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ソ・ジソブ 主君の太陽 8話あらすじ

意識して線を引かないと、ゴンシルを本気で好きになりそうなジュンウォンって感じですね。

キャスト
ソ・ジソブ、コン・ヒョジン、ソ・イングク

OST



8話「初めての幽霊」

ジュンウォンの頬を触るゴンシル。

「お前は俺をむやみに触りすぎる。」
お前も自覚してるなら頼む。
「周りに ”仲が良い” と思われる程度に触れ。」
誤解されないよう、”仲が良い” と、”何のマネだ” と、触るゾーンを区別するジュンウォン。

「今後は気を付けます」と言うゴンシル。
「幽霊の話は聞いてやるから、1人で行動するな」
怪我をするな、と心配するジュンウォン。

ジュンウォン父と、電話で話すカン・ウ。
ゴンシルは、チャン・ヒジュと繋がってると報告する。
ヒジュには親がいない。
幼いころ、2人は施設で知り合ったのかも・・と、言うジュンウォン父。

「心が正直になれない時は、痛みが答えをくれる」
ゴンシルを好きなカン・ウを心配するジュンウォン父。彼女の事は整理をつけます、と答えるカン・ウ。

副社長と話すジュンウォンは、父が監視してるのを知る。

アパート
ゴンシルに事実を告げるカン・ウ。
「あなたを好きだというのは間違いです。」
子供に言った冗談を、あなたが本気にしてしまった。頑張ったけど、ダメだった、と謝るカン・ウ。
早く言ってほしかった、と言うゴンシル。

僕のせいで、痛みを感じてはいませんよね?
「心が正直になれない時は、痛みが答えをくれる」と言うカン・ウ。

キングダムのプールで、事故死する事件が発生する。

幽霊かも知れない、ゴンシルに調べさせようと考えるジュンウォン。
だが、話していて「水辺の幽霊は怖い」と、激しく怯えるゴンシル。
「あれじゃ、頼めないな・・」と感じるジュンウォン。

ホテルの無料宿泊券をゴンシルにプレゼント。休日に休め、とキム室長から渡させるジュンウォン。

社長が私に癒やしを?と、喜び姉と行く約束をするゴンシル。

ホテルに到着するゴンシルは、プールを貸し切り、花火のイベントを計画してる社長・・と知る。
「私の為?」と、舞い上がるゴンシル。

ハンジュと一緒にホテルに向かう途中、お金を貸したドンスを発見するゴンシル姉。
追跡すると、結婚してた事を知り、ショックを受ける。

ホテルに感激するゴンシルは、ジュンウォンが来てるので驚く。ジュンウォンからのプレゼントで、ステキな服に喜ぶゴンシル。

ジュンウォンの側に行くと、「プールでの問題・・水の中に・・」と、会話を聞いてしまうゴンシル。
自分の勘違いであり、ジュンウォンが必要としてるのは、レーダーだと気づく。

服を着替えないゴンシルを妙に感じるジュンウォン。
ゴンシルは、勘違いしてた事に気がつく。
ホテルのプールで事故が起こり、水辺の幽霊を説明する。

プールに入ろうとするゴンシルを止めるジュンウォン。おばさんの幽霊を発見するゴンシル。

生きている人のようで、自然体のおばさん幽霊に驚くゴンシル。

部屋に戻るおばさんを、尾行するゴンシルたち。
スタッフに聞くと、無料券が当選したおばさんだった。

おばさんは倒れて、病院で目を覚まさない状態と知るゴンシル。
「早く戻って。でないと本当に死んでしまうわ。」
家族が待ってる・・と、娘の名前を出すと、納得して帰ると言うおばさん。

最後に花火を見てから帰る・・と、おばさんの思いをジュンウォンに伝えるゴンシル。
一緒に花火を見る事に。

花火を見て、家族の元へ戻るおばさん幽霊。

ゴンシルとヒジュの関係を調べるため、施設へ行くカン・ウ。

カン・ウが施設に行ったのを偶然、目撃するキム室長。

父が監視してるのが、気に入らないジュンウォン。

カン・ウが施設に行ってると知り、誰の推薦で警備になったのか調べる。
父の推薦で、警備に入ったカン・ウ・・と知るジュンウォン。

カン・ウと付き合いたいテ・イリョン。
付きまとい、地下鉄で一緒に行動。
人々の前で、「芸能人テ・イリョン!」と自ら、公開する。
ファンから、テ・イリョンを守るカン・ウは記事になってしまう。
カン・ウと噂になり、嬉しいテ・イリョン。

あと1週間で、中国出張のジュンウォン。
ゴンシルは離れる準備をしてると驚く。
「寂しいですか?」と、キム室長に聞かれるジュンウォン。
全然・・と答える。

「心が正直になれない時は、痛みが答えをくれる」
ゴンシルが言った言葉・・。
ヒジュの言葉をなぜ、ゴンシルが知ってるのか考える。

ゴンシルに会いに行くと、ヒジュが現れたと言う。
「なぜ、クソ女なのか・・教えてくれました」
「いずれ、お前も知ると思ってた。あいつは・・犯人の1人だ」
ヒジュが共犯者を守りたい、と言ってたと知るジュンウォン。

部屋を出ようとするゴンシル。
「ゴンシル、行くな。あいつにこんな俺を見せたくない。俺を守ってくれ・・お前はあいつが見えるから・・」と言うジュンウォン。

続く・・

カン・ウが、父の命令で自分を監視してると知ったジュンウォン。父を憎んでるようです。

身代金を払わなかったから、ヒジュが死んだ・・と信じてるのでしょうね。
でも、ラストでは「あなたがネックレスを渡したことを信じてる」と、言ってました。
つまり、父親が身代金を払ったと思ってるのかと。

ヒジュは誘拐犯人の1人で、共犯者の名前は隠しています。
共犯者を守りたい、とヒジュの思いを知り、苦悩のジュンウォン。

ヒジュと父親との確執があるジュンウォン・・と、知ったゴンシルですね。

カン・ウはゴンシルを好きなのに、任務のために諦めたのです。



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2014年07月24日 | 主君の太陽

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