チョン・イル 夜警日誌 4話あらすじ

幽霊に追いかけられるシーンは楽しいわ♪

キャスト
チョン・イル、ユンホ、コ・ソンヒ、ユン・テヨン、キム・ソンオ、キム・フンス、ソ・イェジ

OST



4話

領議政の娘をウォルグァン大君の嫁に・・と、提案するチョンス大妃。

宮廷にいる悪霊のせいで、不眠症のキサン君は道士サダムの術で眠れるようになる。
帰ったサダムを呼ぶキサン君だが焦らすサダム。

他の幽霊から、リンは私たちが見えてるはず・・と、知る太っちょ大臣、ソン内官、ランイ。

リンは幽霊が見えるのか試すため、「渓谷に天女が現れる・・」と嘘の話をする。

天女に会いたいリンは渓谷へ・・しかし、水浴びしてたのは髪の長いソン内官だった。

慌てて逃げ出すリンは、都でドハとぶつかってしまう。衝撃で、落としたドハの鈴を持ち去るリン。
ドハは落ちていた妓楼の札を拾う。

昭格署の復活を話し合う臣下たち。
キサン君は昭格署の再建をする・・と、宣言する。
反対されるが唯一、領議政だけは賛成する。
「昭格署の堤調には・・大君をご任命ください」と言う領議政。

梅蘭房の札で中に入り、姉を捜したいドハ。
けれど、入れてもらえず、もめている所をムソクが助けてくれる。

梅蘭房に長刀があると知り、競売に行くムソクは鳳凰の檻に紛れたドハに驚く。

人々から笑われるドハを助けるリン。
女をお仕置きしろ・・と、叫ぶ男に告げるムソク。
「哀れみのない者は人間失格だ。」
ムソクの真面目な意見を茶化すリン。

リンに、鈴を返してと怒るドハ。
「お前のものだと、証拠を見せれば返す」と、言いだすリン。

昭格署の堤調に推薦されたと知り、領議政に会うリン。
「王さまに対抗するため、私という盾が必要なのでしょう?私を放っておいてください」
忠誠心を信じてください、と言う領議政。

宮廷に怪しい人影を発見、尾行するリンはサダムとキサン君の会話を聞いてしまう。

不眠症で苛立つキサン君に、昭格署の再建まで待ってほしい・・
「これ以上、出来ません。殺してください」と、言うサダム。
「昭格署を再建すれば・・解決するのか?」と、聞くキサン君。

清い魂の巫女が必要、王様にとりつく邪気を巫女にとりつかせる・・と、言うサダム。

リンを捜すドハは、昭格署の選抜試験があると知る。
「国中の巫女が集まる?姉さんに会えるかも・・」と考える。

「昭格署の堤調を取り下げてほしい・・」と、土下座をするリン。
だが、チョンス大妃が来て、「王さまは民を背負っている。心配事を増やしてはなりません・・」と、言われてしまう。

「存在自体が王さまの憂いになるのに・・」と、言うリン。
「死んだように悲鳴をこらえて生きるのです」と、命じるチョンス大妃。
可哀相なリンなの。

キサン君に会うリン。
「今でも魔物が見えるのか?」
聞かれ、子供の頃を思い出すリン。

死んだ人が見えて、「そこにいます」と、言ったがキサン君には見えない。
「嘘だ」と、お仕置きをされたリンだった。

「見えません」と、嘘をつくリン。
「無能でもいい。不正も見逃す。だが、事実だけを言え。嘘はつくな・・」と、命じるキサン君。
「堤調は務まらない・・取り下げて欲しい」と言うリン。
「やってみろ」と、命じるキサン君。

幽霊はリンしか見えないから、キサン君は嘘をついたと思うものね。

昭格署の試験で、姉を捜すドハを見て気に入るサダム。

続く・・

リンは幼い時から、自分の立場をよく知ってたんですね。
チョンス大妃やキサン君から見下されても、逆らわない。

領議政はリンの味方のような気がします。
いずれ、武官のムソクがリンを守ってくれるのでしょう。
まだ、2人の絡みは少ないですね。

サダムがドハに目を付けたので危険です。姉のヨナのようになってしまいそう。
でも、リンとムソクが守ってくれると思います。



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2014年12月28日 | Trackback(0) | 夜警日誌

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