スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

ソンジュン 抱きしたい ロマンスが必要 14話あらすじ

寂しさを感じるジュヨンは本当の愛を知ったのでした。

キャスト
ソンジュン、キム・ソヨン、ナムグン・ミン、パク・ユファン、ユン・スンア、ワン・ジウォン

DVD



14話「あなたなしでは生きられない」

突然、キスしてきたワンが去ってしまった・・。
「どうせ、出て行く男よ・・」
そう思うジュヨンだが、ワンの事を思いだしてしまう。

セリョン、ミンジョンたちと楽しい時間を過ごしても、ワンの姿を追ってしまうジュヨン。

セリョンから、ワンはラジオのDJをやっていると知るジュヨン。
ラジオを聞きながら、「幸せに暮らそう・・と言ったのに!よくもあんな嘘を!」
普通に暮らしてるワンに腹が立つ。

「ワンの様子を知り・・悲しみより怒りを感じた。この感情が何か知りたくなかった・・」

会社でトラブルが起きて、テユンに抗議するジュヨン。しかし、冷淡なテユンに言葉を失う。

ある日、泥酔したミンソクが大きな箱を抱え、ミンジョンの家にやってくる。
「君のせいで、僕がどんなに苦しいか・・」
翌朝、ミンソクにスープを出すミンジョン。料理が上手なミンジョンに驚くミンソク。

風邪をひいたジュヨンは薬を買いに行く。

ジュヨンの家に行くワン。
「愛されていないと知って、自分が恥ずかしくなり、胸が痛んだ・・」

公園で再会する2人。
「僕たちは恋してた。そばにいて頼って、何でも話した。あれは恋だ。君は鈍感すぎる」と、言うワン。
「やめて、私には恋人がいるのよ。」と、怒るジュヨン。

ジュヨンと口論するワンだが、1人にしておけない。
「会った以上、無視できず・・薬の事も気になる・・自分が情けない・・」と、思うワン。

「この気持ちは何・・?ずっと一緒にいたい。」
ワンのそばで感じるジュヨン。

「よく聞いて。僕は2度と来ない。自分の気持ちに気づいたら来てくれ・・僕からは行かない」
立ち去るワンを見つめるジュヨン。
そこへテユンが来て、一緒に食事に行く。

「私を好きなように見えないわ」と、テユンに言うジュヨン。
「どうすれば・・好きに見える?」と、聞くテユン。
答えられないジュヨン。
「努力する・・」と言うテユンに、「セリョンの時も努力したの?」と、聞いてしまうジュヨン。

「本能のまま・・がむしゃらに愛した。でも僕はあんな苦しい愛はイヤだ。・・このままでいいだろう。君が神経質すぎる・・」と言うテユン。
セリョンを夢中で愛したテユン・・と、驚くジュヨン。

気になる・・と言うジュヨンに、僕も気になる!と言うテユン。テユンも、ジュヨンとワンがハグしてたのが忘れられない。

ワンが置いて行ったCDを聴くジュヨン。
「今、分かった。私があまりにも遅すぎたんだわ・・」

「僕はそばにいる・・」
ワンの言葉を思い出すジュヨン。

テユンに会い、「もう終わりにしよう」と、告げるジュヨン。

続く・・

やっと、愛するワンの存在に気が付いたジュヨンでした。
あんなに優しくそばで、見守ってくれる人はいないわ。

テユンは、平和的にジュヨンを思ってる感じかな。セリョンと苦しい恋をしたから、大人の静かな恋愛を望んでる、と思いました。

命がけの愛なんてない、と思うテユンはいつも冷静。
でも、それを信じるワンを選択したジュヨンでしょうね。



↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。
関連記事
スポンサーサイト

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。