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イ・ミンホ 相続者たち 14話あらすじ

王子様とシンデレラ・・憧れのストーリー展開です♪

キャスト
イ・ミンホ、パク・シネ、カン・ミンヒョク、キム・ウビン、チェ・ジニョク、カン・ハヌル、パク・ヒョンシク

DVD



14話

放送室に入り、ヨンドを殴るタン・・止めるウンサン。
「婚約は解消したのか?また、父親に跪くんだろう?」と言うヨンド。
「お前はやってみたか?跪かされても・・また、刃向かえばいい・・何度もくり返せばいつかは勝てる。」
変われよ・・と言うタン。

タンがウンサンを連れて出たのを見て、悔しいラヘル。

ラヘルに言うヨンド。
「お前がルールを破った。タンは悪くない。自分が悪いと認めないだろう。俺も同類だ。」
意地を張ってるだけ、と言う。


引き継ぎの準備をするヒナムを見て、「そんなに出て行きたいの?」と、引き止めるギエ。

ラヘルが家に来て、「母の考えは知らないけれど、私は破談をするつもりはありません」と言う。
安堵するギエ。

庭にウンサンの制服が干してあるのを見て、タンと同じ家に住んでいる・・と知るラヘル。
怒り、ウンサンの制服をゴミ箱に捨ててしまう。

制服がなくなり、家に来たラヘルの仕業と思い、聞くウンサン。ゴミ箱に捨てたと知り、慌てて探す。

「お手伝いの娘が、成金になりすまして、婚約者と恋愛してるのよ。」
激怒するラヘルは、ここを掃除して、と言いだす。
「私は構わないけど、母を侮辱しないで」
ラヘルを叩くウンサン。

怒るラヘルは、「転校しないとバラすと脅す。」と言う。
「怖くない、バラせばいい・・」と答えるウンサン。

「タンが愛人の子だとバラす」
2人を一緒におとしめる、と言うラヘル。
転校を考える・・と、困惑するウンサンはタンを巻き込みたくない。

そこへタンが来て、ウンサンを行かせる。
「友情は守りたかったが・・無理なようだ。友人を失ったと思え」と、ラヘルに告げるタン。

ウンサンと話すタン。
電話しろ、頼れ、と言うタンは、「余裕がなかったでしょう?」と言われる。
「ずっと、余裕などなかった。日陰の身の母。俺を憎む兄・・父の妻の嫌み、諸悪の根源の父親・・今の俺の状況はお前のせいじゃない・・」
「あなたのせいでもないわ・・」
母を置いて、一緒にアメリカに逃げる事も出来ない2人。

学校
反省文を書かされるタンとヨンド。

ヨンド母が去る前、訪ねて来たことを思い出すタン。ヨンドに電話しても、受け取らなかった。

ヨンド母の事情を察し、ヨンドに約束の場所を伝えるタン。だが、時すでに遅し・・ヨンド母は去ってしまった。
最善を尽くした・・と言うタン。

「あれが最後だったのなら・・・ついて行くべきだった・・」
後悔しているヨンド。

タンは無理矢理でも、ヨンドを母親に会わせるべき、と考えた。
ヨンドは意地を張らず、タンの言う通りに会いに行くべきだった、と後悔していた。

ケンカをしていたチャニョンと仲直りするため、パーティを企画するボナ。クラスメートを呼び、準備する。

ウォンのホテルに滞在中のタンは、借名株のリストを見てしまう。

ウンサンを使い、タンを呼び出すギエ。服を持って来てくれた母を喜ぶタン。

ユン室長と話すタン。
会長は、タンの誕生日に借名株を準備していた。タンを守るため、大株主にするつもりの会長。
ウォンと同等の持ち分になる・・と驚くタン。

ウォンはすでに、会長側の役員を全員、人事命令で追い出している。
後ろ盾を追いだし、戦いを始めているウォン・・と知るタン。
自分の意志とは関係なく、リングに上がっていた・・。

ヨンドを電話で騙して尾行、ウンサンのバイト先を知るラヘル。

ウンサンに、ラヘルにバイト先を知られてしまった。何かあれば連絡を・・と、言うヨンド。

ケータリングを頼まれ、配達先がチャニョンとボナのパーティ・・と知るウンサン。
バレるのを覚悟で、配達に向かう。

ウンサンから電話があり、不吉な予感でパーティに向かうタン。

パーティ
ケータリングとして、ウンサンが飲み物の配達に来たので驚く生徒たち。

事実を告白しようとするウンサン・・そこへタンが来る。
ラヘルの注文と知り、飲み物を倒してウンサンを連れ出すタン。

タンに言うウンサン。
「私が恥ずかしいのは・・成金といわれ、黙ってる自分だった。嘘をつく自分が恥ずかしかった・・」
成金という嘘、騙したことを話すつもりだった。
バレるのを恐れ、びくびくしてた事を告げるウンサン。

「あなたに教わったの。傷ついても前に進むって。」
タンが告白したことを指摘するウンサン。
ウンサンが傷つく事を心配するタン。

「レベルが低い、奪うものも、競うものもなかった。」
と、聞いていたラヘル。
「話しかけるな・・今後も」と言うタン。

再び、飲み物を運ぶウンサンを見守るタン。
無理なら、俺の胸に来い・・と言う。

生徒たちに、貧しいからバイトは稼ぐため・・と打ち明けるウンサン。
「騙しててごめん。成金じゃないの。特別入学者よ」
タン、知ってたのか?と言う生徒たち。

ウンサンの側に行き、「強がってたのに震えてる・・」と言うタン。
タンの本気を知り、見守る生徒たち。

「言えた・・」と言うウンサン。
「会えて嬉しいよ。特別入学のウンサン。俺は愛人の子、キム・タンだ・・」

ウンサンの額にキスするタン。
会場から去るヨンド。

続く・・

ラストのタン、ステキです。
あれは女子、憧れの図・・ですね。

王子さまに愛されるシンデレラ・・的な感じ。貧しいウンサンだけど、お金持ちのタンに愛されるっていう。

意地悪なラヘルにはウンザリですね。
でも、タンがズバっと言ってくれたのでスッキリ。失恋のヨンドはちょっと、可哀相かも。
ボナもすごく良い子です。



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2014年06月15日 | 相続者たち

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