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イ・ジア 3度結婚する女 30話あらすじ

強気の愛人、妻はどうなる?

キャスト
イ・ジア、ソン・チャンウィ、ハ・ソクジン、オム・ジウォン、チョ・ハンソン

DVD



30話

眠れないウンスはヒョンスに電話、迎えに来て、と言う。

慌てて、グァンモとウンスを迎えに行くヒョンス。ホテルにウンスを送り、説明は明日、聞く事に。

ウンスが早朝、ヒョンスの迎えで、家を出たことに驚くソン女史。ジュングに事情を聞くと、もめた、と言う。

ウンスに電話するが、電源を切って通じない。捜すジュングは、ヒョンスに連絡する。
私を義姉と呼ばないで、とジュングを怒るヒョンス。

テウォン家
チェリンに呆れ、別れましょう、と告げるテウォン。
スルギを哀れむ気持ちもない、君を庇う自信もない。あなたとスルギは仲良くしていける・・と信じてた。

「この結婚は無意味だ。うちの家族は変わらない。あなたも変わらない」
「かんしゃくを起こすと暴走するの。反省してる」
別れるのはイヤ・・と、驚くチェリン。

翌日から、笑顔で家族に優しく接するチェリン。
テウォンに怒られたとしても、妙だ・・と感じるチェ女史。優しいチェリンに不安を感じる。

ホテル
「条件の良いあなたとの結婚にもう1度、賭けてみたいだけ・・」
ジュングに言った自分の言葉を思い出すウンス。
それを後悔してるのよ。

会社
ジョンスに怒るジュング。
「ソン記者は・・計画的にダミを呼んで、俺を部屋に連れ込んだ。写真を撮って、送った事が間違っている」
ソン記者が2人の写真を撮り、ダミに送った・・と怒る。

ダミからメールが1日、数十件来る。
「終わらせる」と、激怒のジュング。

ヒョンスに電話で、ウンスの居場所を聞き出すビョンシク。
ソン女史が、ウンスを捜してビョンシクに会いに来た。
仕方なくホテルを教えるヒョンス。

ホテル
ソン女史が来たので、ダミとジュングのキス写真を見せるウンス。

「私にはお話する事はありません。別れさせてください。2度と帰りません。彼に父親の資格はありません。」と、言うウンス。
「家の問題でもある、帰りましょう。父親の資格はなくても、権利はあるわ。」と、説得するソン女史。

「愛情のない結婚は無意味、ダミが自信満々なのは、彼がそうさせた・・」と、説明するウンス。
「もう一度だけ、私を信じて」と、言うソン女史。
ウンスは強情だと呆れる。

ダミを呼び出すボサル。
「1番、卑劣な泥棒は他人の夫を盗むことよ。」と、諭す。
涙を流し、「私には味方はいない。彼なしでは生きていたくない」と、言うダミ。
このシーン、ボサルの台詞がとても良いのです。

ホテル
ウンスに会いに来るジュング。
俺はまだ夫だ・・と、ウンスを説得するジュング。

「誠実な男を装ってる姿に騙された。嘘が上手で、約束を軽んじること。すがりつく女を、拒めないケジメのなさ・・他の女を抱いたあと、花を差し出す浅はかさ・・」
何も言わないつもりだったのに、ジュングへの怒りがあふれ出るウンス。

ジュング家
夫には、ウンスが家を出た事を誤魔化すソン女史。つわりは辛いものよ、と嘘をつく。

ホテル
ウンスに会いに来るビョンシク。
何も言わず、父の背中で号泣するウンス。

続く・・

ラストシーン、ウンスが可哀相で泣けました。

辛くて必死で耐えたウンス。
でも、あんな写真を見せられたら限界ですよね。
ダミがわざわざ、送って来た・・というのも酷いと思います。

ジュングは世間体と父親を考え、離婚したくないのでしょう。ウンスを本気で愛してるとも思えないわ。

ソン女史やボサルが説得しても、ウンスの離婚する意志は変わらないでしょう。

スルギのレコーダーを踏みつけて壊したチェリン。
これも限界のテウォンだと思いますね。
チェリンが、スルギを受け入れて仲良くすれば・・・と、甘い考えだったのです。

チェリンは子供、スルギと本気でケンカする女性。あれじゃ、テウォンも辛いわ。

ダミも本気でジュングを愛しているので、可哀相な気もするけれど、ダメなものはダメなのです。



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2015年03月24日 | Trackback(0) | 3度結婚する女

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