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チュ・サンウク 美女の誕生 10話あらすじ

事故のトラウマを克服したテヒ。

キャスト
チュ・サンウク、ハン・イェスル、チョン・ギョウン、ワン・ジヘ、ハン・サンジン、イン・ギョジン




10話

ドングルは工場の爆発事故で死んだ・・と、信じているソン秘書。
テヒが出した選任反対の声明文を読み、笑うミニョク。
テヒを調べろ・・と命じる。

サラの誕生日をジフンから聞いて、祝う計画を立てるテヒ。
豪華なプレゼントで、デートする2人。
しかし、おばさん癖のサラはスーパーで試食と、タイムセールに喜ぶ。

失望したテヒに言うサラ。
「サラとグムラン、どっちが好きなんですか?私は外見は違っても、サ・グムランなの。心は変わらない。男は皆、スタイルの良い女が好きで・・先生もサラが好きなのね・・」
答えに困るテヒに、ショックを受けるサラ。

ミニョクとソン秘書に会うチェヨン。
子供の頃、事故に遭ったテヒ(ドングル)を助けた。
その後、父親が亡くなってからは家族を支えてくれた、と話すチェヨン。その時、ドングルは10歳・・と、驚くミニョクたち。

ヨオクがガンジュンに監禁され、強制入院してたと驚くジョンシク。サラが、ヨオクに協力して助けていたとわかる。

ガンジュンの面会に行き、ヨオクの強制入院を追及するジョンシク。誤解だ・・と、誤魔化すガンジュン。

サラの誕生日のため、スープを作るテヒ。
喜ぶサラに質問する。
「おばさんは・・俺のことをどう思う?」
「私は・・人妻です。法的にはガンジュンの妻・・」
失踪中で死亡届けが出せずにいる、と答えるサラ。私をグムランと思えば、ゲンナリするはずと。

ドングルとして、パク女史の面会に行くテヒ。助けます・・と、再会を喜ぶ。

テヒに、「ブロークンハートを乗り越えて良かった・・」と、褒めるサラ。

サラに、「おばさんがグムランとしても、好きだと言ったら?」と、聞くテヒ。
あり得ない・・と、誤魔化すサラに考えてくれ、と言う。

理事会に、ハン・テヒとハン・ドンフンのDNA鑑定の結果を持ってくるテヒ。
2人が同一人物とわかり、焦るソン秘書。
「あいつは株を持っていない」と、余裕のミニョク。

サラに電話で、会おうと言うテヒ。
「俺の気持ちも変わらなくて・・おばさんも人妻ということを忘れられるのなら・・会おう」
付き合おう・・と言うテヒに、ドキドキのサラ。
会話を聞いて、怒るチェヨン。

チェヨンの番組に、大食いスターとして出演するサラ。
「テヒさんから離れて」と、告げるチェヨン。
「彼を利用したでしょう。許さない」と、言い返すサラ。
再び、テヒを利用するチェヨン・・と気が付く。

催眠術で、サラをグムランと考えるテヒ。
帰宅したサラが、本当にグムランに見えて慌てる。
グムランとして、テヒを誘うサラが面白い♪

サラに会うため、約束の場所へ向かうテヒはチェヨンに呼び出される。
サラに会うのね・・と思い、テヒを引き止めるチェヨン。

テヒを待っているサラは、「彼は私といるわ。待たないで」と、メールをチェヨンから受ける。
不安になり、走り出すサラ。

代行を呼び、チェヨンを振り払うテヒはサラに会いに行く。約束の場所にいなかったが、再会する2人。

「誕生日、おめでとう・・サ・グムラン」と、言うテヒ。
感激するサラ。

続く・・

テヒはサ・グムランを愛しているのです。
サラに興味を持ち、明るく優しい性格で好きになったのでしょう。

テヒには、サラもグムランも同じなんですよね。2人のシーンが楽しいドラマだわ。

サンウク氏、ラブコメが続きそうなほどにハマった役です。
ハン・イェスルも美人で可愛い。最強の2人だと思います。



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2015年03月07日 | Trackback(0) | 美女の誕生

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