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ユチョン スリーデイズ(3days) 3話あらすじ

父の事件と、大統領の事件に巻き込まれるテギョン。

キャスト
パク・ユチョン、ソン・ヒョンジュ、パク・ハソン、ソ・イヒョン

OST




3話

運転中、トラックに追われるテギョンとボウォンは逃げきる。
トラックは横転、運転手は死ぬ。
「父を殺した理由を知りたい」と思いのテギョン。

テギョンの最優先課題は、父の殺害理由の追究。解明できれば、他の謎も明らかになると考える。

死んだ男は庭師だった。
イ大統領は外出したのかもしれない、と考えるシン秘書室長。
イ大統領は休暇中、失踪を知られてはならない。
極秘で捜す事に。

イ大統領を撃ったのは、テギョンとは思えないチャヨン。
万一、室長の自作自演なら、大統領警護の責任者が敵に加担したことになる。
チーム長に、上部に報告すべきと言うチャヨン。
証拠を捜す、と言うチャヨンに、室長を信じたいと言うチーム長。

室長の銃傷は、周囲に火傷の跡があった。
肌に触れるほど、近くから撃った可能性がある、と考えるチャヨン、チーム長。
もみあううち、至近距離から撃たれることもある、と言うチーム長。

ボウォンと一緒に、警察署に行くテギョン。しかし、テギョンは緊急指名手配されてる、と知る。

驚くボウォンに、「警護室所属の内通者が、僕にぬれ衣を・・大統領の狙撃犯です」
誰も僕を信じないが、無実だと言うテギョンは資料を入手、逃走する。

テギョンと話したと知り、ボウォンに会いに来るチャヨン。
内容を聞かれ、
「大統領を狙撃した犯人に、ぬれぎぬを着せられた」と、テギョンの言葉を伝えるボウォン。

チョンス台の誤発事故は嘘、テギョンの話が真実、と考えるボウォン。

チーム長に、ハン・ギジュンは事故でなく、事件だと教えるボウォン。
上部から圧力があり、事故死にした。
遺留品の書類も警察庁が持ち帰った、と打ち明けるチーム長。
当時、管轄内で火災が発生。その現場の遺留品も持ち出したと。

古着回収箱から、衣類を取り出し交換するテギョン。自分の服は燃やす。

電話があり、死んだ随行部長がチームに密命を出していた事がわかる。
「大統領が外出するから、清州駅へ」
大統領の居場所が判明、安堵する職員たち。

清州駅に来たテギョンは、秘密裏に召集された随行チームを見て、大統領は生きてると考える。

警護室長の部屋を調べるチャヨンは、戻ってきた室長の電話を聞いてしまう。

「ハン・テギョンよりも先に大統領を見つけろ。今度こそ、必ず殺せ・・」
驚くチャヨンは、隠れているのがバレてしまう。

電車の中、大統領を捜すテギョン。

続く・・

警護室長に見つかったチャヨン、殺されてしまうかも。

テギョンは1人で、大統領を捜して守るつもりです。
警察から入手した資料で、大統領が清州駅に行くのを知り、探しに行くテギョンでした。

3ヶ月前、大統領はテギョンが持ってた暗号集を入手しています。

まだ、謎が多くてストーリーは複雑ですね。



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