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チェ・ジウ 怪しい家政婦 12-13話あらすじ

リメイクは見ないつもりが結構、ハマってきました(^_^;)

キャスト
チェ・ジウ、イ・ソンジェ、キム・ソヒョン、ワン・ジヘ、チュ・サンウ、ナム・ダルム

怪しい家政婦OST (SBS TVドラマ)(韓国盤)
怪しい家政婦OST (SBS TVドラマ)(韓国盤)Various Artists ユ・ソンウン キム・イェリム

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12話

遊園地に行き、ボンニョを待つヘギョルたち。ボンニョに戻って欲しい、そばにいて欲しいと頼む。

説得され、ウン家に戻るボンニョ。
「私は家政婦であり、家族ではありません。一緒に食事も出来ません。笑え、と言われても無理です・・。」
よろしいですか、と言うボンニョ。
喜ぶ家族たち。

ある日、仕事中に死んだ夫と息子の幻覚を見るボンニョ。ぼんやりして、包丁で手を切ってしまう。

ボンニョの手伝いをするヘギョルは火傷をしてしまう。
慌てて靴もはかず、ヘギョルを抱いて病院に急ぐボンニョ。
車で通りかかり、靴を履いていないボンニョに驚き、病院へ送るドヒョン。

病院
ヘギョルを心配するボンニョが母親の顔をしてる・・と感じるドヒョン。
ボンニョが、母親になるのは許せないドヒョンは苛立つ。

イ刑事と話して、ボンニョとあの人を会わす・・と決意するドヒョン。

ボンニョが幸せそうにしている・・と、聞いてウン家に来るボンニョ姑。
ゴミ捨てに出てきたボンニョを罵る。
泣いて跪き、どうすれば・・と言うボンニョ。
「あとを追って。死んで・・」と、告げる姑。
2人の様子を見ていたサンチョル、ハンギョルは驚き、酷いと止めるが・・。

これ以上、迷惑をかけられない・・と、ウン家を出ると言うボンニョ。
「行かないで。私たちの母親になって欲しい」と、言うハンギョル。
ママになって、と言うヘギョルに驚くボンニョ。

13話

家政婦を辞める・・と言うボンニョを引き止める子供たち。
「私たちの母親になって。ママになって・・」と言うハンギョル。
「私は資格がありません」と、断るボンニョ。

サンチョルに、ソンファとやり直す気がないのなら、再婚して欲しい・・と、言うハンギョル。

仕事でソンファに皮肉を言い続けるドヒョン。

サンチョルとお酒を飲んだ夜、ボンニョを呼び出すソンファ。
サンチョルは泥酔、ソンファの家にいた。
「あなたは母親になれても、妻にはなれないわ。パパの石は私が持ってる。」と、告げるソンファ。
石は返して欲しい、と言うボンニョ。
石はヘギョルの為なのよね。

ある日、「母親になります」と、宣言するボンニョ。
驚くサンチョル、喜ぶ子供たち。

サンチョルと話すソンファ。
「母親のいない子供を手なずけ、父親をものにする」
ボンニョはそういう女だと言う。
彼女を誤解している、と庇うサンチョル。

ボンニョに、「命令よ。あの人が言った言葉を忘れて」と、言う子供たち。
笑うな、と姑の言葉をわすれさせたい。
「わかりました」と、答えるボンニョ。

ボンニョが役所に行き、婚姻届けを出そうとしている・・と驚くドヒョン。
1人になり、「いつまで待てばいいんだ・・」と、激怒する。

仕事で、義父グムチの力が必要と感じるサンチョルは会いに行き、協力を求める。
ボンニョと再婚?と、グムチは呆れる。

ソンファの前で、ボンニョとの再婚を許可する。
「サンチョルは諦めろ」と、ソンファに告げるグムチ。

ボンニョに会い、本気で再婚するのかと聞くドヒョン。
「もしかして・・私を近寄らせないため?」
「そうです」と、答えるボンニョ。

ソンファに呼び出され、会うボンニョ。
「子供たちにとって、あなたは邪魔者よ」と、言うソンファ。

ボンニョがソンファから、酷い事を言われたと知るハンギョル。
「お願いがあるの。あの女に母親にはなれない、と思いしらせて」

ソンファと会ったカフェで、亡くなったサンチョル妻が会っていた・・と、気が付くボンニョ。
監視カメラの映像を入手。
ソンファと会い、映像を見せる。

サンチョル妻は亡くなる直前、ソンファと会っていた。
映像は音声が出ないが、読唇術でソンファの言葉を言うボンニョ。

「どうせあなたは邪魔者よ。今夜・・どちらのケーキに火がともるかしら」
開きなおるソンファだが、バラされると不安になる。

「愛してるから・・そうしたの」と言うソンファ。
「一番、嫌いな言葉です・・」と、言うボンニョ。

続く・・

ボンニョがソンファを責めるのは、ハンギョルに頼まれたからだと思います。
一応、命令として行動してるボンニョ。

「愛してる」と、言葉を嫌がるのはたぶん、ストーカー男であるジフン(ドヒョン)に言われた続けたせいだと思います。

確か、日本版では母親になると厳しくなるので、子供たちが嫌がってた記憶も。

ソンファが嫉妬でボンニョに攻撃すると、いつもの韓ドラになって退屈ですね。
嫉妬で、ヒロインを攻撃するライバル・・ってパターンは止めれば良いのに。

やっぱり、このドラマは脚本が面白かったのだと実感しますね。
もちろん、松嶋菜々子の日本版が最高です。
日本のは続編が予定されてるようで、松嶋菜々子のスケジュール次第みたいです。



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2014年11月19日 | Trackback(0) | 怪しい家政婦

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