スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

イ・ジア 3度結婚する女 27話あらすじ

深みのある濃いコーヒーのようなストーリー。1度飲めば癖になりますね。

キャスト
イ・ジア、ソン・チャンウィ、ハ・ソクジン、オム・ジウォン、チョ・ハンソン

3度結婚する女 DVD-BOX1

B00QEUMXV4
エスピーオー 2015-02-18
売り上げランキング : 37533

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


27話

お酒を飲み、ダミと一夜を過ごすジュング。
「ごめんなさい・・許して。あなたを愛してるの」
「お前が原因で破滅しそうだ・・」と、言うジュング。

帰宅後、ウンスに気づかれないようシャワーを浴びるジュング。
ダミとの件が気になるも、深く追及しないウンス。

テウォン家
チェ女史に、「私が誤解したのは、家政婦さんがお義母さんの悪口を言ったから・・」と、告げ口をするチェリン。
お金に執着してる、嫁の財産をアテにしてたのがダメだった・・と。

信じていた家政婦の悪口に呆れ、激怒するチェ女史。
チェリンが会話をはしょり、悪口だけを言ったので大問題になってしまう。
慌てて謝罪する家政婦。

家政婦は正直者・・と、チェリンに話を省略して、悪口だけを言ったのを指摘するチェ女史。

チェ女史に怒られ、
「味方が誰もいない」と、テウォンに泣きつくチェリン。
「軽率です。母の性格を知ってるでしょう?静かに暮らしてください」と、注意するテウォン。
「結婚を後悔なんてしていません。お義母さんだけが・・」と、愚痴るチェリン。

家政婦のおばさんに、「分別のない末娘だと思ってやって・・大目にみてください」と、チェリンの事を頼むテウォン。

ジョンスのアドバイスで、ウンスに妊娠したお祝いとして、プレゼントするジュング。

スルギと夢中で電話して、ソン女史が食事を運んで来たのに気づかないウンス。

チェリンがスルギと親しくなりたい、とウンス実家に送る事に。テウォンがいるのに、来てくれないので寂しいスルギ。
車の中で、私がイヤ?とスルギに聞くチェリンなの。

ヒョンスの母スンシムと会うグァンモ母。
お互い、子供たちの自慢をして相手に文句を言う。しかし、結婚させましょう・・と、意見は一致する。

ソン記者から、ジュングとのキス写真を送られ、驚くダミ。
慌てて削除して、と頼む。
「独り身で個人の携帯だから、大丈夫よ・・」と暢気なソン記者。

帰宅するスンシムは、スルギが来てるので大喜び。
「継母と一緒だった。向こうは努力してるようだ」と、言うビョンシク。

グァンモに会う母は、「結婚は急がない。同居から・・」と、言いだす息子に呆れる。
怒る母にヒョンスを会わせるグァンモ。

続く・・

ダミとまた、関係を持ってしまったジュング。
これで、ダメになる・・と、予想したジュングですね。ウンスはまだ、何も知らないので平和な状態です。

ソン記者がなぜ、ジュングとの写真を撮ったのか。やはり、あれは記事にするのだと思います。
親友として、ソン記者を信じているダミ。

ダミは写真を削除したのだけど、考えていました。
きっと、1枚くらい残してウンスに送るのでしょう。
ウンスはショックで流産・・と、展開を予想してます。

スンシムはヒョンスの結婚相手が、女遊びの激しいグァンモ・・と心配しています。
娘に結婚はして欲しい。その思いは母親同士、同じようです。

グァンモ母は、息子なら20代の相手がいるはず、とヒョンスと結婚するのは気に入らないのです。
でも、グァンモの意見を尊重して、結婚を認めるのでした。

ヒョンスが結婚したくない理由は、結婚に縛られるのがイヤなのです。
ウンスがあんな結婚生活だから、よけいに思うのでしょうね。

スルギも可哀相だわ。
子供なのに周囲に気を使い、ウンスの録音をこっそり、部屋で聞いているのです。
テウォンにも、ウンスの録音の事は話してません。
チェリンが知れば、また大騒ぎになるでしょう。



↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。
関連記事
スポンサーサイト
2015年03月12日 | Trackback(0) | 3度結婚する女

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。