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ソンジュン 抱きしたい ロマンスが必要 11話あらすじ

大切な人がそばにいるのに・・偽りの愛に揺れるジュヨン。

キャスト
ソンジュン、キム・ソヨン、ナムグン・ミン、パク・ユファン、ユン・スンア、ワン・ジウォン

DVD



11話「君を奪われたくない」

「花も指輪も・・”愛してる” の言葉もないのか?」
それでも良いの?と、聞くワン。
「それが大人の恋愛だと思ってた。”愛してる”も聞き飽きたわ」と、答えるジュヨン。

戻って100日目の花束を、ジュヨンにプレゼントしたワン。ジュヨンがテユンに交際を申し込まれ、葛藤する。

「聞きたかった。何故、僕ではなくて彼なの?」
冷静を装うも、本当は納得出来ないワン。
三角関係は苦手、どうやって乗り切ろうかと考える。

仕事中、プレゼントをもらうジュヨンだが・・出張土産と勘違いしたヒジェに取られてしまう。

「すぐに恋人同士になるには・・同僚として長すぎた」
胸が締め付けられることはないかも・・と、考えるジュヨン。

テユンとのキスを妄想するジュヨン。けれど、テユンはキスしてくれない。

ワンはジュヨンを好き・・と知るテユン。
「僕たちは両思い・・でも、君のは片思いだ。彼女も君が負担だろう。家を出ればいい・・」
ケンカもする気になれない、と余裕のテユンに苛立つワン。
家は出ない!と、怒る。

テユンが、キスしてくれない理由を考えるジュヨン。
「女として魅力がない?セリョンに未練が・・?」

ジュヨンにキス出来なかった理由を、メールで送るテユン。
「その瞳で見つめられたらキス出来ない。」
テユンの思いを知り、喜ぶジュヨン。

家に来たセリョンに、冷たく帰れ・・と告げるテユン。

セリョンに「仕事に私情を挟まない方がいい」と、助言するワン。
テユンに未練あるセリョンを心配している。

思いが叶い、テユンとキスするジュヨン。
このシーン、恥じらうキム・ソヨンの演技が上手いのです。

セリョンから、自社の創立記念パーティに招待されるジュヨンたち。

知人の前で、テユンが好き・・と言いだすセリョンに呆れるテユン。

セリョンの言葉で、敏感になるジュヨン。
「ジュヨンも噂のせいで傷つく。私の苦しみを、身をもって思い知るのね」と、テユンに言うセリョン。

ジュヨンが傷つくのを知り、わざとテユンが好き・・と、噂になるように言ったセリョンなの。

帰ろうとするジュヨンを引き止めるテユン。
「理性的に判断しろ。理事もいる。公私をわきまえろ・・」
「理性にも限界がある・・」と、ジュヨンを連れ帰るワン。

パーティも仕事であり、挨拶する・・戻る・・と、言うジュヨンを止めるワン。

「あいつの前で、愛想よく笑ってほしくない。僕でなくても構わない。君を大切にする男と付き合え・・」
「そんな男がどこにいる・・?」と、聞くジュヨン。

「あの男はダメだ。悪い男だ・・正直になる。僕はあの男に君を奪われたくない。」と、告げるワン。

続く・・

目の前に優しいワンがいるのにね。ジュヨンはまだ、ワンを子供扱いしてるのかしら。

会社にいるテユンの方が頼れる感じはあるけれど。テユンって冷たすぎるわ。

ワンはもの凄くジュヨンに優しくて、本当に心配してるのです。
ワンこそが本物の愛なのに。



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