チャン・ヒョク 輝くか、狂うか 10話あらすじ

お茶目なワン・ソが可愛いわ♪

10話「明らかになる事実」

「なぜ、衣装を無償で提供した?」と、シンユルに質問するワン・ヨ(定宗)。
「利益のため、衣装を提供しました」と、答えるシンユル。

「嘘を申すな。次の皇帝を助ける事が目的だろう!」と、激怒するワン・ヨ。
ワン・ヨを宥め、その場を鎮めるワン・ソ。
これで、シンユルは殺されずに済んだの。

一方、ワン・ヨに、ワン・ソは青海商団で仕事をしていた。調べた方が良いです・・と、助言するワン執政。

ワン・ソに、「あなたを見捨てません」と、看病するヨウォン。
夫婦だから、と言うヨウォンに感謝するワン・ソ。

ケボンが心配で、青海商団に行くワン・ソ。
「副首領は美人ですよ。一目惚れするでしょう」と、笑うケボン(シンユル)。

ワン執政の言葉が気になり、青海商団に行くワン・ヨはワン・ソに出会ってしまう。
「私を騙して、青海商団の副首領と企んでいるのか?」
怒るワン・ヨに
「副首領とは大会で初めて会いました」と、答えるワン・ソ。

副首領の服装で、ワン・ヨ、ワン・ソと話すシンユル。
ワン・ソの事を聞かれ、今までの事を説明する。
話を聞いて、ケボンにしか見せていない、姿を知っている副首領に驚くワン・ソ。

これでいい加減、副首領とケボンが同じ人物と気が付いたでしょう。

大会で得たお金で、医師を支援して民たちに還元する・・と、言った青海商団の副首領に驚いているワン・ヨ。

ソソがワン・ソ殿下・・と知って、慌てるペンミョたち。
シンユルに、捜し続けた花婿だから、事実を明かしましょう、と言うカンミョン。
ワン・ソはヨウォンと結婚しているが、仮面夫婦だと説明するヤン・ギュダル。

青海商団に侵入、ケボンが女で副首領・・と知るワン・ソ。

ペク・チュンヒョンの銅鏡の欠片が偽物・・と、気が付くワン執政は、ワン・ソの仕業!と、激怒する。

「黒幕はワン執政」と、確信するワン・ソ。
銅鏡は連判状、互いの裏切りを防ぐ為、加担者の名前を入れた、と考える。

セウォンと話すワン執政。
「ワン・ソが持っている銅鏡の欠片には、太祖暗殺に関わる2文字が入っている。
ワン・ソが気が付く前に、始末せよ・・」とセウォンに命じるワン執政。
どうせまた、失敗するわ^^;

皇室は複雑なので、ワン・ソと婚礼を挙げた事は内緒に・・と、カンミョンたちに告げるシンユル。
バレたら、青海商団も危うくなるかもしれない。

ワン・ウクが、刺客と同じ剣術だったのが納得出来ないワン・ソ。
ケボンが女だった事も隠していた。
ワン・ウクを訪ねるワン・ソ。

感想

やっと!ケボンがシンユルと知ったワン・ソです。

偽の婚礼とはいえ、シンユルと式を挙げたのがバレたら、ヨウォンも冷静ではいられないと思います。

ワン・ソに「私の手を取り、共に・・」と、言ったヨウォン。
でもワン・ソは拒否したのです。

ヨウォンはワン・ソを本気で好きになり、最後はワン・ウクを敵に回すのかしら。





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2016年06月01日 | Trackback(0) | 輝くか、狂うか

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