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クォン・サンウ メディカル・トップチーム 9-10話あらすじ

やっと母と再会、過去を背負うテシン。

キャスト
クォン・サンウ、チュ・ジフン、チョン・リョウォン、ミンホ、オ・ヨンソ、パク・ウォンサン

OST




児童施設の所長チョン・マンベに呼び出され、生みの母という女性と会うテシン。
「来るべきじゃなかった。ごめんなさい」と立ち去る女性。
放心状態のテシンを心配するアジン。

ナヨンの状態が悪化、亡くなってしまう。

記憶喪失になったテヒョン。シン副院長を見て、シドニーと思い出す。

テヒョンを調べさせるシン副院長。

ジュヨンに、君をグローバル研究センターへ推薦しておいた、と言うヨンソプ。
行く気はないといったはず、と驚くジュヨン。
だが、話を聞いてくれないヨンソプだった。

ジュヨンが研究センターへ希望した?と驚くスンジェ。
本人の意志ではないと感じる。
スンジェに助けてもらう事を拒否するジュヨン。自分で解決すると言う。

会議で亡くなったナヨンの事を説明する事に。

アメリカの病院で、ミスをしたテシンだと追求するヨンソプ。
見落としたから、患者は亡くなったと。

会議中であり、テシン個人を責めるヨンソプに呆れるスンジェ。
否定するテシンに、ミスなら、それなりの処分が必要と言いだすシン副院長。
証明する機会をください、と言うジュヨン。

テシンに停職1ヶ月を命じるシン副院長。

会議後、やりすぎだ、とシン副院長に言うスンジェ。
「だから言ったのよ。手を離すと後悔すると・・」

10話

アメリカのメイソン病院の記録、裁判記録を入手するスンジェ。
テシンの過失ではない事が証明される。
パク先生を呼び戻す、と言うスンジェ。
指導していた教授が、自身のミスをテシンになすりつけた事もわかる。

住所を知り、母の家に行くテシン。

記憶も戻りつつあるテヒョンは退院する。

テシンが停職になったのは自分のせい、と考えるソンウ。ソンウを励ますアジン。

ヨンソプに、研究センターへ行かされそうになり、シン副院長に助けを求めるジュヨン。
条件として指定された患者を診ることに。

研究センターのジュヨン移動を撤回するシン副院長。
驚くヨンソプは、ジュヨンがシン副院長と手を組んだと考える。

病院に経営顧問として来るテヒョン。
驚くスンジェたち。

続く・・

外部から来たテシンは誤解されやすいですね。
優秀だけど過去もあり、実は強い人ではないのかもしれません。母親と再会して今後、良い親子関係になるのでしょうね。

スンジェは夢中だけど、ジュヨンの方はそれほどでもない感じです。



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