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輝くか、狂うか 6話あらすじ

オ・ヨンソが明るいので楽しい時代劇ですね。

6話「追ってきた刺客」

シンユルの部屋で見つけた銅鏡は、キム・ジョンシクが死の直前、見ていた物だった。
銅鏡の職人を捜し、事情を聞きたいワン・ソは青海商団に居座る。

突然、刺客に襲われるワン・ソ。
ウンチョンも刺客に追われていた。
5年前、開封にいた男であり、ワン・ソを皇子と知っていた。
雇った犯人を捜したいが殺された刺客。

ワン・ソが刺客に襲われ、心配するシンユル。
「雇われ刺客をやめ、商団で働くため仕事を学ぶはず・・」と、怒る。
銅鏡を売りたかった、と嘘をつくワン・ソ。

銅鏡の取り引きの記録は残っていない。けれど、家を知ってる、と言うシンユル。
試験が終われば教える、と言われ喜ぶワン・ソ。

キム・ジョンシクを殺害したのはワン・ソ・・と、確信するワン執政。
「太祖陛下の暗殺者を知っている」と、短剣についている布の文字に怒る。

キム・ジョンシクの銅鏡の欠片も、ワン・ソが持っている、欠片を手に入れれば、
「それが暗殺の証拠だとわかるはず」と、つぶやくワン執政。
ワン・ソと皇帝陛下を引き離す事に。

一方、大殿では西京遷都の議論で悩むワン・ヨ(定宗)。
ワン執政は、太祖陛下の皇子たちを参加させる皇子格闘大会を提案する。

皇子格闘大会の支援をする、と申し出る豪族たち。

皇子格闘大会とは、太祖陛下が始めた皇子たちの力比べ・・と、シンユルたちに説明するワン・ソ。
次期皇帝も決まる、と誤解する皇子もいるので、熾烈な戦いになる。

ワン・ウクに、次期皇帝になるため、皇子格闘大会での優勝を勧めるワン執政。

ワン執政は、賊の首領はワン・ソだと思っているかもしれない。
ワン・ソは、青海商団で身分を隠して働いている。
「私たちの知るすべてが・・すべてではないのかもしれぬ」と、ワン・ウクに言うヨウォン。

ヨウォンはワン・ソを疑っています。

シンユルを訪ね、皇子格闘大会の衣装を頼むワン・ウク。
代わりに皇宮の書庫を見せて欲しい、と頼むシンユル。

ワン・ウクは、シンユルの男装をすぐに見破っているの。
それでも、1人だけは男装に気が付かない人がいる、と笑うシンユル。


青海商団の昇進試験の日、ワン・ソは合格する。
喜ぶワン・ソにお祝いを言うケボン(シンユル)。

男装したシンユルが、ワン・ソに笑顔を見せているのが気に入らないワン・ウク。

ワン・ソに、キム・ジョンシクを遮断した義賊の事を話すシンユル。
民は義賊の首領に感謝している。
「そなたには志があるか?この世を変える志が?もし、ないのなら・・剣をおろすのだ」と、言う。

ワン・ソに、銅鏡の職人の家を教え、販売権を与えるシンユル。
刺客を辞めて真面目に働いて・・と、言うシンユルね。

シンユルの言葉に感動、「話が通じる。弟にする」と言いだすワン・ソ。
別の世界があると教えてくれた扉のような存在、と。

「そなたと共にいたい。離れたくない・・」と、シンユルに言うワン・ソ。
ワン・ソに抱きしめられ、ドキドキのシンユル。

ワン・ソはシンユルを、弟分として好きと言いだしたの。

青海商団として、シンユルたちと一緒に皇宮に行くワン・ソ。

皇宮の書庫に行く、と言うシンユルに着替えを勧めるワン・ソ。

感想

着替えるため、女官の服をシンユルに渡したワン・ソ。

当然、シンユルは女性として、女の服を着るわけだけど。これでワン・ソは驚くのでしょうね。

呆然とするワン・ソが目に浮かびます(^_^;)

ヨウォン一族が、皇子格闘大会の支援をするので不安なワン・ソ。

ヨウォンも、ワン・ソが影で動いてるのを知ってます。
夫のワン・ソより、弟のワン・ウクを皇帝にしたいヨウォンですね。




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2016年05月26日 | Trackback(0) | 輝くか、狂うか

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