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ソンジュン 抱きしたい ロマンスが必要 7-8話あらすじ

簡単にヨリを戻したり、別れたり(^_^;)

キャスト
ソンジュン、キム・ソヨン、ナムグン・ミン、パク・ユファン、ユン・スンア、ワン・ジウォン

DVD



7話「体じゃなく心が痛むんだ」

泣き出すジュヨンを抱きしめるワン。
「君はアザに気づかないように・・愛のせいだと気づかずに泣いている・・」
ジュヨンはまだ、気づいていないがテユンに恋してる・・と、気が付くワン。

テユンの気に入らない部分を聞くワン。
「セリョンと付き合ったことかな・・」と、答えるジュヨン。

仕事仲間と話すセリョンは、別れた彼氏をもっと好きになった・・と発言する。
意味ありげな言葉が不快なジュヨン。

セリョンの言葉に怒るテユン。
「君は僕と付き合っていても、条件のいい男を物色してた。このままでいよう、お互いに干渉しないで・・」
取り戻す方法はある、と考えるセリョン。

別れて、テユンを好きだったと気づいたセリョンなのね。

仕事で責められるセリョンを庇うテユン。優しいテユンに甘えるセリョン。

ジュヨンと話すワン。
「ある朝、目覚めて君の元へ戻ろうと決めた・・約束したから・・」
キスした女は家族とは思わない。弟みたいと言っても無駄だよ、と言うワン。

2人で、想い出のバーに行き、キスするセリョンとテユン。

病院で、妊娠を告げられショックのミンジョン。最初で最後の妊娠かもしれない、奇跡だと知る。

マンションでは、独居老人と噂されているミンジョン。
恥ずかしいので、ジュヨンに住人のフリで否定してもらう。
ジュヨンに妊娠を教え、動揺して泣き出すミンジョン。

帰宅するジュヨンは、ワンにミンジョンの妊娠を話す。
冷静なジュヨンに、
「話を聞いたあと、こう言うんだ。”どんな選択をしても応援する”」
解決にはならない、と呆れるジュヨン。

初回の放送が打ち切りとなり、失意のジュヨン。
セリョンが放送した商品が返品の山となり、在庫処分をする事に。

共同責任・・と、商品を売るセリョンを迎えに来るテユン。
皆の前で、堂々とセリョンを車に乗せるテユン。
ショックを受けるジュヨンは、胃が痛み出す。

食道炎が治らない・・と、ワンに愚痴るジュヨン。
テユンとセリョンの話を聞いて
「なぜ、胸が痛むのか・・教えたくなかった。だが・・食道炎が痛むのは・・心が痛いから。誰かを好きだから・・」と、言うテユン。
「私が・・?誰を・・?」と、驚くジュヨン。

自分の気持ちに気づかないかしら(^_^;)
テユンがセリョンと親しいのがイヤなのにね。


8話「君がまた泣けてよかった」

「君は自分の本心が見えてないんだ・・」
食道炎でなく、心の痛み・・と、ワンの言葉を思い出すジュヨン。
好きな人は自分で考えるべき、と言われ考える。

セリョンと話をするジュヨン。
「なぜ、高校の時、私と親しくしていたのか・・今、わかった。私はあんたの引き立て役にすぎなかった。先輩を奪ったのも、バカにしてた私に先を取られ、悔しかっただけ・・」
あんたが嫌い!と、言うジュヨン。
あんたは一度も私を、友だちと思っていないから、先輩を奪った!と、指摘する。

帰宅後、ワンにセリョンの事を話すジュヨンは、テユンへの思いに気が付く。
「素直になって・・心の赴くままに行動して」と、アドバイスするワン。

セリョンが仕事の関係で、男とポーカーをすると知るテユン。
「君は変わったと思っていたが・・昔と同じだ。常に新しい何かを求めてる。僕と一緒にいてもだ・・別れよう・・」
セリョンに告げるテユン。

テユンに演劇のチケットを渡して、待っている・・と言うセリョン。

セリョンと行きたくないテユンは、演劇にジュヨンを誘う。
何も知らず、誘われた・・と喜ぶジュヨンは、ワンに劇場まで送ってもらう。

セリョンが、テユンにチケットを渡して、一緒に演劇を見る気・・と、電話で知るテユン。
「来るかわからない・・でも待っている」と、言うセリョン。

「シンシンといる所を・・セリョンに見せる気だな・・」
テユンの考えに気が付くワン。

劇場で、テユンを待つセリョンだが・・諦め帰る。途中で、テユンがジュヨンと一緒なのを目撃する。

心配して来たワンに、「彼女はどういうつもりなの・・?」と、言うセリョン。
「彼に利用されたことを・・彼女は知らない。」と、教える。
ジュヨンが会いたがっていたシンシンだ、と。

ジュヨンに事実を打ち明けるテユン。
「セリョンがどんな女かわかって・・ヨリを戻したが別れた。君を利用した。すまない・・」
他の女と演劇に来た、と。
彼女の独占欲を愛だと錯覚してた・・と、言うテユン。

家に戻り、テユンに利用された・・と話すジュヨン。
「思いを断ち切るためよ。彼はそれでも・・セリョンに未練があった。腹は立たないけれど・・胸が痛い・・」
泣き出すジュヨン。

「君がまた、泣けるようになって良かった。僕の前で泣けばいい・・」
ジュヨンを抱きしめるワン。

続く・・

ワンは優しいのです。
他の男性に恋をしてるジュヨンが、こちらを向いてくれるまで待ってるのでしょう。

ずっと、初恋からジュヨンを好きだったワンだから。
今さら、焦る必要もなく、振り向いてくれるのをじっと、待ってるのです。

テユンはセリョンを好き、未練あるからヨリを戻したのですが。
やはり、嫌いな部分は変わっていない。受け入れられないと感じて、別れを告げたのでした。

カットが多いので、登場人物の心理が足りないと感じます。
ノーカットで見れば、違う印象でしょうね。



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