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キム・ジェウォン スキャンダル 11話あらすじ

「避けられないことは耐えるしかない。受け入れられなくても、生きていかないと・・」

キャスト
キム・ジェウォン、チョ・ジェヒョン、キ・テヨン、シン・ウンギョン、パク・サンミン、キム・ギュリ

OST




書斎で、監視カメラのテープを見てしまうジュラン。
子供が映ってるのを見て、偽物ウンジュンを連れて来たファヨンと確信する。
「ファヨン、あんたは終わりよ・・」と笑うジュラン。

ミョングンに聞くマンボク(チャン・ウンジュン)。
「僕が誘拐されて、生きて戻った息子であること、3年後に母が僕をみつけだしてくれたこと・・あの日、初めて知ったんですよね。」
「聞きたい事はそれではないだろう、俺はウンジュンの父親だ。」と言うミョングン。


ジュハの結婚相手、ジヌンを連れて来る父チョ・チグク。久しぶりに再会、娘の結婚相手と知り驚くジュラン。

ファヨンに怒るジュラン。先に結婚相手が来てる、と言うべき!と。

ジュハの結婚相手、ジヌンを気に入るテハ。だが、ジヌンとは結婚しないと考えているジュハだった。

昔の誘拐記事を捜し、調べるマンボク。
「なぜ、誘拐して身代金を取らなかった?」
目的を考える。

書斎で、古い録音テープを見つけ、聞くマンボク。
「お前の息子と一緒にいる。捜すな。」犯人の声を聞く。
ウンジュンの推定似顔絵も見つける。

マンボクの様子がおかしい、と不安になるファヨン。
書斎の監視カメラテープが消えてしまい、激しく動揺する。まさか、マンボクでは?と思うも言い出せない。

アミが持っていた犯人の手掛り、カフスボタンの持ち主を捜すウンジュン。

自分を尾行してる男を追及すると、国際探偵事務所だとわかる。
なぜだ、と問い詰め、依頼人はチャン・ウンジュン(マンボク)と知る。
写真の中、父と妹も映っていたので、家族は写さない条件で見逃すウンジュン。

ハ・ウンジュンの記録を見て、ゴニョンからウンジュンに改名した事を知るマンボク。
改名の理由を考え、
「誘拐して養子にしたんじゃなく、本当の息子?」とつぶやく。

ファヨンに会いに来るジュラン。
前もって、マンボクが来るよう手配する。
「ペンギンの絵は、誘拐当日に私が持ち出した。犯人を名乗り、私が手紙を出したのよ。」
あなたを追い出すため、手紙を出した、と。

「まさか、偽物を連れてくるとはね・・」
信じていなかった、と言うジュラン。
2人の会話を聞いてしまうマンボク。

「共倒れはいやだから、あんたがチャン・テハの前から消えなさい」
マンボクが後継者の座を狙わないこと、条件をつけるジュラン。

テハグループ、社長の座を狙うジュハとカン専務。

アミを家に連れて来るウンジュン。
「避けられないことは耐えるしかない。受け入れられなくても、生きていかないと・・」
あなたが死ねば、ギチャンは賄賂を受け取った事になる。
生きて真実を明らかにしてやらないと、アミを励ますウンジュン。

ミョングンに会いに行くカン専務。
息子の名前を、ゴニョンからウンジュンに改名した理由を聞くカン専務。
「コン代理が、5億を受け取って自殺したと?罪のない人間が死んだのに・・」
気にすべきは、息子の名前でなくてチャン・テハだと言うミョングン。

「持っているものを奪われない方法・・」と考えるマンボク。
例え、自分のものでなくても死守すると決意する。

息子が見つかった・・と電話で会いに行くファヨン。

続く・・

長くなりそうな記事なので、1話ごとに書いていきますね。
面白いので詳しく書けるかも。
ちょっと、多忙なので難しいかなあ。

マンボク(チャン・ウンジュン)は、事実を知りました。愛する母ファヨンが、偽物と承知で連れて来たとショックでしょうね。

ジュランはファヨンの弱みを握ったので、脅す展開だと思います。

カン専務も、改名からウンジュンは実の子じゃないと予想してますね。知らないのは、ウンジュン本人だけになりそうです。

夫が殺されたと知らないアミ。事実を知ればさらに苦しむでしょう。

ウンジュンが、落ち込むアミに言った言葉がすごく良かったです。



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2014年06月27日 | スキャンダル

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