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キム・ジェウォン スキャンダル 22話あらすじ

父親の事実を知り、苦悩するウンジュン。

キャスト
キム・ジェウォン、チョ・ジェヒョン、キ・テヨン、シン・ウンギョン、パク・サンミン、キム・ギュリ

OST




22話


ウンジュンに言うアミ。
「口はダメでも、心を開かせることが出来れば・・ここに来た甲斐がある」と言う。
ウンジュンを家に連れ戻したいが、しばらく島で過ごす事に。
ミョングンには、ウンジュンは島にいると報告するアミ。

銃の中に仕掛けた録音テープを聴くウンジュン。
「俺の息子ウンジュンは・・お前のウンジュンなんだ」
ミョングンとテハの会話を聞いて、あの日を思い出し、苦悩する。

苦しくなり、入水するウンジュンを引き止めるアミ。
アミに、好きだ、と告白するウンジュン。


マンボク(チャン・ウンジュン)に言うテハ。
「ウンジュンが潔白だと証明しろ。そうすれば、お前が俺を繰り、息子を殺させようとしたことをキッパリ忘れる」
テハの言葉を噛みしめるマンボク。

警察に行き、ハ・ウンジュン刑事は不正などしていない、と証言するマンボク。
ソン次長も来て、ウンジュンが容疑者を返したのは私の命令だ、と庇う。

ソン次長の会話を聞いて、ウンジュンがテハとミョングンの会話・録音テープを持ってた事。
それが消えたと知るマンボク。

ファヨンの担当医を呼び、服用してる薬を聞くテハ。
「総合失調症の薬とすり替えろ」と命じる。
抗鬱剤、睡眠導入剤を飲んでいるファヨンが飲めば、舌がマヒし、体がだるくなり、日常生活が困難になる、と知っているテハ。
危険だと、止める医師だがお金で脅され、承諾する。

ファヨンに、総合失調症の薬を飲ませるテハ。
意識が朦朧として、倒れてしまうファヨンを、酷い風邪だ、とジュハに嘘をつくテハ。
「何も出来ないようにしてやる・・」と企むテハ。

ジヌンとの結婚準備を進めるジュハ。

ミョングンを区役所に連れて行き、「ハ・ゴニョンを死亡させろ」と命じるテハ。
「ハ・ウンジュンがこれでいなくなった。お前の息子は2人ともいない」と言うテハ。
書類を提出するミョングン。

カン専務と深い関係になったジュランは、邪魔なウンジュンの始末を頼む。
マンボクには会長と呼ばせている、後継者はジュハとウンジュン。
邪魔なウンジュンを消したいジュラン。

マンボクを呼び、「これからは自分で、新しい名前と戸籍を作れ」と言うテハ。
だが、チャンはダメだ、と釘を刺す。

ファヨンに、父を恨んでいないと言うマンボク。
「僕を1番、愛してくれたのは父さんだ。母さんのせいで・・僕は・・」
母さんへの怒りを、生きる糧にすると言うマンボク。

家の前に来たウンジュンに驚くテハ。

続く・・

テハはマンボクを完全に捨てています。
まあ、実の息子のウンジュンと知りながら、殺させようとしたのだからね。

それでも、テハを恨んでいないと言うマンボクです。マンボクにはやはり、ウンジュンが邪魔な存在でしょう。

ジュランは娘のジュハを後継者にするため、ウンジュンを始末しようと考えています。これをカン専務に頼んでいるけれど、殺人なんて出来ないと思います。

ウンジュンがここで、アミを好きだと告白する必要はないと思うわ。
十分、恋愛がなくても面白い脚本だからです。
まあ、ウンジュンも多くをアミに求めない展開ですね。



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2014年08月10日 | スキャンダル

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