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ソンジュン 抱きしたい ロマンスが必要 1-4話あらすじ

純粋な心を忘れたヒロインと年下男性の恋愛。

ロマンスが必要 3 OST (tvN TVドラマ)(韓国盤)
Various Artists イ・ヒョリ
B00IZ530CC


キャスト
チュ・ワン/アレン・チュ(ソンジュン)
シン・ジュヨン  (キム・ソヨン)
カン・テユン     (ナムグン・ミン)
オ・セリョン     (ワン・ジウォン)
イ・ウヨン        (パク・ユファン)
チョン・ヒジェ   (ユン・スンア)
イ・ミンジョン     (パク・ヒョジュ)

2014年 tvN 全16話
演出 チャン・ヨンウ
脚本 チョン・ヒョンジョン


1話「シンシンに似た女」

テレビショッピング会社に勤務するファッションMD(マーチャンダイザー)のシン・ジュヨン(キム・ソヨン)。

初めての恋もうまくいかず。2度目の恋は、彼から留学のあと兵役に・・と嘘をつかれた。
何度、恋をしても幸せになれないジュヨン。

ある日、交際中のジョンホから呼ばれ、プロポーズだと期待する。しかし、別れを告げられてしまうジュヨンだった。

「5度目の恋が終わってから、どんな恋をしても燃え上がらず・・どんな別れにも涙が出なかった」

ジュヨン母の友人の息子、チュ・ワン/アレン・チュ(ソンジュン)。
幼い頃から、世話をしてくれたジュヨンを姉のように慕っていた。ジュヨンをシンシンと呼んでいたワン。
9才でアメリカに移民したが、17年ぶりに帰国した。
天才作曲家アレン・チュとして、ジュヨンの前に現れる。

シンシンと再会を楽しみにしているワン。

母がワン母に世話になったので、1年間彼を居候させるハメになるジュヨン。

チョン・ヒジェ(ユン・スンア)は、ホームショッピングのニューブランドチーム、入社1年目。仕事も恋も両方、手に入れたいので頑張る女子。

イ・ミンジョン(パク・ヒョジュ)は、楽観的。オンラインで、出会った男性と恋愛を楽しんでいる。

元モデルで、トップスタイリストのオ・セリョン(ワン・ジウォン)。未来は気にせず、瞬間を楽しむタイプ。

イ・ウヨン(パク・ユファン)はヒジェの同期。気の強い母と、姉3人の家庭で育ったので、女性を理解している。

カン・テユン (ナムグン・ミン)は、ホームショッピング、ファッション事業局局長。仕事を完璧にこなすジュヨンの相談相手。
セリョンの元カレ。

ジョンホにフラれ、テユンに慰めてもらうジュヨン。

パーティ
シンシンに似た女性が、セリョンに罵倒を浴びせるのを見て、
「シンシンじゃない」と、思うワン。
だが、セリョンから、彼女はジュヨン・・と聞いて驚く。

2度目の恋で、サンウク氏がゲストでしたね。

2話「誰も私を愛さない」

ジュヨンがシンシンであることを知り、彼女の後を追いかけたワン。

居酒屋で一人寂しく酒を飲むジュヨンを見て、ワンは複雑な心境になる。

そんな中、ジュヨンは局長のテユンのサポートを受け、新事業プロジェクトを担当することに。

ジュヨンと別れたばかりのジョンホが、会社に辞表を提出し、制作チームのプロデューサーが交代する事態になってしまう。

ジュヨンは、仕事に私情を挟むジョンホに腹を立て、彼の自宅を訪ねるが・・。

(すみません。2話は録画失敗したので公式からのコピーです)

3話「気まずさではなくトキメキ」

アレンがワンと気づかず、車で送るジュヨンだが、言動が気になってしまう。

ワン(アレン)は、ジュヨンの家で暮らすため、2階の模様替えをしていた。帰宅したジュヨンは、勝手に模様替えしたワンを電話で怒鳴る。

2話を見てないのだけど、ワンとはまだ、電話だけで会っていないのね。

プロジェクトで、スタイリストとしてセリョンの名前があがる。しかし、男絡みで評判の悪いセリョン・・。

企画にあっている・・と、賛成するジュヨンは仕事と割り切ろうと考える。
本当は憎たらしいセリョンと一緒に仕事をするのはイヤなジュヨン。

我慢して、セリョンに仕事を依頼するが・・断られてしまうジュヨン。けれど、気が変わり、仕事を引き受けると言いだす。

ジュヨンを呼び出すアレン。
「君を好きになった・・」と、告白する。
「恋愛を始めるの・・?」と、驚くジュヨンにキスするアレン。

アレンはワン、と隠したまま恋愛するようです。

4話「約束どおり戻った男」

アレン(ワン)とキスして、ときめくジュヨン。
彼からの連絡を待つ女に・・しかし、電話もメールも来ない。

「こんなバカなマネは今回が初めてじゃない・・私はまた、恋愛という地獄に陥ったんだわ」
彼は本気なのだろうか・・・と、悩むジュヨン。

ジュヨンの写真を見て、ハニー愛してる・・とつぶやくアレン。

アレンが幼なじみのワン・・と、気が付いていないジュヨンなの。ワンは昔から、ジュヨンを好きだったのよ。

契約のため、CJOショッピングに来るセリョンは、元カレのテユンと再会する。けれど、素っ気ない態度のテユンに、寂しく感じるセリョン。

会議で、すべて私が主導する・・と、ジュヨンらを驚かせるセリョン。
テユンが冷たいから、ワガママを言いだすの。

「セリョンはプロとして発言してるだけ・・」と、ジュヨンに意見するテユン。

ジュヨンの家にいるワン(アレン)。
そこへジュヨンが戻ってくるので、慌てて隠れる。

テユンと電話するのを聞いているワン。
「ある男性とキスしたの。でも、それから連絡がない。どういう事?」
テユンに相談するジュヨンを見て、「正体を言えないのが心苦しい」と、思うワン。

ジュヨンに質問するテユン。
「ある女が昔の男と再会したんだが・・その男は平静を装っている。その彼女も悩むかな?」
セリョンが気になるテユンなのね。

電話中、部屋にある絵日記に驚くジュヨンは電話を切る。

ワンがいた・・と、気がついて電話する。
「電話してたから、家を出た。町内にいる。電話の内容は・・聞いた」と、笑うワン。
キスの話を聞かれた・・と、衝撃を受けるジュヨン。

悔しいジュヨンに、「彼は忙しいだけだろう。大事なのは・・シンシンが愛を感じたことさ。」
ワンを子供扱いするジュヨン。

ワンの絵日記を読んで、幼いワンの思いに微笑むジュヨン。

男を奪った事で、セリョンと言い合いになるジュヨン。

アレンと再会するジュヨン。
「なぜ、電話しない?俺は伝えた。君が答える番だ」
不愉快になり、立ち去るジュヨンだが戻ってくる。

「シンシン・・本心を打ち明けてくれ」と、思うワン。

「これでハッキリした。彼は私をもてあそんだのよ。」と、思うジュヨン。

「あの日は楽しかったわ」と、言うジュヨンは立ち去る。

思ってる事を言えば、誤解されないワンなのに。ジュヨンを怒らせてしまったのよ。

ある日、ワンを食事に誘うジュヨン。
やって来たのはアレンだった・・・。

続く・・

ワンとアレン、同一人物と驚くジュヨンでしょう。

ジュヨンから、子供扱いされてイタズラする気になったワンなのかしら。ジュヨンを好きだから、昔から恋愛したいと思ってたと思います。

アレンは大人な態度で、ワンは自然体なのもステキですね。

ロマンスが必要」シリーズは毎回、楽しく見ています。好きなのはヒロインが語る部分。
今回はちょっと、それが少ないのか、カットされてるのか。

キム・ソヨンは好きなので、感情移入出来る台詞を期待しています。

カメオで、チュ・サンウク、アレックス、キム・ジソクも出演です。
BS11で視聴してます。

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