『僕の彼女は九尾狐』12話あらすじ

ドンジュは妖怪ハンターと、とっけぴ(ゴブリン)の存在で実感したようす。その正体はなんでしょう?
キルダルの一部と知り、ミホを手に入れたいと強く思うはず。どうなるの?
先が読めない分、さらに面白いですね。今回、すごく長いレビューです^^;

クミホ12

SBS 2010-08-11 ?My Girlfriend Is a Gumiho
出演
イ・スンギ、シン・ミナ、ノ・ミヌ、パク・スジン、ピョン・ヒボン?


12話

「可愛いミホ?♪カッコイイミホ?♪♪好きな好きな?好きな僕の彼女(ヨチン)ホイホイ!」と、歌うテウン。
「クンデー!でも ヨチンって何?」
と、ミホの手を引っぱりキスをするテウン。

ここは何度見てもいいわねえ(*^^*)
ヨチンと、ヨチングと違うのかしら。ヨチングはガールフレンドだと思うけど微妙に違う気がする。


スンギ

指輪を見つけたと、ミホの指にはめるテウンは・・突然、胸の痛みを感じる。
「分からないけどすごく痛い。」

胸をさわるミホは
「玉が怒ってるみたい。他の女の気のせいで傷ついたのがまだ良くなってないみたい。テウンが本格的に、交尾しようとしたから・・玉が怒ってるのよ。」
狐珠が他の女性によって、傷ついたのはまだ、治っていないという。
「おい 俺が何だって?そんなこと思うわけないだろ。」

「嘘つかなくてもいいわ。玉のおかげで見えてる。玉が完全に良くなるまで・・他の女のために汚された体は嫌だって。何で他の女とあんなことしたのよ。
まだ治らないっていうことは・・お前、しっかりやったのね。テウンさえ我慢すればいいの。」
「何でそうなんだよまったく。何?汚された体?俺は被害者だって。」

完璧な段階じゃないみたい。
ミホはもう、治ったと思ってたのね。でもまだ治ってないのは、テウンの心がけなのかも(笑)


きつね珠

「私達、交尾ができない。(キス、交尾出来ない)。」と、ミホ^^;

何度もキスしようとする2人だけど・・ダメなの(笑)
胸が痛むテウンなんだわ^_^;
狐珠が完璧に回復するまでお預けのキスなの。ここだけ見ると、バカップルにも見えて可愛い(爆)
ドンジュは2人のことを見てたのね。


「チャ・テウンの死で傷つかないように・・・見えない場所へ行かせたかったのに・・これ以上、止められないようだ。」と、ドンジュ。

ミホは、自分の人生を考えソワソワするという。今後、どうやって生きてくか・・人生計画。
「1、テウンと交尾する。」
「2、テウンと結婚する。」
「3、デウンの子供を産む。」
「4、デウンと・・・。」

これを聞いて驚くテウンは想像する・・
「まだ人間になってないのに・・長期的な計画を立てたんだな。結婚に子供.・・俺は一度も考えたことないのに。」

「よし!1番は玉が完全に良くなった日に。!」と、ベッドへテウンを押し倒すミホ。
「やった!」と、テウン^^;^^;^^;

この人生計画のシーン、バックに流れるのはマリオです(*^^)v
でも、日本放送になったらカット?あにゃ、これは日本のだから大丈夫だと思います♪

「2番は100日目に!」と、結婚もクリア!

「3番は1番の結果で1年以内にできるわ。そしてできる限り1年に1人ずつ産めば・・4番、テウンと一生幸せに暮らす。」

3番目の子供を作るミッションを考えるテウンは・・沢山の子供たちを想像?
「パパ、肉を買って!」と、子供たち。
「ダメだ!やめてくれ。」と、21才で子だくさんは・・と、クレーム。
「テウン、私は500歳を超えてるのよ。」

でも、ミホは500才だものね。「こんな恐ろしく・・走り続ける人生の計画には・・俺は参加できない。」と、テウン。

チキン屋のおばさんに、人生計画はゆっくり考えるよういわれるミホ。
「新しいビルの工事が始まったんだよ。前より大きい焼き肉屋が入るんだって。」

昨夜、近所の大きな木が切り倒されたと、話すおばさん。ミホはそこに住むモノを心配する。
「そこに住む子たちが家がなくなって怒るはずだわ・・」

ビルが出来るのか、倒された巨木。その中に住んでいるだろう精霊?みたいなのを感じるのだわ。

鬼

木のそば、子供の妖怪が
「あぁ、良い気分だな・・」と、座っている。

これは!「製パン王キムタック」のマジュン子役の子だわ。
マッコリが無くなり、驚くチキン屋のおばさん。これを盗んだのはたぶん、子供の妖怪ね。


ミホを見て「お!狐だ!あとを付いて行こう。」

これが巨木に住んでいた妖怪なんだわ。ミホを狐をわかるとは、同じ妖怪だからでしょう。

ドンジュの動物病院に行く。
ミホはテウンが、自分を好きだといってくれたので、安心したと大丈夫という。
「デウンは私が何でも構わないって。私を好きだって。私、もう大丈夫。テウンと一緒でも全て上手く行くわ。」

「もう僕の話は聞きもしないだろうね。この先人間になった後は君一人で耐えるんだ。そうはならないと思うよ。そろそろここでの人生を整理しようと思う。もう君の面倒は見てやれないだろう。
一ヶ所に長く留まらないようにしてたけど・・・ここはちょっと長すぎた。誰とも関わらずに生きて来たけど・・君に会った後、そのルールも壊れた。」

ドンジュは、ここに長くいすぎたので、離れるといいだす。最後まで、ミホの世話を出来なかったと、謝罪するドンジュ。

病院

「ごめんね。ドンジュ先生。」
「僕こそ、ごめん。最後まで見てやれなくて・・」

「どこへ行くの?」
「さぁ、わからないな・・この街は疲れた。」
小さな島が良いとドンジュにミホは、島なら海の中にある?と、
「島ってことは・・・水が怖いから行かれない。怖いわ。」
「水が怖いの?・・おかしいな・・狐は動物だから、火が怖いはず。水じゃない。」と、ドンジュ。

「・・私は火から作られたの。だからかも・・」
「火から・・?」
「うん。三神おばあさんが初めて私を火で作ったんだって。だから尻尾が花火みたいに青いの。ドンジュ先生、行ってしまう前、私の尻尾を1度、見てみる?」と、嬉し恥ずかしそうなミホ(笑)

「満月になったら、見せてあげるね。」
「・・うん・・」と、ドンジュ。

そういえば、ドンジュはシッポをみたことないはず。お別れに見せようか?と、ミホみたい^^;

ミホを見送り、「尻尾が青い花火?なぜだ?」と、つぶやくドンジュは、ミホを尾行する子供の妖怪を見る。

テウンはビョンスから、資金難だった中国撮影が可能となり、ミホとしばし離れることを、心配するといわれる。

撮影でも、ミホと離れるのは心配よね。

楽屋
ヘインが顔にニキビを作り、鏡を見ている。

怒る

それを見るミホは「あ!顔が醜くなってる!」と、嬉しそうにいう。
「これは肌の調子が悪いだけよ!あなたのいうことなんて無意味だわ。」と。

「あんたの心が汚いから、顔も汚くなるのよ!」と、ミホに「アンタもよ!」と、言い返すヘイン。
「テウンと離れるっていったじゃない。まだ、くっついてるの?消えるっていわなかった?本当にプライドないのね!」
「そうよ。私はテウンと結婚して子供も作るの。」と、ミホ。

「もし邪魔したら、本当に私の呪文どおりに、だんだん醜くなるわ!オンマバラニ!」と、ウソの呪いをかけるミホ(笑)

ドンジュは遠い島へいくと、ミホに安堵のテウン。
祖父と夕食を食べようと誘い、孫が出来れば祖父も喜ぶ・・でも、早い時期でソレをいうなと念を押すテウン。
(結婚、子供・・と、人生計画はまだ、祖父にいうなと)

嬉しいミホはすぐにでも、しゃべっちゃいそう(笑)

ミホを尾行してた子供の妖怪(ゴブリン)は、「あの狐、玉を男の中に隠したんだな。。」と、喜ぶ。

これは危険だわ。この妖怪は狐珠を狙ってる!

「おじいちゃんは、骨董品みたいなものが好きだ。」と、テウンの後ろを歩くゴブリン。
「んん・・?狐珠から、鬼火のニオイがする?おいしそうだ。」

鬼(とっけび)、goblin-fire 

ハンターと獲物

ミホと離れるテウンを尾行する妖怪・・を捕まえるドンジュ。
「何をする気だ?俺は知っている。」
「知ってるのか?僕が鬼だってこと・・」

英語字幕ではゴブリン、発音ではとっけぴかな

妖怪はドンジュに「助けてください。木が切られたから住む所がなくなった。他に選択肢がなかったんだ。」

「それで?九尾狐をつけてたのか?鬼が食欲旺盛なのは分かるが・・狐玉を盗って食べようとするのはこのまま見逃せない。」と、ドンジュに同じ様な仲間、友達が欲しかったという。
ドンジュは、テウンの中にある狐珠を食べるつもりだろうと、指摘する。

ドンジュの短剣で殺そうとするが、妖怪は狐珠から鬼火のニオイがしたという。驚くドンジュ。

幽霊よりは嗅覚がするどい子供の妖怪みたい。狐珠から、鬼火のニオイがする・・本当だといって・・逃げてしまう。

ドンジュはミホの言葉を思い出す。
「三神おばあさんが、初めて私を火で作ったんだって・・だから尻尾が花火みたいに青いの・・。」
自分が殺したキルダルと、ミホの顔がそっくりなのを思いだし「偶然の一致か?まさか・・まさか・・」と、考える。

子供の妖怪が言ったことは正しいみたいね。ドンジュが殺したキルダルと、ミホの顔が似てるのは理由がありそう。

テウン家
祖母、ミンスクたちの前、フルートを吹くミホ。
「すごいな?」と、おじいちゃん。
「気にいってくださいましたか?」と、気どるミホ(笑)

喜ぶおじいちゃんに
「昔のものがお好きだと聞きました。伝統舞踊もお見せしましょうか?伝統的な絵も描けます。」と、ミホに大喜び、満足のおじいちゃん。
「可愛い」と、連呼なの(*^^*)

ミホとテウン

食事をするミホだけど・・肉ばかり^^;

テウン祖父

ミンスク叔母さんが作ったのね。他の料理も食べてと言葉にミホ、テウンも慌てて。

ミホが食べるふり?でテウンが食べるのが可笑しかった(笑)
このスンギ、かわええ??(´∀`*)ウフフ


テウンのアルバムを見るミホは、嬉しそうに自分もこんな風にしたかったという。普通、人間は死ぬことが怖いけど、ミホはどうなのかと聞くテウン。

ミホは絵の中に封印されてたとき、人々の望みをずっと聞いていた。その願いをきいてるうちに、ソレが自分の願いみたいにもなった様子。

「500年前に、新郎を待ちながら、退屈で勉強してたんだけど、本当の新郎の家で役に立つなんてね。」

「ミホ 怖くないか?そのまま九尾狐でいれば・・1000年も、そのままの姿で生きられるだろ。けど人間になれば、老いもするし、死ななきゃならないだろ。」
「そうね。でもまだ実感がないの。」

「500年以上も、その姿で生きてきたから知らないだろうけど・・人間にとって老いて死ぬのは、とても恐ろしいことなんだ。」

「私は生きて来たんじゃなくて・・ただ存在していたの。お前は20年生きてきて・・いろんな姿になったけど・・私は違う。私もこうやって変わりながら、時間を満たしながら生きてみたい。

三神閣にいる時・・人間が祈るのを聞きながら、望みを持って生きることが、すごくうらやましかった。
私の人生計画が、テウンにはつまらなくて平凡に思えるかもしれないけど、三神閣で私がたくさん聞いてうらやましく思ってた人間が一番願っていたことよ。

良い相手を見つけて一緒にいさせてください。子供たちや家族と、一生幸せにしてください。私も人間になるんだから、それを全部叶えるのよ。何でもないような人生が・・・私には一番、生きてみたかった人生なの。
こういう大事にしてる過去の時間も、人間なら全て持っていることだけど、私はそれもうらやましいの。」

人々の声を聞いてるうち、人間らしくなりたいと、その想いが強くなったのかも。

ホイホイカップル

ミホと新しい想い出を作ろうと、テウンは2人で携帯写真を撮る。

ギルダリ

ドンジュは三神閣に行き、絵の中の三神おばあさんに聞く。
九尾狐は鬼火から作ったのか・・それならば、自分が殺したキルダルの部分?なのか?と。

「あなたが作って働かせていた妖怪が・・鬼火で作られたというのは本当ですか?その鬼火が・・・僕のキルタルが残した・・キルタルということですか?それではその子は・・キルタルの一部なのですか?
僕は・・同じ失敗をまた犯したのですか?戻れないとしたら・・」

彼女の一部ならば、ミホはキルダルと似てても当たり前、キルダルなのだと思うドンジュかな。同じ過ちを犯したくないとドンジュは涙を流すの。
本当にキルダルを愛してたのだわ。

夜道を歩くテウンとミホ。
カップルを見てベタベタするのがウラヤマシイ。自分たちも・・でも、狐珠が?と、心配な2人。

「たぶん・・大丈夫だよ。」
「ほんと?じゃあ、これは?」と、テウンに甘えるミホ。
「うん・・大丈夫みたいだ?」
「これも?」
「あぁ?これはちょっと、近すぎるかも。」と、ミホの手を肩から離す。
手を繋ぎ歩いてお店へ。買いたい物があるとテウンは彼女を先に帰す。

腕を組んで?次には肩に手をまわすの♪


屋根裏部屋
ミホが戻ると、ドンジュが来ていた。
「本当に・・久しぶりだ・・」
「久しぶりじゃないじゃない。ドンジュ先生・・・行く前に挨拶にきたの?」

イミノ

「ああ。お別れの挨拶じゃなくて・・とても会いたかったという挨拶をしに来たんだ。。僕はここを離れないよ。絶対に・・それを言いにきたんだ。」と、ドンジュは泣きそう。
「ドンジュ先生、どこにも行かないんだね?」

これはキルダルの鬼火?がミホ!と、わかったのでもう、離れたくないと、懐かしい愛してるギルダルをミホに重ねてるのだわ。
だから、こんな悲しい顔で。ミホは何も知らないのよ。

「君のことを守るよ。」
「私は大丈夫だよ。だから心配しないで。ちゃんと人間になるよ。それでテウンと、幸せになるの。」
「本当に今度こそ、僕の手で君を守ってみせる・・」と、ドンジュ。

テウンは1人写真屋で、ミホと2人の写真をアルバムにいれ
「今から、スタートだ。1枚ずつちゃんとうめていくぞ。」と、アルバム作り。

ドンジュはテウンと会う。
「どこかに行くじゃなかったのか?ミホに別れを言いにきたのか?」と、テウン。
「出発は・・延期しなければならない。」と、ドンジュ。
「延期できるのか。中止にはするなよ。」

「約束の日が来るまで・・狐珠を頼みますよ。あなたの中にある狐珠を・・大切に守って下さい。彼女がまた、傷を負わないように。そして危険にあわないように・・」
呆れるテウンは
「ドンジュ先生に言われなくても、ちゃんと守りますよ。」

「それと、彼女が去るべき時がきたら・・約束してください。彼女を行かせると・・あなたは彼女を放さなければならない。そしたら彼女はいけるはずだ。」

「ミホは俺から離れることを考えていないし、それに僕も彼女を離そうと思っていない。これから先、ミホと俺は・・幸せに暮らすんだ。」と、ドンジュにアルバムを見せるテウンは去っていく。

「狐珠を持ってるのが、彼じゃなかったとしても・・」と、ドンジュ。

あ?なんか、このドンジュ、とても魅力的だわ?o(^^o)(o^^)oワクワク

「狐珠がチャ・テウンの体から、奪ったエネルギーはここまでくるだろう。いっぱいになるまで彼を守らないと・・まず、ゴブリンを捕まえないと。」と、砂時計を見てつぶやくドンジュ。

狐珠はテウンの命を吸い取ってしまうものなのね!
このままだと、本当にテウンは死んでしまう・・これをミホが知ればきっと、自分を犠牲にするわ(>_<;)
「ここまで」とは半分のことなの。テウンもきっと、弱ってくるはず。

食事をするふたり。
「今からでも、肉以外のものを食べる方がいいぞ。人間になったら、野菜とかも食べないと・・」
「本当に・・ご飯も野菜も本当に嫌いなのに・・」と、ミホは嫌がる。
「野菜を食べる練習だ。」と、野菜をさしだすテウン。

笑顔スンギ

「おい、今はクミホだから、肉だけで体を維持しているけど、人間になってもこんなだったら、体に良くないし、狐じゃなくてすぐブタになるぞ!」と、テウン^^;
すぐに太るって意味ね(笑)

「ブタ?」
「そうだよ。ドンジャ(愛犬)が最近、何を食べてるか知ってるか?人間になるまでに練習しないと。」
「けど、嫌いなんだもん。人間になってから食べるよ。」
「野菜を食べたら、肌の調子も良くなって、もっとキレイになるぞ。」
「どうやってこれ以上、可愛くなるの?わたしは今の自分に満足してるもん。」と、肉ばかり食べる。
「野菜きらいの娘にしつけをしてるみたいだな。お前が人間になった時のことが心配なんだよ。父親の気持ちがわかったよ。」と、笑うテウン。

テウンはこんなに彼女の体のことを心配しているのよ。離れるなんて出来ない。

ビョンスから電話、中国撮影が決定と知り、監督の所へいく。
中国の監督が古い友達と、この映画を援助してくれるという。
「期間はどのくらい?10日くらいですか?」
「監督と僕の関係はそんな短いものじゃない。2ヶ月だ。素晴らしいアクション映画を中国で作ろう。」と、監督に驚くテウン。

こんなに長くミホと離れる?と、心配なのよね。どうするのかしら。仕事はしたいし、離れるのもいやだし・・監督はやる気満々だし^_^;

ビョンスに
「行ったり来たりなんだし、辞退するなよ。ミホさんは子供じゃないだろう?」と、いわれるも
「ミホはまだ、子供なんだ・・」と、心配するテウンは2ヶ月の中国撮影に悩む。

楽屋
ヘインはミホに
「テウンの中国撮影、あなたのせいで彼、迷ってるそうよ。ソニョンが言ってたわ。」
「私のせいで?」と、ミホ。
「あんた、自分でいなくなると言っておいて、彼の邪魔ばかりするのね。」
「ひどい・・なんで私のことをそんなに嫌いなの?今、あなたに手を貸してあげてるじゃない。なのに・・なんでそんな風にいうの?」と、悲しい顔のミホ。

「わたし・・人間のフリして良い子ちゃんぶって、そういうとこが大嫌いなのよ。あんたは疫病神だわ。テウンがかわいそうよ。」と、ヘイン。

うーん、確かに邪魔をしてることになるけど、そんな言い方するなんて。

悩むミホを見てテウンは
「そんなに悲しんでいるってことは、俺が中国に行く事を聞いたんだな?」
「うん。テウガ・・私のせいで行かないなんて言わないでね。わたしのこと、心配しないで行ってね。」
「本当に大丈夫か?」

「うん。あなたの彼女はクミホだから、他の人が心配しないことを気にしてたら、疲れちゃうでしょ。普通の彼女じゃなくてごめんね。」
「あ?ちょっと、離れなきゃいけないけど・・俺の彼女はクミホだから、シッポが9本ある。」
「9個、好きなとこがあるの?」と、笑顔のミホ。

「1、世界全体から見て、ユニークで特別だ。2,夜中、道に迷ったとしても、変質者の心配をする必要がない。3,隠し事をしない正直もの。4,何があっても、俺のことを好きだと叫んでくれる・・大胆。5,
6,良くしてくれる。7、8、俺の前から絶対、いなくならない。信用。」

5と、7がわからない?あとで追記します。

「もっと、次はなに?」
「あ?もし、言うんだったら落ち着いて、まわりに誰もいないことを確認して。こんな風に手を握って・・最後だ。
9、ミホや・・俺は本当に本当に本当に・・・本当にお前のことが好きだ。」と、笑顔でミホを見つめるテウン。

相談

嬉しくてたまらないミホも笑顔で顔がくしゃくしゃ。
「エネルギー補給完了!」と、テウン♪
「今・・本当に本当に本当に・・・好き・・」と、嬉しさを隠せないミホ。

ここはもう、このドラマの名台詞「ノムノムノムノム・・チョアヘ・・」と、連呼ですね(*^^*)

このミホを、呆れて見つめるドンジュは、ヘインを見る。
「穴があったら入りたいほど、私のプライドが傷ついたわ。もう、何もしたくないわ。」
「プライドが傷ついたとしても、やることはやってください。」

「別れさせたいなら、なんで突っ立ってたの?ミホより、あなたの方が強そうじゃない?」
「そうですよ。僕は強いですよ。」
「自分の力を使いなさいよ。」
「僕が力を使いすぎると・・彼女が逃げちゃうかもしれない。そんなことは出来ない。」

ドンジュの病院
「私も、テウンと一緒に中国にいける?この間、パスポート持ってたよね?」
「チャ・テウンのこと、追ってる変な人がいるんだよ。」
「変な人?」

「木が切られた時に、ゴブリンが出てきたんだ。あなたの狐珠を狙ってるよ。」
「本当?盗まれたら大変!」
「僕がゴブリンを捕まえるまで危険だ。チャ・テウンが遠くへ行ったら、きっと大丈夫だと思う。狐珠を早く隠した方がいいと思うよ。」
ガッカリするミホ。

こうしてテウンとミホを、離れさせるつもりだわ。

屋根裏部屋
ミホは野菜を食べて
「見て!私は大丈夫だから、心配せずに中国にいってね。」と、テウンを安心させる。

「お前、俺の家に行きたいか?1人で大丈夫か?」
「ううん、シッポが出そうだから。練習すれば、野菜もご飯も食べられるわ。」と。

テウンはこれなら、安心して行くでしょうね。でも、シッポが出そうとは・・緊張かしら^_^;

テウン愛犬

ミンスクは、ドゥホン監督に中国に行ったら連絡してほしいという。
「僕の携帯が圏外でも、ミンスクさんは僕の心がいつも、あることをわかってるでしょ。」
「私もよ。」と、笑顔のミンスク。

この2人、もうラブラブなんだわーーーo(≧∇≦)o

テウンはミホにアルバムを見せ
「なんか、悲しいことがあったら撮って、帰って来て見せて。」と。
「気を付けてね・・」と、ミホの頬にキスするテソンは中国撮影に行く。

ヨチング

寂しいミホは、テウンの祖父、愛犬ドンジャを記念撮影♪
「ベストフレンドだから」って。ミンスク叔母さんとも一緒に。嫌いな野菜をたべる自分を撮って記念にするの。

ゴブリンが、テウンを見てたのが気になるわーー大丈夫なのかしら。
でもここで、まさかの「製パン王キムタック」マジュン子役の子が登場とはびっくり。


ソニョンとも「あなたのバッグ、可愛いわね。」と、一緒に写真撮影。
テウンはビョンスと、数日だけ会いに戻って来る。
忙しいスケジュールの中、ミホにそんなに「会いたいのか?」と、ビョンスに
「心配なんだ。びっくりさせる。」と、テウン。

これ、ずっと帰って来ないと思ったから驚くでしょうね。

ミホに日本の家・写真をみせて
「どう?気に入った?」と、ドンジュ。
「ここ、いったことあるの?」
「僕と一緒に行くんだ。」
「言ったじゃない。わたしはもう、テウンと離れないって。」
テウンとの人生計画があるという。

ドンジュはゴブリンのことを話、100日間が終わるまで、ゴブリンから逃げないと狐珠が襲われる、奪われることを説明。
テウンと離れるよう、日本へいくことを提案する。とっけぴに苛立つミホ。

狐珠をゴブリンに狙われてるのは事実。でもテウンと離しておきたいドンジュなのよね。狐珠とテウンのため、ドンジュの条件をのむミホみたい。

100日、最後の日に狐珠を持って来るとドンジュ。

ドンジュが持って来るって?すると、この時テウンは・・?

マジュン

戻ったテウンがミホを待って・・と、子供の妖怪に具合の悪いふり・・で背中を叩かれ、意識を失うテウン。
「やった!見つけたぞ。狐珠!」と、妖怪ゴブリン。

テウン!死んじゃったのかと思った(>_<;)

その瞬間、鬼(ゴブリン)を感じるドンジュの短剣。すぐに
「近くにいる!」と、追いかけるドンジュはミホについてこないようにいう。
短剣のパワーがミホに影響するという。
ミホは、「ドンジュ先生は本当にハンターなのね・・」と、感じる。

ドンジュは九尾狐や、妖怪たちを捕らえるハンター!なんだ・・と、実感するのよ。あの短剣で、永遠の命を持つ九尾狐すらも殺すことが可能。

体育館
テウンの胸をさすり、「狐珠をどうやって取り出そうか・・」と、妖怪。
気がつくテウンは驚き、狐珠を狙う妖怪と知る。
「狐珠を持ち続ければ・・死ぬよ・・」と、言葉に驚くテウン。

狐珠を奪おうとする妖怪・・と、ドンジュが短剣を投げて・・腕をケガする妖怪は逃げる。
「見失った・・」と、ドンジュ。

テウンには、ケガをしたので戻って来ないだろうって。
「死ぬとはどういう事だ?」と、ドンジュに聞くテウン。

うわーーここ、ドキドキなんですけど・・!(@@;)

逃げる妖怪はミホに捕まってしまう。

「狐珠を狙うなんて悪いやつ!」と、ミホに
「悪いのはどっちだ。人間のエネルギーを奪うなんて。悪い狐だ。」
驚くミホにすでに、あの狐珠は人間のエネルギーを半分、奪ってるという・・そのまま、持ってる人間は死ぬと話す妖怪。
何も知らず驚くミホ。

100日後、狐珠を持ってる人間がそれを戻す時、その人間は死ぬというの。これをドンジュは知ってるという。

「あんたの怖い友達が全部、知ってるよ。」と、妖怪。
「ドンジュ先生のこと?」
「そうだよ。ここへ来るなといっただろう?ついて来るなと。」

「狐珠を戻せば・・それを持ってた人間・・チャ・テウンは死ぬ・・?」ドンジュはこれを隠していたと、初めて知るの。

体育館
ドンジュはテウンに100日後、ミホに狐珠を返さなければ、ミホは死ぬと話す。
それまで狐珠を大事に守ってほしいというドンジュ。

そんな心配はいらない、頼まれなくても必ず、ミホに返すとテウン。
「100日後、必ず返すさ。」と、テウンは去っていく。

「・・静かに・・彼女に知られず死んでくれ・・」と、ドンジュ。

公園
ドンジュの言葉「その時・・チャ・テウンはこの世界にいない・・」と、意味を思い出す。
事実を知り、悲しみと動揺で

嗚咽

「どうしたらいいの・・?」と、号泣のミホ。雨が降ってくる・・

ここ、つられて泣いてしまう・゚・(ノД`)・゚・。

屋根裏部屋
冷蔵庫を見るテウンは、「人間らしくなってるな・・」と、安堵でカレンダーに×印を書く、ほぼ、半分が過ぎたな・・と、感じる。
ミホの人生計画書に「チャ・テウン」と、書き込み「チャ・テウンと、ミホの人生計画」と、する。

2人の計画と書き足すテウンなの・・狐珠を返せばミホは大丈夫と、思うテウンだから、自分のことは何も知らないのよ。
知っても返すはずだわ。


ドンジュの動物病院
ミホが来てドンジュは、とっけぴは追い払ったという。

哀しみドンジュ

キルダルについて聞くミホ。
ドンジュは、キルダルは人間の裏切りを愛と信じてたので、ミホにはそんな目にあわせないという。
テウンが狐珠を返してくれないと、ミホは死ぬと。

だけど、その件は心配いらない。
とっけぴが、テウンにそのことを話したので必ず、ミホに返すだろうとドンジュ。

「テウンにそれを話したの?」
「彼は必ず、返すといってた。」

ドンジュはとっけぴ(ゴブリン)は、短剣で傷を負ったのでそのうち、消えるだろうという。

ええ?(@_@;) あの子、死んじゃうの?

「ドンジュ先生・・もし、この剣が刺されば・・あなたがいったように私も消えるの?」と、ミホ。
「そうだよ・・とても危険だ・・」と、短剣をしまうドンジュ。
「わたしが・・消えなきゃ・・」

ずっと、剣を見ていたミホだから・・危ないわ(>_<;)

屋根裏部屋
戻るミホはテウンの帰宅を驚かず、「びっくりしないのか?」と。
「本当に本当に・・会いたくて会いたくて・・戻って来た。」と。

ドンジュから、100日後に狐珠を返さなければミホが死ぬと聞いた。
シッポを失い、こんな大切なことをなぜ、教えてくれなかった?と、テウン。

よちんぐう

「でも、言わなかったのは俺を信じてるからだろう?」
「うん。あなたを信じてる・・」
「狐珠を大事に守って・・100日後には必ず、返すからな。」
「あなたは必ず・・そうすると確信してる。」
「どうした?」

「あなたが大好きだから・・本当にすごくすごく大好きだから・・泣いてるの。」
「俺は絶対、お前のそばにいるよ。一緒にいよう・・」と、テウンはミホの手を握り、胸にあてて

「俺がお前を守る・・」

「わたしも・・あなたを守るわ・・」と、ミホ。

続く・・・

うわーー!すごく濃くて面白いですね。
レビューがまた、長くなってしまい疲れました(^_^;
でも本当に謎も多くてわからない、見えない部分があるから見入ってしまいます。

2人とも、狐珠の事実を知りました。そして12話感想・記事にも書いたように、
ミホは死ぬ気でテウンを守るでしょうね。
ドンジュの短剣、あれにミホは触れればいずれ、消えてしまうようです。あの軽い傷で子供の妖怪も死んでしまうみたい。
危険な剣です。

せっかく2人の気持ちが強く結ばれたのに?この展開。どうなる?
ドンジュは自分が愛して殺したキルダルと、同じ鬼火?から、ミホが作られたと知り驚いてました。
つまり、ミホがキルダルに似てるのは、彼女の「一部」だからなんでしょうね。

同じ過ちを、くり返さないとドンジュの意志も強い。
この意志は、テウンとミホを引き裂くと予想です。

それでも、強い意志の2人だろうけど。全然、先が読めません。
だから、本当に面白いです。その分、イタキスが単純に見えてしまいます^^;
だってこのドラマの方がもっと、内容が濃いんだもん。

ゆっくりと日本語で見たい。
でないとまだ、細かい部分をよく理解出来ないです。
現在、7話まで日本語字幕を入手してますけど、まだブログ記事には2話までしか、追記できてません。
しばし、お待ち下さい。先にざっくりと書いてから、追記をするつもりです。

早くも来週で終わってしまいますね。寂しいけど・・続きを書くのが忙しいので、ぼんやりしてるヒマもありません^^;
最終回までがんばります。

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コメント
No title
初めまして! 最近韓国の友達に勧められて見ようと思ったものの既に終盤だったので、あらすじがわからなかったのですが…ここで最初から読ませていただいてすべて解決しました!!!!
ありがとうルッカさんっwww

中学で韓流にハマって以来久々のヒットです!!←ちなみに僕は男子ですww
なんかあらすじ読んでてにやけちゃいますよーw
のんたん URL 2010年09月25日 21:14:24 編集
素晴らしいレビュー
ルッカさん、こんばんは~
今回のレビュー、凄いわ~。
大変だったでしょう?
12話全てが蘇ってくるほどの詳しいレビュー、ありがとうございました。
初めの二人、so cuteでございます。
ミホの人生設計にマリオの曲がぴったりで、笑えました。
曲の選曲もすばらしいですね。
ホン姉妹のドラマには日本がよく出てきますが、親日家でいらっしゃるのかしら?嬉しいです。

ゴブリンのところがよくわからなかったので、納得できました。
ドンジュ先生の台詞は難しいですね。

テウンの家でのお食事のシーンの二人も可愛いですね。
とにかく二人が仲良くしているシーンを見ていると、こちらまで幸せな気持ちになって微笑んでしまいます。
中国へ旅たつ時のほっぺにキスもほんわかしますよね。
だから、余計に悲しいシーンがより悲しく、涙が出そうになります。
まだまだ言いたいことがたくさんあるのですが、長くなってしまったので、今日はこの辺で~。
お疲れ様でした。
けいちゃんママ URL 2010年09月25日 22:22:43 編集
12話詳しいあらすじありがとうございました
ルッカさんへ

こんにちは。
12話読ませて頂きました。今回は本当に内容の濃い話だったので詳しいあらすじで物語がよく分かりました。

テウンとミホがラブラブになって可愛いシーンが沢山。とても幸せな気分にさせてもらいました。
だから余計にミホが可哀相で悲しいんですけど(T_T)

ルッカさんのあらすじを読んだらまた12話を見たくなり、再試聴して13.14話を見たいと思います。

今後もますますあらすじ大変だと思いますが、いつになってもかまわないので。待っています~

では またお邪魔します。


けいこ URL 2010年09月26日 16:44:46 編集
のんたんさんへ
初めまして。
コメントありがとうございます^^

>中学で韓流にハマって以来
嬉しいですね~このドラマ。本当に面白いです。
ヒロインも、とても可愛いのでオススメです。
ルッカ URL 2010年09月26日 19:55:27 編集
けいちゃんママさんへ
こんばんは。
いつもありがとうございます(^^ゞ

12話、つい夢中になってしまい長くなりました(ーー;)
本当に2人が,最高に可愛くてハマッてます♪
マリオの曲、これは日本用なのかな~?とも。
選曲も楽しい、音楽もステキな作品ですね~

ゴブリン、英語字幕と韓国語、追記で修正します。
ドンジュ先生の台詞はとても、貴重で難しいので外せません。
謎が多いので、サスペンスのようなドキドキもありますね。

>こちらまで幸せな気持ち
そうなんですよね。本当に見てるだけでほんわかします(*^^*)

今日、13話を視聴したので後で、記事だけでもUPできるかもです。
ちょっと、修正してみます。
ルッカ URL 2010年09月26日 20:02:51 編集
けいこさんへ
こんばんは。
コメントありがとうございます。

今回、つい長くなってしまい、読む方も大変だと思います^^;
書いてる途中、休憩を入れるのでその関係で詳しくなったり、
疲れてカットしたり~です。
大事な部分は、あとから追記します。

このドラマ、カットする部分がないくらいに面白いです。
本当に2人、幸せなラストになってほしい。
でも、このままじゃドンジュも、不幸になりそうで可哀想です。

みんな幸せは・・無理なのかな・・と、考えてます。
まさかとは思うけど、あの世で幸せな2人は(ーー;)
続きもすごく濃い内容です。
ルッカ URL 2010年09月26日 20:16:24 編集
盛り上がってきましたねー♪
えー!!!!
って展開ですね(>_<)
せっかくいい雰囲気だったのにちょっと急展開・・・
あの少年がオンエアーのジュニだって読んで思わず「だからみたことあるんだ!」って思いました♪

あと相変わらずなのですがだんだん何がなんだかわからなくなってきてしまってもう一回読み直さないとなぁって思ってます(映画も大体二回みちゃいます:笑)
狐珠がテウンの体に入ってないと前怪我した部分が治ってないから危なくて、でも今は持ち続けると命をうばってしまってミホはなんでテウンに預けてるんだっけ?
というようなどうしようもない視聴者になっちゃうんです(笑)

だいぶ盛り上がってきて二人がいちゃついてるところとかリアルタイムでみたいです~!!!!
これ実際見たらイ・スンギの事ますます好きになっちゃいそうです♪
あこちん URL 2010年09月29日 12:25:23 編集
あこちんさんへ
こんにちは。
展開はどんどどんと、坂を転げる感じです(>_<;)

>あの少年が
名前だけで確認なので、顔までは覚えてませんけど^_^;

このドラマ、ちょっと難しいです(笑)
私も書いてて、ミホはどこまで知ってた?と、曖昧だったり。

基本、狐珠がケガをした時に体の中にあれば、治る、回復と良い方向のようです。
でも今は、ミホがドンジュの血を飲んでしまったので、狐珠の変化?
それがあるんじゃないかな~と、勝手に予想です^^;

テウンに預けてるのは・・(笑)
彼女が人間になるためです。
その前、ドンジュの血を飲んでます。100日間、自分を愛して「人間になって欲しい」と、思ってくれる人の体に入れておく必要があるんです。
狐珠をね。

ドンジュの血を飲んだので、これで何か変化が起きたと思ってます。
でも元々、人間になるには誰かの犠牲があり、可能なんだと思います。
それが、狐珠を守る人(テウン)ってことでしょうね。

2人とも可愛いので大好きなドラマです(*^^*)
ルッカ URL 2010年09月29日 15:23:35 編集

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