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イ・ジヌク ナイン 9回の時間旅行 11-12話あらすじ

やはり、運命は変えてはいけないのだと思いますね。

キャスト
イ・ジヌク、チョ・ユニ、チョン・ノミン、パク・ヒョンシク、チョン・ドンファン

OST



11話「蘇る想い」

ソヌとの愛を思い出し、混乱するミニョン。
ミニョンに、「お前と同じ名前、チュ・ミニョンだから間違えたんだ・・」と、嘘を言うソヌ。
「あの事は忘れろ。」と。

ミニョンの彼氏に会い、同姓同名の記者だ、と嘘をつくソヌ。パク・ミニョンの事じゃないと言う。

ミニョンの混乱を知ったヨンフンは、すべての事情を話す事をソヌに提案する。
ミニョンはネパールに行った事も思い出している、打ち明けるべきか、悩むソヌ。

ソヌの言葉を思い出し、事実だと確認するミニョン。
「お前が俺をそんな風に思ってたなんて・・・汚らしい」と、突き放すソヌ。

20年前の事件の目撃者が、パク・ソヌに似てると思い出すチェ・ジンチョル。
なぜ、20年前に会っていたのかと考える。

式まであと3日・・なのに行方不明になるミニョン。
捜すソヌは、ミニョンからの電話を受ける。
「ネパールのホテルを思い出した。でも・・パク・ソヌも、チュ・ミニョンもいない。新婚旅行の記憶が鮮明があるのに・・」
戸惑うミニョンの嘆きを知るソヌ。

公園にいるミニョンに会いに行くソヌ。

鮮明な記憶があるのに、誰も知らない旅行。
ミニョンにすれば、ソヌとの愛があるのに謎ですよね。しかも、現実には叔父なのだから。

ソヌは、すべてを思い出したミニョンに事実を言うのだと思います。


12話「神がくれた機会」

すべてを思いだしたミニョンに、事実を話す決意のソヌ。

1992年
警察から、ソヌの証拠品を受け取るソヌ(高校生)。
火災現場にあったお香にソヌの指紋がついていた。しかし、初めて見る物だった。
理解出来ないソヌは、未来のソヌの物だと考え、送る事に。

現在
1992年に捨てたお香を、ソヌ(高校生)のメモと一緒に入手するソヌ。

ヨンフンからお香でまた、過去に戻るのは危険だ、と言われるソヌ。
「神のフリで、過去を変えた。今は変える気がないのに・・他の人が変わり始めた。」

俺の役目が残ってるから、お香は戻って来たと考えるソヌ。ねじ曲げたものを、戻す機会を与えられたのだ、と。

チョンウに会いに行き、お香の事実をすべて話すソヌ。
お香は兄さんのものだ、と。
しかし、兄さんは1年前に死んでいる。

「父さんを助けようとして」お香を使った兄の行動を指摘する。
「だが、許せない事が・・俺を20年も騙した。罪を償っていない。」
チェ・ジンチョルに惑わされず、罪を償っていたら、こんな事にならなかったかも、と言うソヌ。
兄さんが同意するなら、すべてを戻したいと。

あの日を後悔して生きてきたチョンウは、やり直せる機会だ、とソヌに思いを告げる。
ミニョンも妻も、幸せに生きてると知り、安堵するヨンフン。

「元に戻すべきだ・・初めから間違っていた」と言うソヌ。
ヨンフンに戻ると伝え、お香を焚く。

妻ユジンと、最後の食事をするチョンウ。
1992年、チェ・ジンチョルから言われ言葉を思い出す。
「この男が目撃者だ。見かけたら連絡してくれ・・逃がしたら、我々は終わりだ・・」

ソヌ、戻ってはいけない・・とつぶやくチョンウ。

1992年
ソヌと再会するチョンウ。

続く・・

チョンウは1992年、チェ・ジンチョルからソヌの写真を見せられ、注意されてたのです。
彼が目撃者だから、事実を知ってると。

まさか、事実を隠すためにソヌを殺すなんてないでしょうね。
負傷でもしたら、そのまま戻れば助かるのかしら。



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2014年10月05日 | ナイン 9回の時間旅行

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