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ソ・ジソブ 主君の太陽 11話あらすじ

ゴンシルに本気モード、追いかけるジュンウォン。

キャスト
ソ・ジソブ、コン・ヒョジン、ソ・イングク

OST




11話「秘密の嗜好」

ジュンウォンから告白され、戸惑うゴンシル。
「惑わされないよう頑張れ」
「つまり・・俺は好きだけど、お前は好きになるな、って事?」と、驚くゴンシル。
複雑なジュンウォンの気持ちを理解できない。

「離れてる間、寂しかった。電話を待つ自分がいやで、電話を切っていた。」
話したら楽になった、と言うジュンウォンだった。

ジュンウォンに電話が入り、ジャイアントモールの会長が亡くなった事を知る。
2人で葬儀場へ向かい、ゴンシルはレーダーを稼働させる。

同窓会に来たカン・ウに、「ゴンシルにとって、社長は唯一の人なのよ。割り込めないわ。」と、諦めることを勧めるテ・イリョン。
「お前こそ、俺を諦めろ」と言い返すカン・ウ。

葬儀場
亡くなった会長が寂しそうにいるのを発見、頼まれごとをされるゴンシル。
だが、
「最期の時、一緒にいたのは愛人だそうだ。ややこしい問題に関わりたくない」と、拒否するジュンウォン。
断れないゴンシルは、頼みごとを引き受ける事に。
「息子に見られたくないものを処分してくれ」と言った会長。

清平にある会長の別荘に行く2人。
葬儀場で会った会長は香りがした、と言うゴンシル。

カン・ウと話すジュンウォン父。
ヒジュの幽霊を見た、と言うゴンシルを信じてる息子とカン・ウ・・と考える。
幽霊が見えるとは信じられない父。

ジュンウォンと話すゴンシル。
自分たちの関係を、狼とヤギの例え話でしたゴンシル。結末を聞くジュンウォンに、本でなくアニメを勧める。
「本は結末が悲しいんです」
どうせ読めない、と言うゴンシルに自力で読む、と怒るジュンウォン。

いつかは終わる関係、今は仲良く遊びましょう、と思いのゴンシル。
「仲良く遊んだら、狼とヤギはそれぞれの家に帰るんだ・・」と、つぶやくジュンウォン。

ゴンシルは昔、事故に遭っている。
結婚するなら後遺症があると良くない、と調べさせる副社長。

ゴンシル姉に聞くと、3年間意識がなくて、退院したのは4年前とわかる。詳細は教えてくれない。

会長に会ったゴンシルは、同じ香水を探して付ける。

会長息子のイ社長が来て、ゴンシルの香りに気がつく。会長と、社長は憎み合っている・・と感じるゴンシル。

別荘
会長に頼まれた写真のデータを消そうとするゴンシル。
そこへ息子のイ社長が来てしまう。
見つかりそうになるが、電話でイ社長を呼び出すジュンウォン。

会長は愛人と楽しんでいて死んだ・・と考えるジュンウォン。写真を削除するより、息子に謝るべきだと言う。

会長はジュンウォンに写真を見て欲しい、と言いだす。

父親の愛人なら、見慣れていると写真を見るジュンウォン。驚き、イ社長を呼び戻す。

会長の愛人が別荘にいた・・と考えているイ社長。
だが、写真を見て事実がわかる。
「父親が生涯、隠し通した女性」は、父の女装姿だった。

彼女の葬儀を行うため、遺影を撮ったが、葬儀前に亡くなった会長だった。父の趣味を理解、写真を燃やすイ社長。

キングダムホテル
ゴンシルが、ネックレスを付けてないのが気になるジュンウォン。
ベンチにいる幽霊に聞く。
「持ち帰ったのか?」
喜び、ネックレスを持ち帰ったゴンシル・・とわかるジュンウォン。
直接、渡せば良かったとつぶやく。

父親が会いに来ないのは、宝石が手元にあるから・・と考えるジュンウォン。

父親に会いに行くジュンウォン。
「ヒジュが犯人でした。騙された・・」と話すジュンウォン。
「ヒジュが取りに来たから、宝石を渡した。」
父子で騙された、と言うジュンウォン。
時効が過ぎれば俺の中で、この事件は終わったと。

「まだ、字が読めないだろう。」
これを見ろ、とヒジュの写真を置く父。
カン・ウに預けるから、説明も聞けと言う。

ヤギと狼の児童書「あらしのよるに」をキム室長に買って来てもらうジュンウォン。自力で読むと言う。

ゴンシルと話すカン・ウ。
「社長はこの件が終わらなければ、あなたを離さない」と言うカン・ウ。
「出来れば、私が解決したい」と考えるゴンシル。

カン・ウとツーショット、地下鉄の写真がネットで話題になるテ・イリョン。
記者に彼氏かと聞かれ、
「彼氏はこの人じゃありません・・チュ・ジュンウォンです」と言いだす。

ゴンシルとデートしようと誘うジュンウォン。
テ・イリョンとのスキャンダル記事が出ると、叔母が部屋で待っていた。
差し止めを要求するジュンウォンは冷静。
「こんな事で、あいつは俺から離れない」
「ゴンシルはテ・イリョンの同級生でしょう。あの子にプライドはないの?」

そこへ来るゴンシルは、ネックレスを付けていた。
「プライドを持つ余裕などない。僕を離すまいと必死だから・・」
ゴンシルに向かって言うジュンウォン。
認めるゴンシルを引き止めるが・・泣きながら行ってしまう。


自分の思いを見せるんじゃなかった・・と反省するゴンシル。

ジュンウォンが来たので、幽霊に取り憑かれたフリで、追い返そうとする。
「夫人がどうやって消えたか・・見せてやる」
ゴンシルにキスするジュンウォン。

続く・・

幽霊がゴンシルに取り憑いてるのなら、ジュンウォンが触れば消えるはずです。でも、そこまで考えないゴンシルでした。

もし、幽霊がゴンシルの体にいたら、キスで抜けるでしょうからね。

「あらしのよるに」はとても有名な児童書ですよね。
会長の女装写真にはビックリしました(^_^;)

ヒジュが見張る女性、あれは誰かしら。
何も知らず、ソンランは食事に招待してました。



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2014年07月29日 | 主君の太陽

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