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キム・ジェウォン スキャンダル 12話あらすじ

事実を知れば避けられない事ばかり。生きるのが辛いウンジュンでしょうね。

キャスト
キム・ジェウォン、チョ・ジェヒョン、キ・テヨン、シン・ウンギョン、パク・サンミン、キム・ギュリ

OST




12話

カフェ
店に来たのがマンボク(チャン・ウンジュン)で、驚くファヨン。

「母さんが、クム・マンボクをチャン・ウンジュンにしたんだ。僕はどうすればいい?」と言うマンボク。
実の母だと思ってた。でも、母さんはそうじゃなかったと。
「母さんにとっては2人とも息子よ。」
あの日、家に帰って来た息子を行かせてしまった、と説明するファヨン。

「どちらかを選んで。チャン・ウンジュンは1人だ。僕を追い出す気がないのなら、息子を捜すのはやめて」
僕が息子を捜すと言うマンボク。
欲は出さない、元気で生きているのを確認したいだけ、と言うファヨン。


マンボクに、ウンジュンの写真などを渡して、整理を頼むファヨン。
監視カメラのテープを聞くと、知らないマンボクだとわかる。
ジュランの態度を思い出し、取り返さなければ、私たちが終わりよ、とマンボクに言う。
「あのテープを取り返して。父さんに知られたら・・」

ジュランに会いに行き、監視カメラのテープを見せて欲しい、と頼むマンボク。
本物のウンジュンでない事を知り、どうすれば良いのかと今後の対応を確認する。
マンボク、ファヨンに勝った・・と喜ぶジュラン。

監視カメラのテープを見るマンボク。
子供の頃を思い出し、ハ・ウンジュン・・と言った少年はウンジュン刑事だと気がつく。

ジュハと会うウンジュン。
爆発現場に落ちていたカフスボタンを見せるウンジュン。動揺するジュハに、隠蔽や事実を隠せば、お前も共犯だと言う。

ホテルでジヌンに会い、彼を諦めさせたい、とウンジュンに言うジュハ。
1ヶ月だけ、付き合って、とウンジュンに頼む。
付き合うことを承諾するウンジュン。

アミに、ギチャンは内部告発をして、会社の秘密を知ったと教えるウンジュン。
家に来たカン専務を思い出し、ミョングンとテハは知り合いなのだろうと考える。

父にカフスボタンの事を聞くと、シン室長にあげたと知るジュハ。

シン室長を呼び出し、あの家を爆発させたのかと質問するジュハ。
言えないと言うシン室長に、父を守ってと命じる。
この件は父と無関係であり、カフスは捨ててと。

カフスボタンの入手先を調べるウンジュン。
警察で、ミョングンの記録を見ると、自分が5歳の時に辞職してた事がわかる。

ギチャンの納骨堂へ行き、アミは守る・・ウンジュンもすべて俺のせいだ、と自分を責めるミョングン。

ファヨンに会いに来るミョングン。
テハ建設の手抜き工事を知らせて、止めて欲しいと頼む。
「暴露する気はない。静かに止めたい」
奥さんなら、止められるだろうと言うミョングン。

外に出て、話すミョングンとファヨンに気がつくテハ。

続く・・

マンボクは、ファヨンの本当の息子はウンジュン刑事だと知りました。でも母には言わず、隠すのでしょうね。

ミョングンも人に頼まず、自分でテハの手抜き工事を暴露すれば良いのに。下手をすると、ウンジュンの存在がバレてしまうので恐れているのでしょうね。

ウンジュンを息子として愛してるはずのミョングン。
事実を知られ、ウンジュンを傷つける事は辛いのだと思います。

テハはもの凄く息子のマンボク(ウンジュン)を可愛がってるけれど、偽物と知れば突き放すと思います。



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2014年06月29日 | スキャンダル

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