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チェ・ジニョク 傲慢と偏見 視聴感想

簡単レビューと感想です。半分だけネタバレでーす。

キャスト
チェ・ジニョク、ペク・ジニ、チェ・ミンス、イ・テファン

OST




ドンチが弟を殺した・・と、信じ込んでいたヨルム。
けれど、真犯人を密かに捜していたと知り、一緒に犯人捜しをする事に。

カン・スの靴が、ビョル事件の現場にあると判明。カン・スが弟では・・と、思っていた期待が外れるヨルム。

検察局長イ・ジョンゴンが、罪を隠すためドンチを殺そうとしている・・と知るヒマン。
ビョル事件を指示した容疑で拘束されてしまう。

だが、ヨルムの調査でイ・ジョンゴンは逮捕され、ヒマンの無実が明らかになる。

15年前のサンギ(白熊)の死体を発見。
「俺が殺したのか・・」と思うドンチ。
子供を救うため、サンギを殴ったドンチだった。

しかし、父ヨンベが身代わり・・自首した・・と知るドンチ。

誘拐を指示したのはパク・マングン。

ヒマン(ムン部長)に、「ペク・サンギ、別名/白熊を殺した・・」と、自白するドンチ。
「あれは正当防衛・・アルムを渡せば助ける。真犯人を捜せ・・」と、ネクタイピンを見せるヒマン。

アルムはパク・マングンの顔を見ていたが・・動画だけであり、会った事はないとわかる。

このネクタイピンはヒマンのもの。現場にいたヒマンよね。

20話

事故で負傷するカン・スは記憶を取り戻す。幼い頃、誘拐された恐怖・・。

悪党パク・マングンの正体はチェ検事・・と、驚くヒマンとドンチ。

事件の概要

1999年12月
カン・スは、オサン警察署のパク・スンベと帰る途中、迷子のビョル(ヨルム弟)に会った。

家まで送らず、1人でビョルを帰らせたヨルム。

偶然、カン・スと出会うビョルは、同じような黄色の上着を着ていた。

イ・ジョンゴンから、カン・スの誘拐を指示されていた白熊は、カン・スとビョルの見分けがつかず、2人を誘拐。
ジョンゴンに追われ、工場に移動する白熊。

父に会いに行ったドンチは、殺人未遂現場を目撃。子供を助けるため、白熊を殴り、子供を抱いて逃走。

逃げるドンチを見て、白熊の頭を殴ったドンチ父ヨンべ。

その後、ドンチは意識を失う。目が覚めると、カン・スもすべての証拠も消えていた。

白熊を殺害したドンチ父は死体を埋めるが・・証拠が出たと知り、嘘をついてしまう。
息子のドンチを守るための父ヨンべだった。

漏電が原因とみられる火災が発生・・10日後、ビョルの死体が発見される。

事故当時、カン・スはおばあさんの家で発見され、逃走した白熊は数日前、死体で見つかる。

アルムの証言によると、ビョルを殺害したのはパク・マングン。
でも、指示され殺したのは白熊。

白熊の遺品から、父ヨンベのDNAが発見され、ショックを受けるドンチ。

チェ検事を起訴するドンチとヒマン・・。

ネクタイピンはチェ検事から受け取り、ヒマンがつけてた様子でした。

こんな感じでの内容ですね。
前半は退屈でした^^;

本筋にあまり触れず、関係ない事件ばかりだったから。
後半、ビョルを殺害した犯人を追及していくのでまあ、面白かったかな。

でも、絶対にオススメ!という訳でもなくて(^_^;)
時間があって、法廷系のドラマが好きな方は楽しめるでしょう。

私は時間が足りないので・・早送りでザッと視聴しただけです^^;

恋愛 ☆
涙  無し
笑  無し
緊張 ☆

「奇皇后」で、タナシルリを演じたペク・ジニの存在は薄かった気がします。

チェ・ジニョクが主役という雰囲気、そしてチェ・ミンスはさすがの迫力でした。
集中して見る方は面白いと感じるでしょう。
ファンの方、ごめんなさい^^;




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2015年07月28日 | Trackback(0) | 傲慢と偏見

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