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ソ・ジソブ 主君の太陽 7話あらすじ

今回の子供の幽霊、これも泣けました。

キャスト
ソ・ジソブ、コン・ヒョジン、ソ・イングク

書籍



7話「幼児虐待」

記念品として、家具屋からペアの扇子を受け取るゴンシル。だが、お前とお揃いは嫌だ、と受け取らないジュンウォン。

「お前のせいで、俺は撃たれかけた。ここで線を引こう」
本来の役目を忘れるな、と言うジュンウォン。手首から肘までのゾーンはただで触らせてやる。
「他の部分は触るな」と言う。

幽霊は怖くないが、「お前が怖い」と言うジュンウォンだった。
「私のせいで、危ない目にあったものね・・」と、納得するゴンシル。

ジュンウォンと別れ、カン・ウと約束した場所へ行くとテ・イリョンと会う。
素直に声をかけてくれた事に喜ぶゴンシル。

テ・イリョンはカン・ウを追求して、ジュンウォンを調べてるのは、守るためと言われていた。

カン・ウと会い、ミュージカルは止め、デートする2人。
公園を歩くが、ランナーの幽霊に怯えるゴンシル。
水辺には怖い幽霊がいる・・と、不安になるがカン・ウには言えない。

カン・ウとデートしてるゴンシルから、電話が来ないのが気に入らないジュンウォン。眠れないまま、ゴンシルを思い、イライラする。

家に帰り、ジュンウォンと電話で話すゴンシル。
ミュージカルの感想を聞かれるが、見ていないと答える。
電話するだけで安心する・・と、嬉しいゴンシル。

公園で、人形を拾ってきたスンジュンの様子がおかしい。ゴンシルに知らせに行く兄のスンモ。

人形には3人の子供の幽霊がついていた。
スンジュンを心配して家に戻り、病院へ連れて行く母親。

子供の幽霊と遭遇したゴンシルは、部屋の人形に気がつく。
危ないと感じて、人形を会社に持っていくゴンシル。

翌朝
危ないから・・と、部屋に置こうとするゴンシルに呆れるジュンウォン。
「また、俺を巻き込む気か?」
危ないなら、警備のカン・ウに渡せば良い・・と言うジュンウォン。
「カン・ウさんは怖がるからダメです。驚かせたくない。」と言うゴンシルだった。

キム室長に頼んでいた資料を受け取るゴンシル。誘拐事件の時の宝石と、ヒジュの写真。

キム室長が体調不良で、ゴンシルが代わりに秘書を引き受ける事に。

ジュンウォンは父親を憎んでいる。
理由はあの時、身代金を払わなかったから、女子大生が死んだ・・と、考える副社長。

テ・イリョンと話す叔母ソンラン。
誘拐事件の時、身代金を払わなかった父親・・・と噂になった、と教えるソンラン。
ジュンウォンは噂を信じている。
兄が海外を回るのは、宝石をみつけ誤解を解く為・・と考える。

ジュンウォンを監視させる父親。
理由は犯人を見たはずと。

秘書として、会議に参加するゴンシル。
部屋にいた幽霊に怯えるゴンシルに気づき、さりげなく接近、幽霊を追い払うジュンウォン。
2人を見ていて、怪しい関係と考える副社長。

部屋で、望遠鏡をのぞくジュンウォンとゴンシル。
「お前はシェルターの性別が男だと忘れている・・」と指摘するジュンウォン。

「コンクリート程度にしか思ってないのだろう。お前が来てから、俺の世界はずっと騒々しい。」
コンクリートじゃなく、社長は高価な大理石と言うゴンシル。

ジュンウォンと一緒に、モールを回っているゴンシル。
子供が人形を持ち歩いてるのを目撃する。
私が持って来た人形・・と驚き、監視カメラで確認する。

子供の母親に人形の事をいうゴンシルだが・・拒否されてしまう。

子供のカバンを見つけ、ノートの絵を見て驚くゴンシル。常連の客であり、住所がわかるので子供の家に行く。

3人の子供幽霊に聞くと、子供は虐待され、タンスに閉じ込められていた。

子供を病院に連れて行こうとするゴンシルは、母親ともみ合う・・

子供のノートを見て、危険を察するジュンウォンも家に向かう。
子供を抱いたゴンシルを見て、一緒に病院へ連れて行く。

病院
母親に虐待されていた子供を、助けたゴンシルとジュンウォン。

怒る母親は、住居侵入と幼児を連れ出した、と通報する。
ゴンシルとジュンウォンは警察に捕まるが、キム室長が助けに来てくれる。

今回も社長を巻き込んでしまった・・と反省するゴンシル。だが、よくやった・・とゴンシルを褒めるジュンウォン。

虐待され、最期に一緒にいたのが人形だった子供たち。
同じ悲しみを持った子供たちの幽霊が、人形についていた。
甘えたいのに甘えられず、抱きしめて欲しいのに放置されていた子供たち。その無念を理解、涙を流すゴンシル。
3人の子供幽霊は、ゴンシルの涙を見て空に消えていく。

人形の代わりに、ペアのぬいぐるみを購入、ゴンシルのディスクに入れるカン・ウ。
中にあった資料を見てしまう。
ヒジュの写真に驚くカン・ウ。

釈放されるゴンシルとジュンウォン。
「初めはお前を追い払おうとしたが・・むしろ俺の方が、お前の世界に巻き込まれていた。すでに俺は・・来るところまで来た・・」と、言うジュンウォン。
俺のそばにいたいんだろう、成功だと言う。

「最近、レーダーが妙なものを捉えるの・・」
ジュンウォンの頬を触るゴンシル。

「俺が本当に大理石だと思うのか・・」
ゴンシルの手を握るジュンウォン。

続く・・

うーん、微妙ですね。
ジュンウォンはゴンシルに愛を告白してるのかしら。
ちょっと、展開が早い気もします。
また何か、ゴンシルをからかうジュンウォンのような気もしますね。

ジュンウォンを監視させているのは、誘拐犯人じゃなくて、父親みたいです。犯人の顔を見たはずのジュンウォンを、監視させて宝石を取り戻す計画かな。

カン・ウはゴンシルを気になっていて、嘘をつくのが耐えられない感じ。
そんなカン・ウだけど、テ・イリョンと結ばれそうな気もします。



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2014年07月23日 | 主君の太陽

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