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キム・ミョンミン 弁護士の資格 改過遷善 3-4話あらすじ

今までは冷血弁護士だったけれど、記憶を失ってからは人間らしくなるのだと思います。

弁護士の資格~改過遷善 DVD-BOX1
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キャスト
キム・ミョンミン、パク・ミニョン、キム・サンジュン、チェ・ジョンアン、チン・イハン



3話

ソクジュの無断欠勤が続き、対応に追われる事務所とヨンウ。事故かもしれない、と病院、警察なども捜すよう部下に命じる。

ジユンがソクジュにメールしたと知り、事情を聞くが居場所はわからない。お酒の勢いで一晩、過ごした仲なのだろうと考える。

病院
事故に遭い、記憶喪失になってしまうソクジュ。
名前も覚えていないが、弁護士としての能力は健在。患者たちの法律問題を解決する。

ソクジュの持ち物の中から、ジユンの番号にかける看護師。
ソクジュが事故に・・と、駆けつけるヨンウとジユン。

ソクジュは解離性障害で、入院の必要があると知るヨンウ。

ソクジュに会い、鋭い観察力と優秀な人材である事は変わらない、と感じるヨンウ。
抱えてる案件だけ、ソクジュに任せる事に。
終われば休養させる、と言うヨンウ。
ジユンには、ソクジュの記憶喪失を隠すよう命じる。

ジユンと一緒に家に戻るソクジュは、犬を飼ってたと知る。

ヨンウから、ソクジュのサポートを命じられるジユン。
自信がない、と遠慮するジユンに正式採用する、と提案するヨンウ。

正式にソクジュのサポートとなるジユン。

テジン建設買収案件の会議に出席するソクジュ。
ソクジュの出した金額が、納得出来ないキム社長は怒り出す。
優先交渉から外れたら・・と、説明を求められるソクジュ。

4話

取り引きが失敗した場合を考え、違約金を払えますか、とヨンウに確認するソクジュ。
ミスを訴訟に持ち込むのか、と怒るキム社長。

キム社長は、ソクジュがテアン財団に寝返ったか、事態が変わったか・・と考える。

ソクジュ父シニルと電話で話すジユン。人権派弁護士の父親と知るソクジュ。

テジン建設買収の件で、自分が出した金額の根拠を調べるソクジュ。
もしかすると、わざと間違えたのかもしれない・・と考える。

ソクジュの記憶は戻らない。だが、以前と違って冗談も言う。

ソクジュの記憶は戻ったのでは?と、考えるヨンウ。
ジユンに、記憶が戻った証拠と、失った証拠が欲しいと言う。

ジユンの家の隣に越してくるジウォン。

会議
テアン財団の資金について説明するソクジュ。
金額を確認、テジンよりも高額なら不正資金、流入の可能性もあると言う。

ヨンウと話すソクジュ。
テアン担当者、テジン担当者と親しかった・・と知るソクジュ。
疑われるのも当然だと考える。

「内通してないと確信出来ますか?」と、聞くソクジュ。
ヨンウの信頼を得ている、と安堵するソクジュ。
「この仕事が終われば辞める」と言い出す。
「治療を受ければ良い・・」と、言うヨンウ。

テアン財団の買収資金が、借入金である事がわかる。
ソクジュの機転に感謝するキム社長。

休みたい、と辞表を出すソクジュだが、仕事は減らす・・と、受け取らないヨンウ。

警察にジユンと行くソクジュはヘリョンと再会、ツバを吐きかけられる。

続く・・

ヘリョンに会っても、記憶がないソクジュです。
何も思い出しませんが、弁護士としての能力は変わりません。

2話くらいで、弁護内容は変わるので詳細には書きません。仕事をしながら、成長するソクジュでしょうね。

ヨンウもソクジュを利用してますね。
ソクジュの愛犬、治療はどうなったんでしょう。



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2014年10月28日 | 弁護士の資格 改過遷善

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