『僕の彼女は九尾狐』10話あらすじ

レビューお待たせしました!ソンジュになるのを嫌がるミホ。これでドンジュは人間の買い物などを教えてました。ヘインのイヤな女っぷり、これも憎たらしい!きつね雨がやむ瞬間、胸きゅんですね♪

イスンギ

SBS 2010-08-11 ?My Girlfriend Is a Gumiho
出演
イ・スンギ、シン・ミナ、ノ・ミヌ、パク・スジン、ピョン・ヒボン?

10話

「テウア・・早く帰ってこれる?何時ごろ・・?」
「さあ、わからないな。・・俺はそれほど会いたくないから・・」
「そう・・安心したわ・・。」と、ミホ。
消えるとミホは病院にいるといい、「そこから動くな。」と、テウンは向かう。

そんな簡単にテウンのそばから離れることは出来ないのよ。テウンも妙に意地をはって、会いたくないなんていうから。

悲しい

「だめだわ・・消えなきゃ・・」と、ミホをご飯に誘うビョンスとソンニョン。

ギリギリまで、こんな状況でも最後に肉を食べるミホ(笑)


テウンのおじいちゃんに会い、車に乗る。

ハラボジ

また(゚д゚)!
ここでも沢山、食べるので驚くミンスク。おじいちゃんは喜ぶのよ?沢山食べるから(笑)
これ、本当に食べてるから大変な撮影だと思うわ^^;


テウンは消えると言われずっと、ミホを追いかけ電話をするも出ない。

ミホはテウン祖父から、おかずを頼まれ屋根裏部屋に持って行く。

ヘインはテウンに、ミホのシッポが映ったボケ写真をみせて
「彼女、人間じゃないでしょ?そうでしょ?」と、ヘイン。
「だから、あいつに消えろといったの?」と、テウン。
「私は病院で、あの子の正体を暴いてやろうとしたのに・・構わないでといって逃げられたのよ。ちょっと、怖かった。あの子を刺激したくなかった。」

キツネ雨

「あいつは自分でいなくなるって言ったのか?」
「そうよ、あの怪物があなたのそばから消えることになって安心したわ。」
「ミホは怖くない。それに怪物じゃない。」
「え?」
「それに誰かに強要されない限り、あいつは俺から決して離れない。」と、テウン。

九尾狐のシンミナ

肉のクッションを抱いて。
「消えたくないよぉ・・絶対、絶対、いやだ。テウガーーー。行きたくないーー。行きたくないよぉーーー。」と、泣き出すミホ。

ここの「ウガー」と、呼ぶ彼女が可愛いの、泣いてるのだけど(/_;)

ヘインと会話のテウン。
「彼女をムリヤリ、引き離すつもりはないよ。先輩、気にしないで。彼女が何者であっても・・そんなに心配しないで。そのままここに置いて。」

「あなた、どうしたの?そんなに危険な子、そのままにしろって?どうかしたの?」
「そうだよ。俺はどうかしちゃったのさ・・気が狂ったのかも。だから放って置いてくれ。」と、テウンは外が雨なのに気がつく。

肉とミホ

部屋でおんおん泣いてるミホは、携帯も無視して泣いている。

外に出ようとテウンは
「晴れてたのになんで、こんなに雨が降ってるんだ?」と、横の人の声をきいて携帯に電話。

「今度こそ、出てくれよ・・ミホや。今、泣いてるだろう?」と、テウン。
「うん・・・」と、ミホ。

「今、雨がふってきて傘をもってないんだ。お前、とめられるだろう?」
「涙はとめられない・・どうすればいいの?」
「雨にあいたくない。泣きやめばそこに行けるだろう?・・・あいつが泣き止むにはこれしかないな・・・」と、決意するテウン!

携帯

「ミホ・・あ、あいたい・・(ポ・・ポゴシッポ・・)」と、テウン。
「あっ・・?」と、驚くミホ。
「死ぬほどお前に会いたいんだ。泣き止め。そしたらすぐに行くから。」

驚き、しゃっくりのミホ。
雨はやんで、走り出すテウン・・・

ドビゥドビゥ?♪ラッファ?ラッファ♪ドゥビドゥビ?♪ドゥラッパパ?^^

ドンジュは男と会う。
「依頼されたものです。23才、パク・ソンジュという名前です。すべて完璧に準備しました。」と、男からパスポート、銀行口座、運転免許書、小中高、大学学位証をうけとるドンジュ。

ミホの写真で偽の人物のソンジュを準備しているのだわ。やること早い。

「良いできです。東京の近くに家を購入してください。名義はこの女の子・・静かな場所でバーベキューができる場所があるような・・」と、3ヶ月でパク・ソンジュという女の子が
「日本へいくでしょう。」と、ドンジュ。

もう、人間になったらバーベキューは必要ないんじゃ?ミホの好みにあわせて用意するのは嬉しいけど、なぜに日本(笑)

「彼、わたしがいなくなって寂しいって聞いたけど・・わたしは消えることができなくて・・・どうしよう・・」と、ミホはヘインのことを考える。

うわーーこの目つき、怖いわ。
そうよ、すべてはヘインがいなければ!って思うでしょうね。邪魔するヘインだもの。一番、まずい人物に知られてしまったんだわ。


「あーー!なんとか検査をしたかったのに・・これだけ持って彼女を怪物と追い立てても、むしろわたしが狂ったといわれるかもしれない。」と、ヘインはミホのシッポがほんやりと映ってる写真をみつめる。

これだけじゃ、証拠にならないし、写真もボケてる。悔しいヘインなのだわ。


ドゥホン監督にあうヘイン。
「本当にその子が、わたしの映画に関心があると?」と、喜びのドゥホン。
「監督、アクションを追求するなら、新人でも役をまわしますか?」
これにうなずく監督。

「それなら、わたしにチャンスをください。自信はあります。」と、ヘイン。
「もちろん、君は演技も上手だからな。私がリアルアクションを求めるあまり、スターの出演を拒んだとしても・・しかし、君は未だちょっと、スタンダードに達していないな。」と、監督。

「もし、あの子に会ったら、この私、バン・ドゥホンが、会いたいと伝えてくれ。本当に彼女に会いたいと。」と、監督の思いを知るヘイン。

監督が本気でミホを必要としてることを知り、悔しいヘイン。
車をみると、誰かが自分の車の前にトラックをとめて、出せない。
突然・・トラックが動き出し驚くヘインは・・ミホがトラックを押してるのを見る。

「な、なんなの?」と、ヘイン。
「あなたに会いに来たの。あなたがわたしに消えろっていったけど、わたしは消えることが出来ないの。」と、ミホ。
「それで・・私にどうしろと?脅しにきたの?ここは人が来るわよ!」
「ここには他の人はいないわ・・」と、ミホに怯えるヘインは車をだすが、とめてしまうミホ。

「あなた・・1回だけ見のがして。わたしは消えたくないから、これを人間にやることで自分のプライドをが、傷つくのがいやなんだけどさあ・・」と、両手をあわせ
「1回だけ、見のがしてよ。お願い・・」と、ヘインに頭を下げ、頼むミホ。

ヘインは怯えたけど、脅すつもりはなかったの(笑)
ただ、人間にお願いをするミホはちょっと、プライドが傷ついたのかも^^;

屋上で話す2人。
「あんたがテウンに狐たまを与えたから、テウンは痛みもなく絶対に、ケガをすることないってこと?」
「ええ。そうよ。狐珠はテウンを悪くするんじゃなくて良くするものなの。」
「だから・・テウンは怖がらずにアクションが出来たのね・・」と、納得するヘイン。

「私にも、狐珠をちょうだいよ。それをくれたら、あんたの事を目をつぶるわ。」
「だめよ。珠はひとつしかないからできないよ。テウンからも、取り出せない。」
「もし、珠があれば・・テウンと同じくらいに上手に出来て。監督にも認められる・・」と、考えるヘイン。

「わたしは怪物じゃない。あなたみたいな人間にも、望みを聞きにきたでしょ。」と、見のがしてくれる代わり、条件を聞くミホ。

ここまですべてを話してしまい良いのかしら。狐珠の秘密まで、喋ってしまうミホだもん。一番、危険な人物だわ。

ヘインとミホ

ヘインはこれで、自分のスタントをやらせることを考え、監督に引き合わせる。
ミホを連れるヘインにおかしいと、ビョンスはテウンに報告。

監督は探していたミホに会えて大感激。しかも映画に出演するという。
喜ぶが・・顔をだすのはダメだとミホにがっくり・・と、ヘインは頑張るといって、ヒロインはヘインに・・
アクションのスタントをミホがすることになる。

ここはうまく話をあわせた2人なのね。ヘインは主役を演じたい、危険なアクションはしたくない。これで納得のヘインなんでしょう。

脅し

そこへテウンが来る。
「ヌナ(先輩)、彼女になにをしたんですか?・・彼女のことは放っておいてくれといったでしょ。」
「おかしいじゃない!君はわたしを彼女から、守ってくれるのが普通でしょ?」
これを無視して、ミホの手を握り行こうとするが・・ヘインは狐珠を利用してることを指摘。
驚くテウン。

あんたも狐珠を利用してるじゃない?って態度のヘインに驚くのだわ。これでやっと、ヘインの本性を知ったかも。

「あの女は本当に悪い。」と、ミホ。
「ミホや・・ごめんな。お前を利用しようとして・・ほんと、本当にごめんな。」
「そんな・・私があんたを食べちゃうって最初は脅したでしょ。テウガ・・わたしもごめんね・・テウガ・・わたしはスタントウーマンよ。カッコイイ?」

ホイカップル

「本当に難しいぞ。大丈夫か?」
「わたし・・九尾狐だからね。わたしにあってるよ♪」

「俺が心配なのは・・上手くやりすぎて目立たないかってこと。ワイヤーが必要なくても付けろよ。お前、時々・・しんどそうにしないと・・」
「上手にできるよ。あぁ・・疲れた・・私はか弱い女の子なの・・」と、演技するミホを笑うテウン。

「そうじゃなくって。こういう時はさ・・”あぁ、疲れた・・ちょっと、休憩して。そしてまた、始めましょう”」と、みせるテウン。
それをマネするミホ。

ここ、可愛い2人です(*^^)v
本当にミホを心配してるテウンだから。ミホもテウンと一緒で楽しそう♪

映画のシナリオを受け取り
「お前は女性ヒロインだ!(満月)俺は、男の主役だ。(新月)」
「それって、月の満月と新月みたいね。」
「女の主役は、欠けてる新月(三日月?)にすべてを与えて消える。男の主役は、満ちてる満月(女の主役)から、彼女のすべてをうけとり、向上し、本当の男になる・・」と、映画の説明をする。

「ああ、それってわたしたちみたいね。そしたら、わたしは満月だね。あんたが新月じゃなければ、わたしは満月をやりたくない。」

ヨチング

映画のように消えるな!と、テウンは台本を読もうと。

「バラの花びらが・・お風呂いっぱいになってる。着物がやさしく脱がされて・・白い肩があらわに・・」と、台本を読むミホに驚くテウン(笑)

「まて!お前はこういう事はしないんだ!みなくていいぞ。」と、慌てるテウン。
「なんで?わたし、お風呂に入るの好きだよ。」
「お前はアクションだけだからな。メロと微妙なシーンは・・そういうのはやらないんだ。」
「わかった・・」と、ミホ。

ここはエロなシーンはやるな!と、慌てるテウンが可愛い(´∀`*)ウフフ
ミホは何も知らないものね。かなり、メロなシーンもある内容なのね。それにしても、満月とか、消えるとか?2人の状況と似てるストーリーなのだわ。


シンミナ

台本の練習をする。テウンは台詞をいってみる。
「最初に・・あなたの涙がわたしの着物を濡らす時、わたしは・・あなたの涙が乾くのを静かにお待ちすると信じています・・
しかし・・大きい雲、嵐がやってきて雨に私の歩みを阻まれます・・・わたしは陥り・・それをさけることができません・・・
雨に打たれてわたしは避けられない・・どこへ行くべきでしょう・・わたしはさまよっています・・
もしも、どんなに遠くに逃げたくても・・
わたしは必ず、戻ってくるでしょう・・私は、彼女をお守りしたいです・・・そして・・良くしてさしあげたいのです。
雨に打たれてる間、私は私の心を失ってしまいました・・」と、台詞をいうテウンにドキドキとミホはテウンの肩に顔をよせる。

ホイカップル2

「な、なんだよ・・?」
「女の子の役の感情表現。」
「シナリオはそうじゃないだろう?」
「ラストシーンはここにないっていったよね?」
「間違いだ!」と、行ってしまうテウン。

ここはもう、台詞を感情こめて言ってる間、ミホへの感情を、台本にない言葉をいってしまったテウンなの。
自分でも驚くテウン。やっと、わかったかな?^^


ドンジュはミホに、パク・ソンジュという女の子のパスポートなどを渡して、完璧に人間になったら、九尾狐と知る者のそばから、離れないといけない。
それが出来れば、自分は手伝うとドンジュ。

人間・パク・ソンジュの免許書で感激のミホは想像♪
「わたしは運転できるパク・ソンジュよ。」と、大感激の妄想?が!

「だから何?・・テウンのそばにいられないなんて・・」と、現実に考え込んでしまう。

うーん、このままじゃ、九尾狐に戻るしかないのかな?
人間にはなれそうもないわ。ドンジュの言う通り、テウンのそばから離れることは出来ないミホだもん。

ドゥホン監督は映画のキャストを発表。
ヒロインはヘインとなり、ミホもアクションの練習を始める。
ヘインの演技をみてげんなりの監督は、ミンスクに電話するが、切られてしまい機嫌悪い監督(笑)

ヘインはもう、アクションはミホのスタントあるし元々、アクションはやる気ないのよ。

ミンスクに電話をかけ続ける監督・・でも、切られてしまう(笑)
アクションの練習するスンギはカッコイイわ^^♪

ドホン監督

ミンスクを思う監督はついに、黒いトレンチコートを脱ぐことを決意、封印する。
これに喜ぶミンスク(笑)

「テウア・・パーティってなに?」と、ミホに楽しく飲んだり踊ることをいうと。
「こんなの?お祭り?」と、踊るミホは
「500年前、祭りの時にね。」と、これをとめるテウン。

違う踊りのミホは「チキン屋のおばさんが友達とやってる。」と、ミホに踊るテウン。これを見るヘインは悔しい。

「リズムセンスないな。」と、楽しく笑う2人に嫉妬するヘインは、ミホが楽しみにしてるパーティ(監督の受賞)には出るなという。

他の練習生にサンドイッチ、飲み物をもらう?ミホはテウンに
「これ、お前が好きなやつだろう。」と、ソーダ水を。
「ミホさん。監督の祝賀パーティに来てくださいね。」と、いわれる。

「もう、これじゃ安心してられないな・・お前は世間知らずだから、他の人と話すな。洋服をかえて、俺が本当のパーティってのを体験させてやる。」と、テウン。

思い切り!嫉妬するテウンなんですけど(笑)
ヘインのいじめてパーティに行かれないミホなの。

祝賀パーティでドゥホン監督は、ミンスクだけにわかるサインで愛を告白。
大感動のミンスク。安堵のおじいちゃん♪

ミホを呼び出すドンジュは、パク・ソンジュとして買い物をさせる。
服を選ぶミホは、ブラウンの服を
「色が気に入ったわ。牛色だもの♪」と、これにドンジュは「チェゴ♪」サイン。

ドンジュも本当に楽しそうにデートしてる。
クレジットカードでサイン、買い物の練習なんだわ。


お酒を飲んだソンニョに、キスされそうになり、慌ててスルメで逃げるテウン(笑)
ビョンスに言い訳してて、ヘインはテウンが自分を避けてる理由を知る。

テウンとミホの関係、狐珠のことを考えるのよ。

パクドンジュ

ドンジュはミホにバッグをプレゼント。
いつものショルダーバッグは、エレガントな服には似合わない。
「沢山、宝物がはいっているのに・・」と、大事なバッグをいう。

この中には、テウンにもらった化粧水なんかが入ってる。でも、パーティにはあわないものね^^;

パク・ソンジュと偽り、大学の同窓会に入るミホ。

ドキドキだと思うわ。でもちゃんと、名前もあって存在する人物なんだわ。
どうやってドンジュはこの人物を?

ウソをついてパク・ソンジュと、生きるのを不安なミホ。ドンジュは人間になれば、九尾狐と知る人と離れるようにいう。
「私が誰か、知ってるテウンといる時がとても落ち着くの。ウソつくのは難しいわ。」
「テウンが君と一緒にいたら、ウソをついて苦しんでるのは彼なんだよ。」と、ドンジュの言葉に悩む。

ヘインはテウンに「今はもう、ミホのことが心配なんだ。」と、いわれ怒る。
自分を避けていた理由も知り、それでも自分を思ってると思ったらもう、ミホに心変わりしてるのが悔しいの。

一緒にいたいから、人間になるのに・・離れたら意味がないし。まわりにウソをついて苦しんでるのは今、テウンだものね。

オモ!ミンスク叔母さん。彼女が黒いトレンチコートを着て?ドゥホン監督の所へ。
彼の好みにあわせる叔母さんなの(笑)

オシャレな服を着てるミホに驚くテウン。
ドンジュは、ミホの大事な宝物が入ったバッグを持って帰っちゃう?

ドンジュから、パスポートなどソンジュの書類を受け取ったことを報告。
「パク・ソンジュ?パク・ドンジュの家族か?お前、パク・ドンジュの家族にもあってるのか?そんなにヤツと仲が良いのか?」と、テウン。
「テウア・・あなたは家族や友達に、わたしのことなんて説明してるの?」

言葉につまるテウン。
「テウア・・ウソをつかせてごめんね。」
「心配するな・・でもなミホ・・」
「なあに?」
「悩まされてることがあるんだけど・・俺の中の珠だけど、悪い作用もあるみたいなんだ。」
「えっ?」

「もし、俺が別の女と仲良くなったら、珠はこわれてお前が傷つくんだよな。」
「うん。」
「似たようなことが・・俺が狐珠を持ってるとき、お前が他の男にあったら、俺にも何か、影響があるようなんだ。」
「ほんと?そんなはずないんだけど・・」
「いいや。珠の反応はないんだが・・特にドンジュ先生とお前が会った時に・・胸が痛む・・これって重大なことだぞ。俺の健康に影響するから今後、ドンジュ先生に会わないでほしいんだけど・・」
「じゃあ、これからはもし、ドンジュ先生に会うなら、離れてないとダメなのね。前は近すぎだったかな・・?」
と。

これにテウンは慌てて
「お前たち、そんなに親しいのか?俺の体がこうなったのは疑う余地ないな。少なくとも5m、いやいや!10mは距離をおけ。」

胸の痛み

「わかったわ。わたしの珠、どうしたのかしら?まだ、変なの?」と、テウンの胸をさするミホ。
「ちょ、ちょっと、痛むよ。ここ・・ここも・・」と、ミホにマッサージさせるテウン(笑)

もーー!ここ、真顔だったので何?と、見てたけど爆笑o(≧∇≦)o
だってテウンの嫉妬なんだもん(笑)
ミホに男と、特にドンジュと!親しくなるな!って言い訳だもんね?♪テウン、可愛いわ?これを信じるミホなの。


ドンジュ先生

ドンジュはミホの携帯を見ながら
「彼を消すのはむずかしそうだ・・」と、つぶやく。

へっ?それが目的?(@_@;)


撮影現場に、「ドンジュがミホのカバンを持って来る?」と、知るテウンは
「家の前でいいのに・・」ってブツブツ。

ゆびわ

ヘインのスタントをするミホは、ヘインと同じ衣装を着ている。
撮影のため、指輪を外すように命じるヘインは自分の指にはめてしまい、ミホは取り上げ、テウンに預ける。

これで怒るヘインなんだわ。


テウンはミホに時々、疲れたふりをするように指導、マネするミホ。

撮影現場
ミホはヘインと同じ衣装、黒い布で顔を覆っている。
そこへドンジュも来る。

ミホとヘイン。同じ衣装で顔も隠してるから、どっちだかわからないわ。

ミホはアクション撮影のため、高い位置へ移動する。
下にいるのはヘイン・・これを知らず、テウンはミホと勘違い。声をかける。

「ミホや・・」と、声をかけるテウンに突然、キスをするヘイン。

怒り

「何をする!」と、驚き離れるテウン。

びっくり

胸に違和感を感じて・・下へ落ちてしまうミホ。

続く・・・

ええーーー!ヘインのやつめーー!わざと、キスをして狐珠を傷つける気なんだわ。
これで傷つき、ショックで気を失うミホやーー(>_<;)

ドンジュが来てたのできっと、大丈夫だとは思うけど。ヘインの悪巧み、イヤな女になりきってますね!

テウンはまだ直接、告白をしていないけどミホに映画の台詞として、気持ちをいってました。
「どんなに遠くに逃げたくても・・わたしは必ず、戻ってくる。」って、守りたいとも。これは本音だと思いますね?♪

ドンジュってば、そういえば自分と同じパクって。自分の家族みたいな偽の書類でした。テウンの側から離れたら、人間になる意味もない。これをどうするのか?それも楽しみ。
次回あたりできっと、テウンは素直に気持ちを告白するでしょうね(*^^*)

きつね雨を「死ぬほど会いたい」と、言葉でふりやむ雨がステキでした。
天気雨はミホが悲しんでるからだったんですね。スンギ君の嫉妬も可愛い♪予告ないのも気になる?
このドラマ、大好きなので大事に書いていきたいです^^
そして取りあえず、書いて行ってあとから、追記で文を足していきます。

ミホのように
「ウガー!消えるのいやー」って感じで「終わるのいやー」です(/_;)
画像はあとで追加します。最終回まで書くのでブックマークしてくださいね。画像、追加しました。
11月からはチャン・グンソク君のを書きます。


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コメント
10話UPありがとうございました
ルッカさんへ

毎回詳しいあらすじありがとうございます。
動画だけ先に見たのですが、やはり詳しい内容が分からずルッカさんのあらすじを読んで解決できました。

10話の最初でミホが泣いている所では可哀相で・・・
でも消えなきゃと思いつつ焼き肉を食べているミホが面白くて笑ってしまいました。
シン・ミナちゃん本当に食べてるんですね~大変だ(>_<)

その後テウンから会いたいと言われてシャックリが出るところは思わす「美男ですね」のミニョを思い出しました。

しかしヘイン悪賢いですね~ミホの秘密を知って(ミホも素直だからそんなに詳しく話さなくても(>_<)スタントとして利用しようだなんて。
ドゥホン監督の対応を見ているとヘインって実は演技もたいした事ないんじゃ?ミホを利用しないと絶対主役は回ってこない感じですね~

ミホに対して色々と嫉妬しているテウンが可愛い~ドンジュと近づくと珠が痛むとか練習生に指輪を見せて近づくな~と睨んだり。

ホントにミホが好きになってセリフで告白?なんて素敵です
どんどん男らしくなっていくテウンがかっこよくて♡

なのにヘインがテウンにキスするなんて・・・ミホが倒れちゃうし。

ミホはテウンが死んでしまうと知ったらやっぱり自分が消える事を選ぶんでしょうね。
ドンジュは最後まで言わないつもりなのかな~
本当ホン姉妹の作品って一度見だすと目が話せなくなりますね~。
ついつい気になり11話も試聴して
なんとなくストーリーは分かったので私のモヤモヤした気持ちは無くなりましたが・・・(-.-;)

ルッカさんのあらすじを読んだので、これから10話また見直します。
ルッカさんのあらすじを見ながら試聴すると物語が分かり易く楽しめます。
グンソク君のドラマもあらすじを書かれるそうでまたまた忙しくなりそうですね。イタキスと合わせてそちらも見させて頂きます。

どんなに遅くなっても九尾狐あらすじ待っています。

ではまたお邪魔します。





けいこ URL 2010年09月19日 06:17:36 編集
ハッピーエンドになるよね?
ルッカさん、こんにちは~♪

10話、一番盛り上がってくるころですね。
相変わらず可愛い二人です。
最初の「消えなきゃいけないのに…」って言いながら、
肉に釣られてついて行ってしまうミホ。
しかも消える前に食べなきゃって、すごい勢いで肉を食べるミホに
一人で大笑いしてしまいました^o^
嫉妬しまくりのテウンも可愛い。
スンギ君は男前って感じじゃないと思うんですけど、
好青年ですよね *^^*
ポイント、ポイントで狐雨が降るのもいい!
ドゥビルビドゥラッファ~♪の曲、大好きで毎日聞いてます ^^v

ハッピーエンドだと思うけど、本当にどうなるんでしょう?
二人とも死なないで、ミホが人間になれる方法があるのかしら?
ドンジュは特別な方法を知ってて隠してるのかなぁ?
最後まで重くなりすぎないで可愛く終わって欲しいです。

続きも見ましたが、段々話が込み入ってきたのか、私の集中力の限界か…
聞き取れる箇所が減ってきて、マスマス分らないですToT
いつもルッカさん頼みで本当に申し訳ないですが、
続きレビューも楽しみにしていますm(_ _)m

(そうそう、『成均館スキャンダル』も見始めました。
 これも面白いですよ!
 でもラブコメと思って見始めたら、結構ちゃんとした?時代劇で
 字幕が無いと、さ~っぱり分りませんToT
 もっと勉強しなくちゃ… -_-;)
pecopon5 URL 2010年09月19日 13:06:51 編集
けいこさんへ
こんにちは。
コメントありがとうございます^^

すみません、今回かなり遅いUPでした。
同時レビューはちょっと、きついです^^;
でもこれが一番、好きなので詳しくは書いてます。

ヒロイン、本当に可愛い。女性は可愛い人が好きなのできっと、日本でも人気になると思います。
スンギくんもステキですね。
歯がゆい想いがじれったいです。

そう、ミナちゃん、本当に食べてると思いますよ^^;
今度、スペシャル番組が韓国であるようです。それによると、NGもあるとか。
なんとか、動画を探したいと思ってます。
ホン姉妹の脚本なので美男を感じるシーンありますね。

>ドンジュと近づくと珠が痛む
ここ、爆笑でした(笑)
ほんと、楽しい~終わるのが寂しいと感じるドラマですね。

ミホは今後、真実を知る日が来るでしょう。その時、どうするのか・・
続きも気になる展開です。

グンソク君のドラマ、これも楽しみにしています。
良かったらまた、遊びにきてくださいね(^^ゞ
ルッカ URL 2010年09月19日 15:07:26 編集
pecopon5さんへ
こんにちは。
でしょう~?ハッピーエンドじゃないと!
でも、悲しいラストを予想してる人も多いようです。
韓国のドラマって、視聴者の意見でコロコロ?変わるようなので(笑)
それは大丈夫だと思ってます^^;

>肉に釣られてついて
そう、それでも食べる~ってヒロインが可愛い(笑)
嫉妬のスンギくんもいい感じですねえ。
そそ!ドビゥドビゥ~♪ラッファ~ラッファ♪はツボです(*^^)v

う~ん、色々と妄想は出来るけど(笑)
ドンジュが最後の何か?を、知ってるんじゃ・・と、思ってます。
きっと、死なないで2人が生きる方法あるでしょう。
どうもドンジュは、半分?幽霊みたいです。

続き、難しいですか(゚д゚)!
台詞も多そうですね^^;^^;^^;
書くのも大変だけど、頑張ります。

オモ!「成均館スキャンダル」も見始めですか~これも見たいけど、時間ないので
諦めてます。これは日本放送待ちですね(>_<;)
連休はパソも落ち着かないですーー。
ルッカ URL 2010年09月19日 15:15:12 編集

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