・ジャジョムがソヒョン世子の味方をする理由がわからない。
嬪宮カン氏の時代になれば、キム・ジャジョムなど重用されない。

「沈む夕日は引き止めても無駄なのだ。退くべき時が来た・・」と言うキム・ジャジョム。

王妃が周囲を調べ始めてる・・・と驚くヤムジョン。
チョン尚宮がイ淑媛に会った。
生んだ娘をどこに埋めたのか、調べろと命じる。

イ淑媛に必ず、ヤムジョンの悪事を暴露させる・・と、王妃に言うチョン尚宮。
生んだ子供をすり替えてまで、生き残りたいのでしょうか・・と考える王妃。
ヒョミョン王女まで、父親が違うと驚く。

清から、譲位を迫られている仁祖。
このままでは、清の侵攻が怖い。王さまを守るため・・と、提案するヤムジョン。

病を口実に寝込み、「快癒するまで、世子に政事を任せる・・」
こう言えば良い。
ただ、代理聴政をさせるなら、譲位すると思われてしまう。病気を口実なら、治れば再び政事を執る、と意味になる。
ヤムジョンの提案を気に入る仁祖。

食あたりになった仁祖を看病するヤムジョン。
回復しない、と言う仁祖はキム・リュを呼び、世子に政事を任せると言う。

譲位を言いだすと思っていたキム・リュは、代理聴政は仁祖の本心ではないと考える。我々を試すためだと。
譲位でしか、生き残る道はない、と思うキム・リュ。

ヤムジョンが怖くて、悪事を暴露する気になれないイ淑媛。
だが、言う気になったら、家の外に合図を出すと約束。
いつ、合図を出すか・・様子を見に行かせるチョン尚宮。

イ淑媛が合図を出せば、暴露する気・・と知るヤムジョン。
王妃と自分の戦いであり、逃げる事が出来なければ、最後まで戦うしかない、と笑う。

ソヒョン世子が代理聴政で、政事を任されている間は王。
嬪宮カン氏も、王妃となる・・と話すチャン貴人、チャンニョル王妃たち。
嬉しそうな嬪宮を見ても、余裕のヤムジョン。

清から譲位を迫られている。
この状況を代理聴政をする事で、清の追求から逃げたい。100日だけ、政事を執ると決意するソヒョン世子。

父である仁祖が、清の皇帝に頭を下げた屈辱は忘れていない、と言うソヒョン世子。
ソヒョン世子の孝心に感動する重臣たち。

ソヒョン世子に、「乗り越えましょう。お義父さまに勝ってこそ、聖君になれます・・」と言う嬪宮カン氏。

看病を口実に、仁祖の大殿に入り浸りのヤムジョン。
怒り爆発の王妃は仁祖に言う。

「王室のしきたりに従い、キム昭容の横暴を戒めます」
ヤムジョンを連れ出す王妃。
激怒するヤムジョン。

続く・・

ちょっと、足踏み状態な22話でした。
大きな展開はありませんね。

王妃が次第に強くなり、ヤムジョンに対抗する雰囲気です。
これに嬪宮カン氏も加われば、ヤムジョンも危ないのでは。娘が見つかれば、ヤムジョンも逃げ切れないと思いますね。

後半、ヒョクがキム・ジャジョムを襲っていました。まだ、殺されないと思うけど。
ヒョクの登場は嬉しいですね。



↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。

関連記事
スポンサーサイト

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。