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ソ・ジソク 愛してもいいんじゃない 35-36話あらすじ

家族より会社を選ぶと、最後には周囲から見放されてしまいそう。

キャスト
ソ・ジソク、ホン・スヒョン、イ・サンヨプ、シン・ダウン、ハン・ゴウン、キム・スンス

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ヘシンと話すミジュ。
「最後まで反対するのなら、私が諦めます。」
気持ちが冷めたら別れる時、時間をくださいと。
反対される結婚はしたくない、と言うミジュ。

「どうしても、結婚するというのなら・・ハリムを後継者から外します。」
息子の縁を切る、と言いだすヘシン。
彼は親子の縁を切らない、と言うミジュは手切れ金を返す。

ヘシンがミジュに手切れ金を渡した・・と知り、失望するヒジェ(ハリム父)。
会社が潰れてもいい。ミジュさんを認めよう、と言う。
反対を続けるヘシンに呆れ、家出するヒジェ。
会社の代表取締も辞めてしまう。
驚きのヘシン。

カフェにジェミンを呼びだし、会社の先輩として楽しく過ごすハギョン。
気持ちの整理を付けるハギョンだった。

スネの家に行き、顔合わせの中止を謝罪するハリム。
「姑なら、当然のことよ」と、理解するスネ。

ジェミンが予約した店にスネをつれて行き、プロポーズするヒョンス。ラブレターと一緒に、花の指輪を贈る。
感激するスネ。


ラブレターを勝手に読み、スネがプロポーズされた事を知るジヨン。ユラに電話して、再婚させようと言う。

家にユラ、ジェミンを呼び、ヒョンスの事を相談するソンフン。
ユラはジヨンの事もあり、大反対で激怒する。
入籍せず、同居だけすることを提案するユジン。

開店するヨニ、ホソプ、ビョンジュ、ジヨンたち。

映画に行くユラは、男性から声をかけられる。

ユラ、ユジン、ジヨン、ビョンジュの4人で話し合う。
再婚をさせたい、と言うジヨン。
入籍はしないで、同居だけさせる・・と提案するユジン。
怒り出すビョンジュ。

36話

「2度と、不倫しないよう私がしつけるわ。寝たきりになったら、お義母さんに介護させるつもり?」
財産が惜しいのでしょう、と言いたい放題のジヨン。
怒るユラは、ジヨンにコップの水をかける。
同居だけ、と聞いて怒り出すビョンジュ。

ミジュに会って、ヘシンが手切れ金を渡したことを謝罪するヒジェ。
「私はどうするべきですか?」と、助言を求めるミジュ。
ハリムは悪くない、母さんが変わるべきと言うヒジェ。

ヘシンと話し合うハギョン。
ハリムが悪い、と言うヘシンに呆れる。
「私は後継者より、母さんの娘でいたい。父さんの気持ちがわかったわ」と言うハギョン。

プライドがあり、店で給仕を出来ないホソプだが、駐車場係を担当すると言う。

1人で総菜屋を営むスネに、手伝いたいと言うヒョンス。だが、遠慮するスネ。

シナリオ応募で、低い評価を出したユラと会うジュンソン。
良い脚本を作るから、覚えて欲しいと言う。
年下に興味はない、と断るユラ。

離婚する覚悟はある、と言うヒジェに呆れるヘシン。
離婚してあげるから、社長を続けて、と言う。
社長は断る、夫婦として一緒にいたいと言うヒジェ。

ユラたちに反対され、事実婚でも遺産相続の権利はあるわ、と言いだすジヨン。

ヘシンとヒジェの結婚記念日を、ハリムの店で祝う事に。
すべてを忘れて楽しんで、と言うハリムの料理を初めて食べるヘシン。

ミジュに事実婚の書類を見せるジヨン。

続く・・

ヒョンスとスネの年代なら、再婚も遺産問題で子供たちが反対するでしょうね。でも、余生を幸せに過ごしてほしいと想いで、賛成するのも良いかと。

ハリムとミジュの結婚に大反対のヘシン。
でも、ミジュの考えを少し、納得出来てる顔でした。
まさか、ヒジェまで家を出るなんて。



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2014年08月16日 | 愛してもいいんじゃない

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