イ・ジョンソク ドクター異邦人 6話あらすじ

恋人がスパイなんて信じられないフン。

キャスト
イ・ジョンソク、パク・ヘジン、チン・セヨン、カン・ソラ、キム・サンジュン、ユン・ボラ

OST



6話

ハン・スンヒを見て、「ジェヒ」と、呼ぶフン。
だが、「知らない。人違い・・・」と否定されてしまう。

チャンイ母が持っていたブレスレットを指摘するフン。
「これは俺がジェヒにあげたもの・・」
「これは私が作ったもの・・」と、言うスンヒだった。

「ジェヒは生きてる。ハン・スンヒがジェヒ」と、考えるフン。

飲んで泥酔したフンを、家に連れて行くスヒョンとスンヒ(ジェヒ)。
スンヒに人違いだった、と謝罪するため呼び出した。

スンヒに、「彼は恋人を亡くしたの。あなたに似てる」と、事情を説明するスヒョン。

分院から、本院に異動となるスンヒ(ジェヒ)。

フンを復職させるため、チャン総理に圧力をかける男。
理事長はフンの復職を認める。

スンヒが本院にいる・・と知り、本院を希望するフン。

(回想)
北朝鮮
フンがなぜ、逃走出来た?と、尋問される男。
何も知らない・・・と言うが、拷問で指を切られてしまう。
だからフンに復讐を?
(回想・終)

ジェヒと話す男。
「手術チームが決まるまで、私はスンヒ。決まればジェヒに戻る。フンに会う。」
始めからの計画通り、と言うジェヒ。

実力を示せ・・と、命令に従うスンヒ。
チャンイ母を麻酔薬で、意識不安定の状態にする。心臓の手術後であり、容態を妙だと感じるフン。

フンから、恋人のジェヒは生きてここにいる・・と知るムン教授。
けれど、北朝鮮にいるはずの彼女がなぜ、韓国にいるのか理解出来ない。

スンヒを見て、ジェヒ・・と強く感じるフン。
似てる人なのでしょう・・と、フンに言うスヒョン。

チャンイ母から、ジェヒの事を聞きたいフン。不安定な状態で、話が出来ないのが悔しい。
「チェ先生が私を北から救ってくれた」と、言うチャンイ母だった。

チャンイ母は、チェ医師がブローカーのリムにお金を渡し、秘密のルートで脱北してきた・・と知るフンとチャンイ。

父の友人チェ医師と再会するフン。
「チャンイの母を脱北させて、君に希望を与えたかった。ジェヒに会えると・・」
チェ医師から言われても、信じられないフン。

目覚めたチャンイ母は、スンヒを見てジェヒに似ていると言う。
「彼女が死ぬのをこの目で見た・・」と、言うチャンイ母。
しかし、
「ジェヒは生きてる」と、言うチェ医師。
生存情報が入り、北へ行くと。

チャン総理の意向で、チャンイ母を殺さないスンヒ(ジェヒ)。
フンの復職を男に報告する。
「フンは復職し、私は総理の期待に応えた。」
あとは任務を果たすだけ、と言う男。

ムン教授に、スンヒが恋人のジェヒだと話すフン。
「彼女が恋人ならスパイだ。北の人間が韓国に来て、他人のふりをしてる」
あり得ない・・と言うフン。
ジェヒなら、2年前に腎臓移植をしてると教える。

ハン・スンヒの医療記録を見るムン教授とフン。
CT画像を見ると、腎臓は2つある。
スパイではない・・と、安堵するムン教授。納得出来ないフン。

ジェヒを思い出すフン。
「鼓動は人それぞれ違う・・全員、顔が違うように・・」
昔、ジェヒを抱きしめて言った言葉。

本院にいるスンヒに言うフン。
「鼓動は人それぞれ違います・・」
すぐに済むから・・・と、スンヒを抱きしめる。

続く・・

スンヒを抱いて、同じ鼓動なのか・・確認したいフンです。
鼓動まではジェヒも、コントロール出来ないでしょうから。

バレてしまうのかも。
でも、「私はスンヒ」と、言い張るジェヒでしょうね。

スパイだから、任務を終えるまで事実を言えないのです。



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2014年12月18日 | Trackback(0) | ドクター異邦人

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