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ソンジュン 抱きしたい ロマンスが必要 13話あらすじ

ジュヨンとセリョンは意地っ張りな女2人です。

キャスト
ソンジュン、キム・ソヨン、ナムグン・ミン、パク・ユファン、ユン・スンア、ワン・ジウォン

DVD



13話「また戻るという約束もなく...」

テユンに、ワンと抱き合うのを見られたジュヨン。
「彼は私にとって男じゃない・・そう言っても、先輩は信じてくれるかしら」
ワンと同居してるジュヨンは、言い訳を考え、テユンとのデートに集中出来ない。

ワンとのハグを聞くジュヨン。
「実を言うと腹が立ったけど、こんな事で消耗したくない」
彼は成人であり、同居する意味が無い。君が解決するのを待っている、と言うテユン。

帰宅後、
「お姉さんには最後の恋かも・・あんたは男に見えないの。だから、ハグしたりしないで」と、ワンに言うジュヨン。
けれど、家に戻るとすぐにワンを捜すジュヨンだった。

「私は先輩が好き」と、言うジュヨンだけど・・ワンに抱きついたり、甘えて呼び出したりする。
「ハニー、僕が好きになった?」と、喜ぶワン。
慌てて否定するジュヨン。

ジュヨンと話すミンジョンが妊娠している・・と知るテユン。
「結婚もしてないのに、出産休暇を取れるとでも?部下の管理が出来ていない。結婚すると偽り、休みを取らせろ・・」とジュヨンに言うテユン。

リーダーの勉めだ・・・と、言われるジュヨンは厳しいテユンに驚く。

ミンジョンに、結婚してるフリはさせたくない。しかし、テユンに逆らう事もしたくない。
「こんな時、ワンなら・・頼りたくなるのはなぜ・・」と、考えるジュヨン。

セリョンと話して、深刻な経営難と知るワン。
ジュヨンに事情を打ち明ける事を勧めるが・・弱みを見せたくないセリョンだった。

ジュヨンにセリョンの事情を話すワン。
「だったら・・向こうから折れるべきよ。」と、不満を告げるジュヨン。

夜、テユンから「会いたい・・」と電話が来る。
慌てて化粧して、外に飛び出そうとするジュヨン。
「行かせない。1人を選べ・・僕とカン・テユンのどっちにする?僕なしでも生きていける・・?」と、引き止めるワン。
「当然よ。いなくても幸せだった・・」と、ワンを振り切り、外出するジュヨン。

インスタント食品を食べるミンジョンを心配するミンソクは、身体に良い食べ物を持って行く。
「僕に出来るのはこの程度・・」
赤ん坊の超音波写真は拒否するミンソク。

ジュヨンに、「彼を追い出す話はどうなった?」と、聞くテユン。
「どうせ、1年たてば出て行くわ・・」
追い出すのは出来ないジュヨン。

ジュヨンを家に送るテユン。
2人を見て、
「もう、二股はやめろ。どちらかを選べ。僕は彼女なしで生きていけない」と、言うワン。
「ジュヨン、彼を追い出せ。1人で生きていけないか・・みてやろう」と、言うテユン。

怒るジュヨン。
「今度、私に触ったら追い出す」とワンに言う。

セリョンに会うジュヨンとミンジョン。
懇願しない、と強気のジュヨンの前で、土下座するミンジョン。
資金難のセリョンが自分に懇願するべき、と考えるジュヨンだった。
2人の意地の張り合いに呆れるミンジョン。

帰宅したジュヨンにキスするワン。
「君は僕を追い出すはず・・・元気でね・・」

突然のキスと別れに戸惑うジュヨン。

続く・・

ジュヨンが怒るのを承知でキスしたワン。最初から家を出る決意でした。

ワンがいなくなれば、寂しさを感じるジュヨンでしょうね。
テユンへの思いと、ワンへの気持ちは違うと思うから。



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