『僕の彼女は九尾狐』14話

視聴率は19.2%だったようです。たっぷりのあらすじ感想です。ラストはハッピーエンド♪って、思ってたけど、どんな形なのか・・見えない。もしかするとサッドなのかも・・
でも、ドラマとしてはドキドキと見えない分、とても凝ってるストーリー展開、サスペンスのような要素もあり、すごく面白いです。

クミホ14トップ

SBS 2010-08-11 ?My Girlfriend Is a Gumiho
出演
イ・スンギ、シン・ミナ、ノ・ミヌ、パク・スジン、ピョン・ヒボン


14話

真実テウン

「100日たったら、俺たちのどっちかが死なないといけないのか?」
うなずくミホ。

「そんな話、お前は受け入れるつもりなのか?・・・たった1人で逃げて暮らすのか?そんんな事はさせない。・・約束の100日の半分が過ぎた。ミホ・・今すぐ俺から・・珠をとりだすんだ。」
「今から?」

キツネキス

「お前を愛する・・俺ができることは・・それしかない。この先、どうなるかわからなくても。一緒にいよう・」と、キスをするテウン。狐珠を返す。

「お前・・本当に大丈夫か?俺は・・たいしたことない。大丈夫だ・・」と、ミホを心配しながら倒れるテウン。
ビョンスが来て病院に運ぶ。これを見ているドンジュ。

病院
緊急治療のテウン・・心臓マッサージをうける。意識もない。

ミホは
「テウン、死なないよね?」と、ドンジュに聞く。
「本当に無謀な選択をしたね。わたしにもわかりません。」と、ドンジュ。

テウンのそばにいく。
「テウン、こんなのダメよ。早く狐珠を返さなきゃ」

「遅いですよ。もう、戻すことは出来ません。チャ・テウンの命の半分は、あなたと狐珠の中にあるのです。
彼がすぐ死んでしまうのか・・数ヶ月、数年、生きるのかは・・もともと、きまっていたのです。今、あなたが出来る事は何もありません。」と、ミホの手を握るドンジュ。

「もしも・・このままテウンが目覚めないとしたら、あなたの刀で私を刺してください。」と、ミホ。

診察

「その手を離せ・・・俺はなんともないよ・だから、ミホの手を離せよ。そして・・ここから出て行ってくれないか。
俺のじいちゃんが、占い師に尋ねたとき、120才まで生きるといわれたんだ。だから50年で、どうにかなるやつじゃないんだよ。」と、起き上がるテウン。

良かった。すぐに元気になったみたい。

イミヌ

「どうなるのか・・今後が楽しみだよ・・」と、帰るドンジュは、テウンの言葉を思い出し
「人間とはなぜ、無謀なことをするのか・・人間とは無謀なことをするものなのか?1人の愛の決意・・」と、つぶやく。

ミンスクは空港でテウンが倒れたと知り、慌てて向かう。

病院
「お前、本当に大丈夫か?俺は大丈夫だ。」と、テウンはお腹が空いたという。
「わたしは大丈夫だけど、狐珠になにかあったらがまた、シッポが消えちゃうかも。どうしよう。」
「お前は消えたシッポがまた、生えると思うのか?今、5本だったよな?」

「うん、私のシッポがこのまま消えてあなたとずっと、いられるって思う。」
「そうだ。そうしたらに幸せになろう。」

「55日目に5本目のシッポが消えなくても、そのときに考えよう。五尾狐だな。クミホはすごいぞ。」と、話す2人。
そこへビョンスが、祖父とミンスクを連れて来る。

「今、狐珠が安全なお前と一緒にいて安心だよ。」
「そうかな・・何も悪い事が起こらないことを願ってるけど・・・正直、本当は不安なの・・」と、ミホ。

中国行きを延期、診断書をもらい監督にはなんとかいうとテウン。
「お前が心配で行けないよ。・・狐珠のことが最優先だろう。」と。

お見舞い

「だったら狐珠、問題起こさないでよ。」と、お腹をなでるミホ。
その瞬間、カーテンを開ける祖父は
「珠?なんのことだ?いってみろ。」と、ミンスクと来る。

話を聞かれ、どうしよう?って感じのテウンだわ。聞かれたみたいね。

「おじいちゃんは、知らなくていいことだから・・」と、テウン。

「ミホの珠のことをなぜ、言えない?」と、祖父は「もし、子供が出来たなら言うべきだろう。」と、勘違い^_^;
驚くテウン、ミホたち(笑)


「狐珠って子供の名前なの?」と、ミンスクも驚く。
「だから、ミホさんに会いたがってたのか・・」と、ビョンス。

「違うよ・・」
「最後まで隠し通したいのか?それじゃ、今すぐ明らかにしよう。この病院にも産婦人科はあるな?ミンスク、ミホさんを検査してもらいなさい。」と、祖父。

慌てるテウンは
「そうだよ・・今、ミホの体には狐珠が・・」と、テウンに喜ぶ祖父は、ミホと子供が健康か、検査をいうが
「健康なので診察する必要はない。」と、断るテウン。
「おめでとう。」と、ビョンス。呆れるミンスク。

安堵のおじいちゃん(笑)
狐珠のこと、発音では「クスリ」と、呼ぶのも可愛い。「ウリクスリ」って。ミホを、検査するわけにはいかないものね。
まさか、珠のことを言えるはずもなく、取りあえず話をそのままにするテウンなの^^;


ドンジュの動物病院
ヘインは
「本当なの?テウンが自分の人生の半分を、彼女にあげたって?」と、驚く。
「そうだよ、まだ、信じられないが・・・」と、ドンジュ。

ドンジュ病院

「私の知ってる彼はそんな人じゃないわ。彼は自分自身のことを、考えないような人じゃない。」と、ヘイン。

「彼は恐らく変わったんだ・・”最後まで人間になることが出来なくても、愛する人には私のすべてを捧げることができる” ・・彼のために何でもしてあげたいと、思う人に出会ってしまい・・彼自身も変わったのでしょう。」と、ミホの言葉を思い出すドンジュ。

「じゃあ、あなたでさえも、あの2人の間に割り込むことは出来ないの?」
「そうだな。今はまだ、最後の決定をくだすときじゃない。なぜなら、彼女の体には、僕の血が流れてるから。」と、ドンジュ。

僕の血はミホを殺すってこと?愛の力でなんとかならないのかしら。


テウン家
祖父はミホに沢山、食べるようにいう。
牛肉のスープも用意すると祖父は、ミホにこの家に住むようにいう。

リビング

驚くテウンだが、中国撮影でいなくなる、ミホに何か起きるとかもと、心配な祖父の心。
「中国に行くまで一緒に暮らそう。」と、テウン。

喜ぶミホは「同じ部屋?」と、思うけど
「テウン、あなたはすでに命の半分のエネルギーを私に渡してるのよ。それがどのようになるか、わからないけど・・」、同じ部屋はダメとミホ。

「すでに半分を君にあげたけど、俺はうまくいくと思う。」
「違うわ。100日たって、初めてすべてが上手くいったと確信できるの。」と、ミホは心配なので、テウンの命を大事にするよう、「しっかりして」と、別の部屋に住むようにいう。

驚くテウンは「俺だってしっかりしてる」と。
「おじいさんがいってたでしょ。私のお腹には狐珠がいるから、私がよく休めてるとこを、見せなきゃ。ごめん。」と、ミホ。

テウンは1人、別の部屋に移動する。
「そうだな。俺は命の半分をあげたんだ。自分の部屋ひとつ、渡せないことはないさ。」

大事な命をあげたのだから、部屋くらい譲るのは簡単と意味ね(笑)

ミンスクは中国のドゥホン監督に電話、テウンが映画を降りたことをあやまる。
監督はミホが妊娠して、あのアクションをまた、見れないと残念がりショック。
ミンスクは
「まだ、ママにもなっていないのに、大叔母になってしまう。」と、嘆く。

これを
「ミンスクさんは若々しい。おばさんに見えませんよ。」と、監督。
結婚したいとはいえない・・と、嘆くミンスク。

ドゥホンはまだ、ミンスクの女心を理解してないのだわ。ほめてるつもりでも。


ミホはノドが乾くと、水を飲んで「ワクワクして頭がクラクラ・・」と、暑いという。

何か、変化が起きたのかしら?


ビョンスはソニョンにもう、「テウンは諦めた方が良い」といって「数ヶ月後にわかる。」と、妊娠のことはいわない。

ヘインは、自分のことを好きだったはずのテウンを、受け入れるのに時間が欲しかった。・・それなのに「あの女が邪魔をした!」と、怒り出す。
「プライドも捨てて、命まで差し出すなんて・・そんなバカな出来ると思う?」と、ビョンスたちに文句をいう。

「そうよ、人間じゃないからよ。ただ、人間のふりをしてるだけ。このままにしないわ!」と、ミンスクに連絡
「ミホさんを観察してください。変なことにすぐ気がつくはずです。」と、何かを送る。
送ったのは何?ヘイン持ってる秘密を知らせたみたいね。

ドンジュの部屋
「今、まさに人間と九尾狐と半分に分けられる。もし、これがうまくいくなら、私と同じになるのか・・」と、つぶやく。

ドンジュと同じってことは、半分だけ人間って意味かしら。

ミホのシッポ写真をみるミンスク「これは何?観察?」

光る九尾狐

眠るテウンの胸をさわり
「あなたが欲しい・・体の中が乾いて乾いてしかたないの・・一緒になりましょう・・」と、テウンを誘うミホ。
「お、お前、どうしたんだ?お前が我慢しようといったじゃないか。」と、驚くテウン。
ミホとテウンを呼ぶ叔母の声がする。

「一緒になりましょう・・あなたをちょうだい。」と、ミホの目は青く光っている。
「正気になってくれ。やめろ。お前は今、半分人間だろう?」と、止めるテウンを襲う?ミホ。

「半分?わたしのシッポが半分になってしまった・・9本あったのに今はもう、5本しかない。いずれ、すべて消えてしまう。」
「お前は、すべてのシッポが消えることを望んでいたじゃないか。」
「シッポを消して人間の気を入れたのは・・お前だな!私の尾を返せ。」と、怖いミホ。
叔母の声がする。

怖いけどここ、面白いわ^_^;


「わかった、返すよ。」と、そこへ叔母が部屋に入ってくる。

きつねの毛皮

「わたしのシッポ・・1本・・2本・・」と、ミンスクの本物・狐のコートをさわるミホは安心して数えてる。
「それ、本物のだから高いのよ。そんなベタベタ触らないで。」と、ミンスクを追い出すテウン。

「寝たんだな・・これのおかげで救われた。」と、狐のコート(シッポ)を抱いて眠るミホを見るテウン。

ここ、可笑しかった??狐の尻尾を触り、満足するミホが可愛いけど。変身したというか、元の狐部分が強くなってる感じだわ。
どうなるテウン。


「あれが新婚夫婦のすること?まったく・・狐の毛皮9着、もってるっていう事なのかしら?」と、考えるミンスク。

「正気になってくれよ。」と、ミホをベッドに戻すテウン。
「テウン、だめじゃない。九尾狐の私が我慢してるのに・・」と、起きるミホに驚くテウン。
「お前、覚えてないのか?」と、ミホはまったく覚えていないという。

寝ていたとミホなの。まるでテウンが襲ったみたいに言うけど、テウンは青い眼で襲われたと説明。

「ずっと、俺が見守るから・」と、テウン。ミホは毎日、変化してこんなことが起きたら、眠れないテウンのことを心配する。
「それなら・・毎日、一緒にいられる。見守り続けるよ。すべてうまくいくよ。」と、声をかけるテウンに安堵するミホ。

ミホは自覚がなくて、九尾狐に戻って襲ったことを。これを自分でも心配するの。
ここ、毎日と「メィルメィル」?って発音が可愛い♪


ミンスクは送られた携帯写真をみて「これも何かのシッポみたいね?」と、思う。
これ、ばれたらどうするの?

朝食に「朝から肉なんて!肉は夜、食べるものでしょ。」と、ミンスクは肉をださない。
これに祖父は「肉をだしてやればいいのに・・ミホさんは肉が好き。」と。

青い眼クミホ

「肉・・」と、青い眼でつぶやくミホに慌て連れ出すテウン。
犬のドンジャをみて「肉・・」と、ミホ(笑)

肉がほしい

「おい、これはドンジャだろう。肉じゃない。」
「シッポ・・」と、ドンジャの尾を見るミホ。
「ミホ!これはドンジャのシッポだ!」と、慌てるテウン(笑)

青い眼で「あなたが欲しい・・」と、ミホの目を隠し、祖父、ミンスクを誤魔化すテウン。

部屋に戻り、そんなつもりもない、そうしたくもないのに
「どうしたんだろう?私また、クミホに戻りかけようとしてるのかな?」と、不安をいうミホ。
このままじゃまずいと、事実を祖父たちに話し、屋根裏部屋に戻るとテウン。

ドンジュの動物病院
事情を説明、どうなってるのかを聞くテウン。

「九尾狐の本能がずっと、現れるでしょう。」と、ドンジュ。
「ミホが完全に、以前の九尾狐に戻ったとしても、命に別状はないでしょう?」

テウンとドンジュ

「わからないです。私がわかるのは今、彼女の体の中には九尾狐と人間の命が、半分ずつはいっていて・・
その2つをすべて殺すことができる、私の血が流れていることです。もし、2つが調和されれば、彼女は人間になるか、私のような存在になるということです。」

「あなたのような?」
「ええ。そうなれば、私の血があなたを殺すことをやめるでしょう。」
「そうならなければ・・九尾狐も人間もみんな、死んでしまうでしょう・・」と、ドンジュ。

「2つの命が混ざってるか今、わかりますか?」と、テウン。

「55日目の5本目の尾が・・消えるときにわかるはず。5本目のシッポが消えなければ・・私の血が彼女を殺すのをとめたということでしょう。」

うーん、難しい。つまり、5本目が消えたら、ドンジュの血がミホを殺してる!ってことでしょうね。消えるか、消えないか?どっちーーーっ。
消えたらミホは死ぬ?


「シッポが消えなければ、このまま暮らせるんですよね?」
「消えたとしたら・・100日後に彼女はまちがいなく死ぬということです。」

うそーー!ショックのテウンだわ。


家に戻ると祖父が、家族写真を撮ろうとみんなで撮る。
終わってから事実を話そうとテウンは、祖父に
「狐珠(クスリ)は、おじいちゃんの勘違いなんだ。」と、妊娠してないことをいう。ショックで寝込むおじいちゃん。
ミンスクは呆れる。

監督には
「撮影を延ばすつもりでウソをいったんじゃありません。すぐに行きます。」と、連絡。ビョンスにも普通、妊娠したら隠すだろうといわれ
「なぜ、まわりの人に迷惑をかける?」と、いわれ謝るテウン。
「事情があるんだ。」と。

屋根裏部屋に戻り、ミホに家族写真をみせるテウンは「普通だよな?」っていってるみたいだわ。
皆にあやまり、怒られてるテウンを心配するミホ。

シンミナ

「俺たち、もう少しで100日(記念日)だな。変わらずにいられるよな?」と、ミホに確認するテウン。
「私のためにテウンが苦しんでる。100日までまだまだあるよ。」と、感じるミホ。

満月の夜
ドンジュにいわれたように55日目
「今夜、なにも起こらなかったら大丈夫だよな・・どうか、混合がうまくいって、ここで止まってくれますように・・」と、眠るミホを見守るテウン。

「おかしい!」と、ミホは洗面所で
「狐珠を持ってるからわかる。シッポがかわった。テウン、私のシッポ、消えちゃったよ。」と、明るいミホ。
「消えた・・?」と、愕然のテウン。

「うん。沢山、おかしな事が起きてたけど、また、シッポが戻るって、思ってたけど、私・・多分、人間になるんだよ。」と、嬉しそうなミホ。
「人間になるかどうか、どうしてわかるんだよ。」と、声をあげる。

「もし・・人間になるのを止められないなら・・どうすべきだろう・・」と、考え込むテウン。
「シッポが無くなれば、喜ぶと思ったのに・・テウンは心配してるわ。」

消えれば死ぬ!ってことを知らず、人間になれると信じてるミホなのよ。


出かけるとテウンに、自分が変わり、怖がらせるからなのか、それなら自分が行くとミホ。
「俺は怖がったり、イライラしてないよ。大丈夫だから、休んでな。」と、テウン。
どうすれば良いのか、ドンジュに聞きに行くのだわ。

ドンジュと会うテウン。
「ミホの死をとめるためには・・お前はミホの気と戦っている人間の気をとめなくてはならない。」
「どうやって?」

「できるよ。お前が彼女のそばから離れればな。混合がうまくいかない理由は、クミホは人間になりたい大きい憧れを今でも、抱いている。そしてその願望は・・お前がクミホのそばにいるからだ。」

「それじゃ・・俺が彼女の死を誘発してるってことですか?」
「そうだな・・」
「俺は彼女がクミホでも、人間でもいい。」と、テウン。

イ・ミヌ

「クミホが人間になり、2人とも一緒に幸せになるはずだった・・人間になったあとの人生計画をたててだろう?お前といればいるほどそう、望むだろう。彼女の死はとめられないだろう。
お前は彼女といてはならない・・・
もし、お前が彼女のそばにいなかったら、彼女の人間になりたい願望は消えて、彼女の現状を受け入れ、変化を受け入れるだろう。」

「ほかのを生かすために、1人は死ななきゃならないといった。今度は一緒に生きるには、別れて離れろっていうのか?」

「お前たち、2人が生きるか死ぬか・・危険を顧みないで無謀な決定をするから・・お前があれが、2人が一緒に生きる救済方法を見つけたって思ってるのか?
今回はお前が、正しい選択をすることをお願いしたい。お前が彼女の恋人として、出来ることを考えてみろ。
もし、お前が彼女から離れれば、同じ存在である私のように、彼女にふさわしい人生を生きるのだ。
わたしは彼女のそばにいる・・」と、ドンジュ。

「俺はあいつと一緒にいるべきじゃない・・ミホにふさわしい人生?」と、思うテウン。

あぁ、これで決意するテウンなんだわ。別れを。
死なせないため、身をひくのよ。
ドンジュの指示通りに。でも、ドンジュの言葉はすべて事実なのか?それとも、自分に都合良くいってるのか・・それがわからない。


戻るテウンは、シッポが減って「良くなる」と、信じるミホを見る。
具合わるかったりするのも、シッポが消えれば治ると思うの。

「シッポがなくなって、わたしたちの人生計画を進めて、おじいちゃんを喜ばせようよ。」
「ミホや。そういう夢は捨ててこのまま一緒にいられないか?」
「諦めないよ。もし、ドンジュ先生の血がクミホの気を殺して、テウンがくれた気があれば人間になれるよ。」
「どうして人間がいいんだ?病気にもなるし、年も取る。」
「わたしはそうしたいの。あんたと一緒に全部、したいの・・」

ミホとテウン

「もし、お前といたらそれをとめられない・・」
「あなたが私といてくれたら、全部うまくいくよ。」

「もし、これがこのように止まっていたら、私にもチャンスをつかめるだろうか?」と、砂時計を見つめるドンジュ。

やっぱり!ドンジュはミホを欲しいのね。でも、チャンスは微妙みたい。

?♪♪♪?
「愛を知らなかったんだ・・その時は・・誰かがそばにいることに
今、気づいたよ・・君という愛を・・
違うと何度も押し出しす僕を・・信じてくれた有り難い君だった・・

今になってみてみると、想い出も多かったね・・それが愛とはわからなかった・・
愛してる。
この胸の中にあふれる言葉・・愛してる・・あと千回も話したい言葉・・今までしたことがないから・・もっと、沢山伝えたい・・

ただ、君だけに話したい言葉・・愛してる。この胸の中にあふれる言葉・・愛してる・・あと千回も話したい言葉・・
今までしたことがないから・・もっと、沢山伝えたい・・ただ、君だけに話したい言葉・・♪」(OSTより)
?♪♪♪?


車で外出を喜ぶミホは、おじいちゃんの家?と、聞くが暗いテウンは
「遊びに行くんじゃない。」と、固い表情。

「俺はこれ以上、出来ないんだ。お前のそばに・・俺はいなきゃならないのか?お前はいつも、おかしくなるし・・もう、我慢出来ない。
それにお前が他にどう、変わるのか俺にはわからない。恐ろしすぎる。いつも悩まされてる男は俺だ。
仕事だってとても忙しい。お前は俺にすりよってくるけど・・俺はそれがうざくなって、悩みの種になったんだ。」と、冷たくいうテウン。
驚くミホ。

「もう、いやなのね?」
「ドンジュ先生のとこに行く。今から、お前をつれて行く。」

別れるテウン

「テウン、私のためにあなたが苦しんでるなんて・・ごめんね。あなたに心配かけないから。ドンジュ先生のところはいや。おうちに帰ろうよ。」と、ミホ。

車をとめ、ミホを呼んで
「おりろ。冷静に考えた・・俺はちょっと前まで正気を失っていたんだ。くるくる変わるお前の変化を体験したからな。俺は普通じゃなくなってた。
もし、本当に人間になれば・・変化するのを我慢できたろうけど、お前はそれも約束できないだろう?怖いんだよ。

簡単じゃないし、面倒くさいし、怒りを感じてるんだ。もう、続きはできない。行ってくれ。出て行けって言う前にいなくなってくれ。
静かにいなくなってくれ。ドンジュ先生のとこへいけ。先生がお前を助けるために作ってくれたパク・ソンジュとして生きろ。
そうしてくれ。もう、トラブルはごめんだ・・そして俺の前に2度と、現れるな。」と、車で走り去ってしまう。

イスンギ

ミラーでミホの姿を見ながら、嗚咽するテウン。

あぁ、なんてことを・゚・(ノД`)・゚・。
ミホを死なせないため、ドンジュのいう通りに離れるのだわ。

「いっちゃった・・本当にわたしを置いていっちゃった・・テウンは疲れすぎてるから、だからこんなことをするのよね。
疲れすぎてるからだよね・・わたしがちゃんとすれば大丈夫だよね・・」と、道路に置き去りにされたミホは1人、つぶやく。

ビョンスとやけ酒のテウン。

ヘインはミホに
「あんたがテウンの何を奪う気なのか、気になってたわ。あんたはテウンの半分の命を奪ったって聞いたわ。あんたの存在はテウンには害になるのよ。」

「あんたは私がテウンといるのが、そんなに憎いの?」と、ミホ。
テウンの心をつかみ、奪いたいとヘインはミホが、テウンを傷つけると思っている。

「あんたは私が、テウンを傷つけるためにだけ、一緒にいると本当に思ってるの?」と、ミホ。
「ええ、あんたは自尊心もないし。だからあんたは面の皮が厚くていつも、彼につきまとっているのよ。あんたは本当にバケモノよ。」と、ヘイン。

バケモノと言葉には傷つくと思う。

屋根裏部屋
戻ると酔ったテウンが、ビョンスに連れてこられていた。
お酒でこんな酔い方をするテウンじゃないけど、特別な事情があったのだろうと、ビョンス。

「そんなに怒らせたのかな?」と、ミホ。
目が冷めるテウンは、ミホがいるので驚き
「お前がいなくならないなら、俺が出て行く」と、行ってしまう。追いかけるミホ。

狐のミホ

ミホは
「怒りはすべて、私に向ければいい。ぶってもいいから。100日が過ぎるまで、半分の命を私にくれたでしょ?そうでしょ?」と、自分を強力接着剤と、ミホに呆れるテウン。

「お前、ほんとに!」
「シッポが消えて人間になるまで耐えて。あなたはただ、私のそばにいなきゃダメよ。」
「イヤだ。俺はお前のそばにいたくない。お前が人間になる方法を考えても、お前は所詮!九尾狐だ!」と、テウンはキッパリいいきる。

「知らない人から見れば人間なのかもしれない。でも、俺の目にはそう、映らない。」
「じゃあ、どんな・・?」
「過去から見てた俺の目には・・バケモノに見える。」と、行ってしまうテウン。

きつねの嫁入り


走り去るテウンを目で追いながら・・何もいえないミホ。
きつね雨がふり・・濡れるテウンはそのまま去っていく・・目に涙をためながら。
雨の中、ミホは涙を流す。

雨に濡れたまま、泣いてるテウンなんだわ(涙)

1ヶ月後

中国撮影が終わり、韓国に戻ってくる監督、テウン、ヘインたち。
ミンスクも監督を迎えにくる。感激の監督。ソニョンも来る。

家に戻り、祖父に挨拶するテウンは「痩せた」と、いわれる。
祖父は
「ミホはテウンに会っていないのか?」と。ミホは昔、住んでた場所に戻ったというミンスク。
「2人は別れた?」と、驚く祖父。

部屋で荷物を片づけるテウン。
リボンで飾られた箱(指輪)をみつめ、カレンダーを見るテウン。
「今日は88日目か・・もう、日はそんなに残っていないな・・うまくやってるよな。」と、つぶやく。

スンギ

ドンジュの動物病院に来る。
「閉鎖か・・遠くへ行ったのか・・?ふたりは一緒だよな?」と、つぶやくテウン。


ミホはアンケートに、名前を
「パク・ソンジュです。」と、答える。その手には指輪はない。

続く・・・

えええーー?どうなってしまう?まだ、100日はたっていない。
ミホを真剣に愛するテウン自ら、身をひいてドンジュに彼女を託した形です。ドンジュは病院を閉鎖して、どこかへ行くつもりかな。
前にいってた島なのかしら。まだ、日にちは残ってるから、気になるテウンですねーー。

日にちを数えているテウンはやはり、ミホを心配してます。でも、指輪を外してました。そしてミホもあきらめたのか・・指輪はなかったですね。
もう、ソンジュとして生きてるような・・どうなるのか、予想がつきません(>_<;)

テウンがミホにわざと、冷たい言葉で追い払うのが悲しかった。
悲しいミホの気持ち、狐雨も降っていて切ない(/_;)

ドンジュの言葉っていうのが気になります。
本当にミホを思って事実なのか、それとも自分にも「チャンスがあるのか?」と、これを期待して、テウンと引き裂いたのか・・

妊娠を狐珠の「クスリ」って言葉も可愛い。アイディアも素晴らしいと思います。
ホン姉妹の脚本、本当に期待を裏切らず、最高の作品を見ることが出来て嬉しいです。また1つ、良い想い出の作品となるのは間違いありません。
日本放送でも必ず、ヒットするでしょう。とにかく先が知りたくなるドラマです。

すごくすごく台詞が多くて、書くのに苦労しました(ーー;)
どれも大事でカット出来ない。そんな想いで書きました。
長くて読むのも大変だと思います。残り2話、ワクワク、ハラハラですね。


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コメント
14話読ませて頂きました
ルッカさんへ

こんにちは。
14話悲しくて悲しくて・・・(T_T)
へインがミホにバケモノって言うのも酷い!!って思ったけどテウンまで(>_<)ミホが可哀相で(T_T)
ドンジュ先生からミホの今後を知り・・・辛い決断をしたテウンだったので仕方ないのかもしれませんが。
13話の最後に一緒に行きようとしたテウンだったので余計に辛そう。

クスリって言葉(妊娠って意味なんでしょうか??)で皆誤解してしまう所は面白かったです。ハラボジはテウンとミホが可愛くて仕方ないから妊娠しても大丈夫なんですね~
狐になってるミホが飼い犬のドンジャを見て「肉~」「尻尾~」テウン焦ってて面白い~

あらすじの詳しいレビューありがとうございました。
14話は会話が多くて・・・中国語字幕の動画を見ていても何言ってるのか理解出来なくて。
ルッカさんのレビューを読みながら泣きそうに(T_T)

14話辛いですが、15.16話と幸せなストーリーだったらいいな~と思っています。

ではまたお邪魔します

けいこ URL 2010年09月29日 16:39:08 編集
No title
ルッカさんへ
長いレビュー、時間をかけて書いて下さってありがとうございます。14話は泣きましたよ。
心にもない言葉、ミホを死なせないために言ってはならない言葉を言ったテウンは私たちまで心が痛みました。
車で行って途中にミホを置いて去ったテウン、車の中に泣いていたテウンはなんと言ったらいいでしょうか!あの涙はミホに対してとてもとても大きいな愛ですね。ミホを離れるのが悔しい思いーでもどうしよもない状況で、テウンの決断は決して簡単ではないはずです。そう感じましたー
また泣いてたミホを本当に見てられないです!!悲しい!

前日の夜に眠っていたミホの手を握って、あのシーンはいいよね。
何もしゃべらなくても伝わってきました!

最初の方、玉を返すテウン、どうになるか?心配したが元気に戻って良かった。
心配したミホ、(もしも・・このままテウンが目覚めないとしたら、あなたの刀で私を刺してください)、ここのミホの一言でまた素敵わ。テウンに愛がたっぷりでね!感動ーー
それから目が覚めたテウン、何を言うかと思ったら、ちゃんとミホ&ドンジュウの話を聞いてたのね。(その手を離せーー)ここ格好いいー^

ミホがすぐテウンのとこへ走って、テウンの手でミホの腰の回りしたじゃない。ここがいいわ、恋人だなぁーー納得な愛情表現ーー少し羨ましい(笑)

半分人間、半分クミホ、夜にテウンの部屋へ行って、ミホちゃんの青い目が怖いわ、でも慣れたテウンなので、冷静に対応して良かった!!あのシーンはびっくりしたー面白いけどね!

ドンジュウはミホが好きのは間違いないですね。ただ最後の最後ドンジュウはテウンとミホみたいに愛する人の為ならば犠牲ができるかどうか?そこが重要ですね。ドンジュウ先生の愛も期待しますー^^

一か月後、ミホはどんな生活しているか、ドンジュウの店へ行って、気になってしょうがないテウンはまたここがいい!!ミホが居ない間にどんなに淋しいのか?テウンの目を見て分かる=(実際撮影のお疲れもあると思うけど)
またミホちゃんの笑顔は純粋笑顔を消えたようだ!(こう感じるのは私だけ??)寂しかったでしょう!
テウンと別れた後ミホちゃんはどんな生活していたのか?気になってしょうがない私です。
という事で、今晩も15話を理解できないけど、見るつもりにいます。

ルッカさん!このドラマは俳優達は全員演技がいいですね。ホン姉妹脚本は素晴らしい!面白い、展開のも早い!
主役スンギ&ミナ&ミウ(ドンジュウ先生)の演技のもよく消化して演じてくれました。みながいい演技を見せてくれました!

ルッカさん!!最後の二話のレビュー宜しくお願いします。
ルッカさんもリアル視聴ですか?いいとこは緊張感がたっぷりです。悪いとこ95%理解できません~
でも見ないと眠れない~~~ではHappyEnd期待しますけど、忘れられないEndingにもなって欲しい!




masu URL 2010年09月29日 17:07:32 編集
ありがとうございました。
ついに14話ですね。
長いレビュー、お疲れ様でした。
今、とっても寂しくて。
うまく言葉が出ないのです。
1話のドタバタ劇から、こんなにもドラマチックな展開になるとは夢にも思っていませんでした。
ドンジュ先生の難しい言葉を理解しないとこの物語の面白さはわかりませんね。
ルッカさんのすばらしいレビューのおかげで、ここまで楽しませていただきました。
残り2話でおしまいかと思うと悲しいです。
納得のいくエンディングであることを願っています。
キーパスンはドンジュ先生でしたね。
ドンジュ先生の血液を飲むことにどういう意味があったのか?
知りたいです。
今夜分かるのかしら?
私は韓国語100%分かりませんが、最後まで視聴しますので、宜しくお願いいたします。
けいちゃんママ URL 2010年09月29日 18:57:36 編集
あと2話ですねT_T
ルッカさん、こんばんは。

14話、泣けましたね ToT
何度も一旦停止して涙を拭きながらの視聴になりました。
二人のお互いを思う気持ちが、とても伝わってきて…。
すんなりとはいかないと思ってたけど、こんなに悲しい展開になるとは。
ドンジュはやっぱりミホを自分の傍に置いておきたいのでしょうね。
でも、ドンジュの話がどこまで本当なのか、というより
ドンジュもどうなるか分からないって言ってるのだから、
もしかしたらドンジュが言うのと全然違うことになるかもしれないってことで…!?
う~ん、早く続きを見たいです。
それにしても、ドンジュは何で半分人間なんでしょう?
その辺にも何か意味があるのかなぁ?

最初、スンギ君とシン・ミナちゃんの組み合わせってどうかな?
と思ったのが嘘みたいに、今では最高のキャスティングだと思えます。
最後は二人の仲のいい姿を見ながら終われるといいのにな~。
どちらにしても、あと2話。
ルッカさんのレビューも大事に読ませていただきます*^^*
pecopon5 URL 2010年09月29日 20:17:15 編集
けいこさんへ
こんばんは。

本当に悲しい14話でした。
みんな泣いて見てたでしょう。
テウンはドンジュにいわれ、辛い選択をしました。それで彼女が生きてくれれば、それで十分なんでしょうね。
まさに与える愛、見守る愛というか。

>クスリって言葉
ちょっと、詳しくはわからないので友人に聞いてみます^^;
誤解するシーン、前半はいつも楽しいのがホン姉妹の作品です。
ドンジャにまで手を?出そうとする展開、可愛かった♪

この回はすごく台詞が多くて(>_<;)
どこをカットしようか悩みました。ドンジュの言葉は大事だし。
ミホたちも可愛いのでいれたいし・・
また、字幕を入手したら書き足しますね。
ラストの前、今夜の放送はきっと、どん底だと思います。
ルッカ URL 2010年09月29日 21:03:40 編集
masuさんへ
こんばんは。
コメントありがとうございます。
長いのにいつも、読んでくれて嬉しいです。
泣けた後半です。

>心にもない言葉
ここ、本当に辛くて可哀想でした。
スンギ君の演技、表情も良かったです。泣けてしまって。きつね雨の音楽も切なくて・・

>前日の夜に眠っていたミホの手を握って、
あの時、決意したんですよね。伝わります。

>テウンの手でミホの腰の回り
え?そうですかー気がつかなかったです^^;
あとでまた、チェックしてみます。
どうしても「しっかり書かねば!」と、思いもあるので見落としてしまうシーンも多いです。
また、ゆっくり見たいです。

>ドンジュウ先生の愛も
ドンジュも可哀想なんです。ギルダルを愛してて死なせてしまい。また、今度も?だったら、1000年以上も?1人ぼっちな気もします。
セカンドキャラではあるけれど。

リアル視聴は出来たら・・ですね、繋がるか~って感じです。
本当にホン姉妹の脚本も素晴らしく、俳優たちの演技も良いです。
演出も凝ってるし、残り2話にも期待が大きいです。
ミホのきつねシーン、これも見たいな~って。

>忘れられないEnding
良い言葉ですね^^♪
ハッピーエンドも最高だけど、印象に残る良いラストを楽しみにしてます。
最後までがんばります(^^ゞ
ルッカ URL 2010年09月29日 21:18:16 編集
けいちゃんママさんへ
こんばんは。
いつも応援、ありがとうございます。

同感です。もっと軽いテンポのラブコメディだと思ってました。
1話~とても楽しかったですね。

>ドンジュ先生の難しい言葉を理解しないと
そうなんです(>_<;)
ここ、すごく大事で訳すのも困難です。
カットすると、意味が通じないから。

>納得のいくエンディング
これも同じです。
みんなが幸せはあり得ないだろうし、普通はセカンドキャラの恋は実りません。
人間と妖怪の恋、これがどう終わってくれるのか。

ドンジュが鍵を握ってますね。
でも、そのドンジュすらもわからないこともあるかも・・それが「愛」なのかもしれません。
血を飲むこと、これもどうなるのか~全部見ないとわからないですね。
私も最後まで書くのでお付き合い、よろしくお願いします。
すぐには書けませんけど^_^;
ルッカ URL 2010年09月29日 21:27:11 編集
pecopon5さんへ
こんばんは。
いつもコメントありがとうございます^^

悲しい展開ですね。イケメンを思い出します。
後半、とても重い展開で涙が続いて。
最後までハラハラでした。今回もあんな感じを予想です。

ドンジュはミホにいて欲しいでしょう。でも、テウンの無謀な行動により、予定外な結果になり、彼にもわからないようですね。

>ドンジュが言うのと全然違うことになるかも
あーー!それも可能性としてあるでしょうね。
彼の存在もいまいち、ハッキリしないからどこまでが本当なのか~だし。
半分、人間なのもラストで解決してくれることを願ってます。
彼の生い立ち、これも謎ですよね。

>スンギ君とシン・ミナちゃんの組み合わせって
同感!本当にそうですね。
イメージがわかなかったけど、今はこの2人が可愛くって。
どうなるのか、早く見届けてちょっと、休みたいです(笑)
残りもがんばりますね(*^^*)
ルッカ URL 2010年09月29日 21:35:41 編集
最終回終わりました
最終回に新たな人物が登場します。これまでに名前はすでに出ていましたが、まさかのあの人が登場とは考えもつきませんでした。

この時点で最後は予想はつきました。
みなさんに、暖かいいい気持ちで見終われる内容になっていました。安心して見てください。
かばさん URL 2010年09月30日 23:45:35 編集
かばさんへ
こんにちは。
返事が遅くなりごめんなさい。

存在は知っていたものの、この人の登場で明るいラストになりましたね。
リアル放送、繋がらなくて大変でした。
速報、とても感謝しています。
良かったらまた、遊びにきてくださいね(^^ゞ
ルッカ URL 2010年10月03日 16:06:07 編集

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