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ソ・ジソブ 主君の太陽 14話あらすじ

幽霊を探し続けるゴンシル。怖いわ。

キャスト
ソ・ジソブ、コン・ヒョジン、ソ・イングク

小説



14話「戻らない記憶」

副社長から、ゴンシルとの事を聞くジュンウォンだが、記憶が戻らない。

屋上
喪失感を抱くジュンウォンはゴンシルに聞く。
「この喪失感は何だ?失ったものはお前にあるのか・・」
預かってるものなら・・と、冷蔵庫のビールを返すゴンシル。
離れる、と言うゴンシルに遊んだ仲だったのか、と理解するジュンウォン。

カン・ウと話すゴンシル。
「私はあの日、世界で1番怖い霊魂を見たんです。もう、私の世界に巻き込んだりしません。」と言うゴンシル。
他の幽霊は怖くない、と言うゴンシルにやりきれない、と言うカン・ウ。

犯人に背中を刺され貫通、穴が開いて、「あの女に心をあげたようだ・・」と考えるジュンウォン。

霊媒師のコ女史に会うゴンシル。
「彼の記憶はネックレスに封印されている。返さなければ、あなたは彼の特別な人じゃなくなるわ」と言うコ女史。

死婚式の仲人をするコ女史は、未婚の幽霊が必要。
霊感のあるゴンシルに、未婚女性の幽霊を連れてくるよう命じる。それが、ジュンウォンを助ける時の契約だった。
墓地へ行き、未婚の女性幽霊を探すゴンシル。

イリョンから、ゴンシルが妙な霊媒師と会ってると知るカン・ウ。

会社
資料整理中、録音テープを聴くジュンウォン。ゴンシルの声で、録音されていたので驚く。
特別顧客センターへ行くも、何も思い出せない。

コ女史と一緒に、男性と会うゴンシル。
結婚予定のある男性に、「永遠に一緒にいる」と、言葉を信じる女性幽霊が・・、と教える。
口約束・・と呆れる男性なので、離れるよう女性を説得するゴンシル。

コ女史と会うソンランは、ゴンシルが霊と関係あると知る。

結婚予定のある男性と話すゴンシル。
ジュンウォンは2人を見て、誤解する。
「寂しくても耐えろ。金はやった」と言うジュンウォン。

知り合いから、姪のハンナが整形手術をした事を知るキム室長。ソンランと一緒にいたハンナを思い出す。

コ女史と一緒に、ソンラン、ジュンウォンたちと会うゴンシル。
「幽霊を口実に、ジュンウォンにつきまとっていた子」と、ゴンシルの事を言うソンラン。
本当に見えるの?と聞かれ、
「社長のそばにいます。ヒジュさん・・あなたを殺した犯人は誰か・・ここで言えば伝えます」と言うゴンシル。
驚くジュンウォンが、ゴンシルの腕を掴み、消えるヒジュ。

消えたヒジュを見て、ゴンシルの言う「特別な人」の意味を理解するコ女史。

ゴンシルを連れ出し、話すジュンウォン。
幽霊絡みで、自分の記憶が消えたと知るジュンウォン。
「私のせいで、社長は刺されました」
申し訳ないから、辞めたと言うゴンシル。
社長とはもう会いたくありません、と立ち去る。

会社
カン・ウに聞くジュンウォン。
宝石を捜させて、100億レーダー・・、ゴンシルを利用していたと理解するジュンウォン。

子供を轢いて、ジュンウォンを刺した犯人がキングダム内に現れる。
ゴンシルが言った言葉を気にしている。
「死んだ子が見てる」
ゴンシルに会いたい、と言いだす犯人を捕まえるカン・ウ。

犯人と会うジュンウォンは、ゴンシルを庇い、刺された事を知る。

コ女史と話すゴンシル。
「なぜ、私は幽霊が見えるようになったんでしょうか」と聞くゴンシル。
3年間、彷徨っていた霊魂だと言うコ女史。

ゴンシルは山で遭難、10日も見つからなかった。

夜、ゴンシルを尾行するカン・ウは墓地へ行ってる事を知る。

ゴンシルを呼びだし、質問するジュンウォン。
死んだら幽霊になる。
犯人に刺され、心停止になったジュンウォンは、「俺の幽霊を見たな?」と聞く。
ジュンウォンの幽霊を見た、と言うゴンシル。
「2度とお前を呼ばない」と、言うジュンウォン。

ゴンシルを見ても、何も思い出せないジュンウォン。ゴンシルを庇って刺されたとは思えない。
好きだった事も思い出さない。

「記憶は封印してあります」
記憶がなくても平気と言うゴンシル。記憶探しはやめると言うジュンウォン。

実は・・・平静を装うゴンシルだった。
「これで全部、終わったわ・・」とつぶやく。

ハンナがキム室長の姪と知るカン・ウ。

副社長から、ゴンシルはコ女史に一生、縛られる契約をした・・と聞くジュンウォン。

コ女史と会うジュンウォン。
「その契約は金で解除出来るのか?」と聞く。
「記憶を取り戻したい?」と聞くコ女史。
「記憶はいい。俺は死なない限り・・言うはずのない言葉を言った・・それを拾い上げて複雑にしたくない。」
「彼女はその言葉を拾って・・1人で耐えているわ」と言うコ女史。

ゴンシルは自分を差し出した。いくらになるか・・と言うコ女史。

ヒジュと話すゴンシルは、ネックレスを捨てようとする。

ジュンウォンが来て、ゴンシルの腕を掴んだので消えるヒジュ。

「シェルターがいなくても平気なのか?」と聞くジュンウォン。
「思い出したの?」と驚くゴンシル。

「社長がいない方が気楽に生きていけるわ」と言うゴンシル。
「嘘をつくな。お前が俺なしで生きていけるわけない」と言うジュンウォン。

続く・・

ヒジュはきっと、ゴンシルの味方になるでしょうね。

ハンナは何か企んでる気がします。それを止めるのはキム室長になりそうですね。

一途にジュンウォンを思うゴンシル。それを知り、見守るカン・ウです。

ゴンシルは昔、山で10日も遭難してました。
その後、3年間は意識が戻らなかったのはきっと、霊魂も遭難してたと予想です。

記憶を取り戻し、ゴンシルを愛し続けるジュンウォンでしょうね。



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2014年08月05日 | 主君の太陽

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