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ソ・ジソブ 主君の太陽 3話あらすじ

幽霊の頼みごとを引き受け、解決するゴンシルが面白いです。

キャスト
ソ・ジソブ、コン・ヒョジン、ソ・イングク

OST



「ピンクのハイヒール」

ヒジュに「クソ女」と、伝えろと言うジュンウォン。
「分かってます。悪く言いながらも、恋しがってるんですよね」
幽霊に会ったら、まだ好きだと言ってました、と伝えるというゴンシル。

幽霊が怖いゴンシルは、あなたと言う逃げられるシェルターが出来た、と言う。
来てもシェルターのドアは開けない、と言い返すジュンウォン。
このやり取りが面白いの♪

キングダムに勤めるアン代理は、夜の店内でピンクのハイヒールを見つける。
階段を下りる途中、転んで怪我をするアン代理。
実は幽霊が足を押さえていた(^_^;)

騒ぎに気がつき、駆けつけるゴンシル、ジュンウォン、カン・ウたち。怪我をしたアン代理を病院に運ぶカン・ウ。

落ちているハイヒールに気がつき、拾って履くゴンシルは幽霊に取り憑かれてしまう。
慌てて逃げていると、車で帰宅途中のジュンウォンがいた。
開けて、と言うゴンシルを無視して通り過ぎるジュンウォン・・だが、可哀相になり戻ってくる。

戻ったジュンウォンに喜び、抱きついてしまうゴンシル。
2人の姿を監視カメラで見ていた社員。

ジュンウォンの事を話すソンラン、叔父たち。
恋人がいないのは、ヒジュのせいではなくて、相手選びに厳しいジュンウォンだから、と考える。
経営のパートナーにふさわしい、相手がいれば・・と話すソンランたち。

ハイヒールの幽霊ユニに取り憑かれ、怖がるゴンシルは靴の持ち主を捜して病院に。

怖いから一緒に・・と、言うゴンシルに仕方なく付き合うジュンウォン。

靴が片方の状態、事故で発見されたユニは、病院に運ばれるが、亡くなってしまう。
駆けつける夫サンウは、ユニの死を悲しむふり・・。

病院
靴の持ち主を捜すゴンシルたちは、遺体を発見、そばにいたサンウに気がつく。
電話するサンウを見ていると、「勝手に死んでくれた」と、笑うのに驚く。

靴をご主人に返せ、と今回の頼み事・・とジュンウォンに説明するゴンシル。
幽霊の頼みごとを聞かないと、眠らせてくれない。

幽霊・・と言いかけ、奴らは有益な情報をくれない、と相手にしたくないと、1人で帰るジュンウォン。

靴を片方なくしてしまうゴンシルは、箱テイッシュに足を入れ、靴の代わりにする。

バス停で偶然、カン・ウと再会、タクシーで帰るゴンシル。
「社長は特別な人ですか?」と聞かれ、
「社長は私の事を、おかしな女と思ってます・・」と答えるゴンシル。

カフェ
時代劇では、男と寝れば気が消える・・と言われるゴンシル。
寝不足のゴンシルを心配する姉だった。

キングダムを見回るジュンウォンは、靴屋のサンウを調べさせる。

ユニとサンウは、キングダム内で有名な靴屋を経営していた。
資産家の娘ユニが亡くなり、婿のサンウが財産を・・と、噂する社員。

ハイヒールを持って、ユニが亡くなった過程を調べるゴンシル。
「見た以上、無視できません」と、言う。
「仕事をサボってる・・」と、指摘するジュンウォンだが・・余計なものを見てしまった、と気になる。

靴屋を覗くゴンシル。
浮気してる夫サンウと、愛人の会話を聞いてしまったユニ。
ユニに見られた!と、追いかけるサンウ。
逃げる途中、キングダム内でハイヒールが脱げ、車に乗るユニ。車で逃げるユニを尾行するサンウ。
逃げるユニは事故で亡くなってしまう。
すべてを知るゴンシル。

「義母が死ねば、財産は俺のもの」と、愛人と笑うサンウ。
2人をそばで見ている幽霊ユニだった。

靴屋ダリアに来るユニ母。
ユニ母に言うゴンシル。
「これは奥さんの靴です。ここで、旦那さんの裏切りを知り、慌てて去ったんです。」
すべてを知ったゴンシルは、ユニが亡くなった理由を説明する。
愛人の履いてる靴で、誤魔化すサンウ。

「違います。この靴は奥さんのじゃない。奥さんは”見てます。”母を守らなきゃ”と・・」と、ユニの思いを伝えるゴンシル。
しかし、ゴンシルの言葉は信じてもらえない。
営業妨害と、追い出されてしまう。

周囲の誰も、ゴンシルを信じてくれない。
そこへ来るジュンウォン。
妻の靴じゃない!と、怒鳴るサンウに言うジュンウォン。
「それは奥さんの靴じゃない」

サンウが捨てた靴を見せるジュンウォン。
捨てた靴と、ゴンシルが持ってた靴がぴたりと合う。
言い訳の出来ないサンウを問い詰めるユニ母。
サンウの嘘がバレ、すべて解決する。

やり取りを見ていたテ・イリョン。
破談になったテ・イリョンは、ジュンウォンの行動を見て、いい人なのだと考える。社員の肩を持つ社長・・と。

「テヤンはチュグンの女かも・・」
すべてを見て、噂する警備員たち。

ジュンウォンに、信じないと言ってたのに・・と、お礼を言うゴンシル。
「やつは妻だけでなく、俺も裏切っていた。復讐だ。ジャイアントモールと移転の契約を・・」と言うジュンウォン。
気になるから、病院に戻り見てたのでは?と、追求するゴンシルだが、否定するジュンウォン。

ジュンウォンに、「私は社長の特別な存在になれそう」と言うゴンシル。
ヒジュが見える、と言う。
「また、会えたら必ず、教えますね」

保安室の飲み会に、ゴンシルを誘うカン・ウ仲間。カン・ウも来ると知り、姉と行く事に。
酔ったゴンシルは外へ。

ジュンウォンを尾行するヒジュを見つけるゴンシル。

自宅まで来るゴンシルに呆れるジュンウォン。
だが、外見はゴンシルだが言葉はヒジュだった。
「お前は・・」
「私は・・あなたが憎むクソ女・・」と笑う。

続く・・

ゴンシルに乗り移ったヒジュでしょうね。雰囲気もゴンシルじゃないから。

これで、ゴンシルを信用するジュンウォンになるかしら。ゴンシルの体を利用、何か言いたいヒジュだと思います。

やはり、心霊事件が起こり、解決するゴンシルですね。
幽霊と付き合っても、有益な情報も得られないと、拒否するジュンウォン。
でも、ついゴンシルに付き合う流れが面白いです。

この3話、詳しく書こうと思って失敗でした^^;
幽霊事件は見た方が面白いのと、ドラマの流れには直接、関係ない事が多いと思います。
だから、次回からは簡単に書くつもりです。
その方がわかりやすから。

前半、声を出して笑ってしまいました。
面白いですね♪



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2014年07月15日 | 主君の太陽

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