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ソンジュン 抱きしたい ロマンスが必要 9-10話あらすじ

自分を本当に愛してくれる人がいるのに・・気が付かないジュヨンなのです。

キャスト
ソンジュン、キム・ソヨン、ナムグン・ミン、パク・ユファン、ユン・スンア、ワン・ジウォン

DVD



9話「君の元に戻ったことを後悔させるな」

泣きつかれて眠るジュヨン。
テユンからの電話に、「やっと寝たから、起こしたくない・・」と、言うワン。

仕事の件で電話したテユンは、自分で資料を準備する。

会議なのに遅れた・・と、慌てるジュヨンを会社に送るワン。

ジュヨンと話すテユン。
「ゆうべの件で、泣かせてしまったかな。泣くなんて意外だ。君は1番、気楽な相手だ・・」と、言うテユン。
「泣きたくても、泣かせてもらえなかった・・」と、答えるジュヨン。

気楽・・と言われ、今の私には褒め言葉じゃない、と考える。拒まれるくらいなら、本心を知られたくないジュヨン。

ワンに、「ジュヨンはテユンが好きだから・・彼女を止めて」と、言うセリョン。
「人には感情がある・・」と、断るワン。
彼女を止めて見せる・・と笑うセリョン。

「私は彼女と友だちになる。友だちの好きな男を奪うかしら・・」
セリョンの考えに呆れるワン。
友情を利用するのは辞めろ、と止める。

ジュヨンに手を差し出し、「握手しよう。ケンカしても彼が好き」と、言うセリョン。
セリョンと仕事で一緒のジュヨンは、協力する・・と手を握る。

ミンジョンから、出産の決意を聞くジュヨンはワンの言葉を思いだし、
「生んでも会社は辞めないで」と、話を聞いてあげる。

ワンと暮らすようになり、料理を作り、家で食事する事が多くなるジュヨン。
食後は一緒に音楽を聴いたり、子供の頃を思い出す2人。
ワンといる間は、幸せを感じて癒やされるジュヨン。

セリョンと組んだ商品が大ヒット、完売となる。

達成感をテユンに告げ、デートに誘うジュヨン。
2人を見て、面白くないセリョン。

ワンに、テユンとデートする・・と報告するジュヨン。
セリョンに騙されてるのを感じ、向こうがそのつもりなら、騙されてあげる・・と考えたと話す。

「騙されたフリして、欲しいものを手に入れる。私の本心を知ってて、友だちだと言ったのよ。友情を盾に先輩から、私を離そうとした・・」
ジュヨンの言葉に驚くワン。

「セリョンに仕返しをする。傷つける・・友情を利用したのよ。」と、怒るジュヨン。
「間違ってる・・」と忠告するワン。
だが、納得出来ないジュヨン。

ワンの方が大人ですね。
そして、仕事していないかのように毎日、家にいて料理を作ってくれるのは嬉しいわね。


10話「花も指輪も愛さえもない告白」

「なんで私が悪いの?これが私よ・・」と、言うジュヨン。
「君はずるい女になった。愛されたいなら、その愛に忠実になれ・・汚らしい嫉妬心は捨てろ」と、言うワン。

他社が、会社のコピー商品を販売する事件が起きる。
セリョンと話すジュヨン。
「あんたが否定しても・・私は友だちだと思ってる。彼を愛してるの。諦めて・・」と、言いだすセリョン。

ミンジョンの会社を捜し、会いに来たミンソクは、ウヨンは偽名だったと知る。
「俺は本気だった。」
逃げられず、ミンソクに妊娠した、と打ち明けるミンジョン。

ワンを呼びだし、
「セリョンは本当に先輩が好きなのかしら・・執着では・・。私も本当に先輩が好きなのかな・・私は今まで、本当に人を愛したことがない気がする」と、言うジュヨン。

テユンとデートの日、二日酔いと知り、ワンが作ったスープを届けるジュヨン。
そこへセリョンが来てしまう。
帰る・・と、気遣うジュヨンを引き止めるテユン。

「悪かったわ・・」と、泣いてテユンに謝るセリョン。
「2度と来るな。帰れ・・」と、冷たくセリョンに告げるテユン。

セリョンが帰り、「私も女よ・・私は先輩に弱いの・・まだ、分からないの?気楽な相手ですって?」
鈍いテユンを怒るジュヨン。

車に乗るセリョンを引き止め、飲みに誘うジュヨン。
「欲しいものは手に入れるわ。同情しないで!」と、拒否するセリョン。

帰宅するジュヨンは、ワンに言う。
「人生なぜ、こんなに辛いの?本心は伝わらない・・関係はこじれる・・」
ワンに甘えるジュヨン。

テユンから、デートに誘われるジュヨン。
「付き合おう・・ただし、約束は出来ない。心変わりする可能性はある。努力する・・」と、言うテユン。
テユンの言葉を聞いて、ワンの事を考えるジュヨン。

「告白を聞いたら・・彼はなんと言うだろう。」
ワンを思い、考えるジュヨン。

「付き合います・・私も努力します」と、テユンに即答するジュヨン。

「愛してるという言葉がなくても十分だった・・彼がベストを尽くす・・と言ってくれてるからだ」

続く・・

ワンがあれだけ愛してくれてるのに・・テユンとの交際を決めたジュヨンでした。

「愛してる」より「努力する」方が良い、と思ったジュヨン。
最初のときめきはいずれ消える。努力の方が良い、と判断したのでした。

ベストを尽くすっていうのも変だと思うけれど。

テユンって、セリョンを忘れるためにジュヨンと付き合う気になったんじゃ。
ジュヨンの思いに気が付いたのもアリでしょうね。



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